高校生のウクライナ支援!孤児院へオムツをとどけよう!国際便の費用を支援しよう!

現在の支援総額

516,000

103%

目標金額は500,000円

支援者数

100

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/06に募集を開始し、 100人の支援により 516,000円の資金を集め、 2024/03/31に募集を終了しました

高校生のウクライナ支援!孤児院へオムツをとどけよう!国際便の費用を支援しよう!

現在の支援総額

516,000

103%達成

終了

目標金額500,000

支援者数100

このプロジェクトは、2024/02/06に募集を開始し、 100人の支援により 516,000円の資金を集め、 2024/03/31に募集を終了しました

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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朝日新聞さんに取材された記事が3/20埼玉版に掲載されました!朝日新聞デジタルには、 昨日3/19に掲載されています。ひとりでもウクライナ支援 さいたまの高2、紙おむつ寄付と送料募る今回も北浦和の埼玉県国際交流協会さんに取材場所提供をいただきました。ありがとうございます。また、 こちらでは 5月末までオムツ回収ボックスを設置させていただいています。 ご寄付のほどよろしくお願い致します。朝日新聞さんに取材を受けたときの様子3月17日に山梨の母の友人から、テープ型大人オムツを沢山寄付頂きました。また、先日の毎日新聞の埼玉版をご覧になった方から3月19日に子供用オムツをご寄付頂きました。ご協力ありがとうございました。ウクライナへ必ずお届け致します。


先週、共同通信社さんからこの活動について取材を受けました。3/17(日)の毎日新聞や地方紙のデジタル版などに掲載していただきました。 取材場所は埼玉県国際交流協会にご協力をいただきました。毎日新聞 おむつをウクライナへ 越谷・高校生、支援に奔走 /埼玉沖縄タイムスプラス ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走 避難民の友思い、家庭の未使用品を回収神戸新聞Next ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走 避難民の友思い、家庭の未使用品を回収日本海新聞 ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走山陽新聞digital ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走 避難民の友思い、家庭の未使用品を回収愛媛新聞ONLINE  避難民の友思い、家庭の未使用品を回収 ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走信濃毎日デジタル ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走 避難民の友思い、家庭の未使用品を回収Web東奥 ウクライナの孤児院におむつを、16歳奔走 避難民の友思い、家庭の未使用品を回収毎日新聞 埼玉版


先月から北浦和にある埼玉県国際交流協会さんで、オムツを集める場所のご提供と募金活動をご協力いただけることになりました!埼玉県国際交流協会さんは、私がエストニアに留学をした際に「埼玉発世界行き」で冠奨学金をいただいた際にお世話になり、 帰国後、この活動についてご相談をしたところ、ご協力をいただけることになりました。 埼玉県国際交流協会さんありがとうございます!沢山ご寄付いただきました!また、今月の初めに埼玉新聞をご覧になった方がオムツを届けてくださいました。 大人用以外に、箱入りの新品の子供用オムツを頂きました。 ありがとうございました!近所のケーキ屋さんからは、 いつもながらですが、たくさんのオムツのご寄贈に募金15,513円も頂きました。 本当に沢山のご協力ありがとうございます。 そろそろ出荷に向けて準備も始めたいと思い、段ボールの見積もりを取ってみました。 とりあえず数箱買ってどのぐらいの量が入るか試してみようと思います。 


ロシアによるウクライナ侵略が始まり、昨日で2年が経ちました。ニュースでもウクライナへの支援疲れや苦境が話題になっていましたね。社会全体が弱いものがいじめ叩きつぶされていても傍観するようになっている気がします。ウクライナの最前線で戦うロシア兵の多くは極東モンゴル系の日本人に顔が似た少数民族のブリヤート人やイスラム教徒のダゲスタン共和国の民族です。ロシア兵としてアジア人が戦っていると思うと複雑な思いになります。ブリヤートでは、警察が公園などで男たちを捕まえその場で召集令状に名前を記入させ連れ去られているようです。ロシア国内では多くの少数民族が駆り出され戦死してる現状があり民族として戦争被害を受けているようです。去年の2/24は、エストニアでちょうどソフィアと一緒に過ごしていました。侵略により国に帰れない彼女の複雑な思いを感じ、戦争による心の傷を知った日でした。そして一年後の今、私は多くのの皆さんにご協力を頂きながらウクライナ支援活動ができることに感謝しています。先日、エストニアにいる友人ソフィアと彼女のお母さんから皆さんにメッセージがきたのでお知らせします。「母と私は、このような困難な時期にウクライナとウクライナ人を支援し続けてくれているすべての人々に本当に感謝したいと思います。戦争が始まったとき、私たちは故郷を離れ何をすればいいのかわからず、混乱し落ち込んでいましたが、日本や世界中から多くの人々が私たちを支援し続けてくれました。また、ボランティア活動を継続し、助けを必要とする平和的なウクライナ人を支援してくれた実留に多大な感謝を申し上げたいと思います。私たちはウクライナに平和が訪れることを切に願って待っています。」ウクライナに少しでも多くを届けられる様、引き続き応援と拡散をお願いいたします。


先生からはかなりたくさんのオムツを頂きました。運びきれない程の量だったため、親に車を出してもらい、協力してもらいました。今週から、家の玄関前にオムツ回収ボックスを設置したところ、早速ご寄付頂きました!ご近所さん、活動にご協力して頂きありがとうございます。今回集まったオムツです。大人用オムツ、248枚 20.9kg子供用おむつ、7枚 0.3kgウクライナに届けられるオムツが増えたこと、本当に嬉しいです。また、これらのオムツを届けるだけでなく、皆様からの資金が多く集まれば、止血帯を購入しウクライナに残り、傷ついている方々に届けることで人の命を救うことに繋がるかもしれません。ぜひ、ご協力と拡散の程宜しくお願いいたします


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