
率直に言います。
「助けてください!」
悲痛に叫びではありませんが、
心の底からのお願いです。
2022年5月に
こながい町おこし隊を結成して2年半。
これまで様々なことを企画し
挑戦を重ねてきました。
その度に壁にぶち当たり
上手くいかなかったことも
反省点も山のようにあります。
それでも昨年10月、
小長井町の山茶花高原ピクニックパークで
長年の夢であったフェス(こなフェス2023)を開催し、
今年も2回目を開催できることは
数えきれない人とのご縁と
多大なるサポートのお陰です。
現在、こながい町おこし隊は
小長井在住・出身の10名で活動していますが、
自分たちだけでやれることには限界があります。
何より、ここ小長井町を
『住む人も、来る人も楽しい町』
にしていくことは、
自分たちだけではできない
ことも知っています。
僕たち町おこし隊には
行動をおこしたり、発信したり、
きっかけや機会を創ることしかできません。
アイデアや夢ををカタチにするためには
仲間の存在が欠かせません。
サポート、応援してくれる人たちの存在が欠かせません。
小長井そのものを変えたいわけでも
デカいことがしたいわけでも
有名になりたいわけでもありません。
ただただ、
こどもたちや、自分たちが
心から愛せる、誇れる町であってほしい。
本当にそれだけです。
こなフェスの開催に関しては
否定的なお声ももちろんいただきますが、
昨年ご協賛、ご来場、ご出店いただいた皆さんをはじめ、
町内の諸先輩方、2024開催に向け関わってくださる方々からの
「今年も楽しみにしてるよ!」
「続けていくことが大切ばい。」
「応援しとるよー!」
といった、たくさんの温かいお声。
そして何より
キラキラした目で言うこどもたちの
「今年もこなフェスするよね!?」
そぎゃん(そんなふうに)言われたら、、、
「やるに決まっとるやろー!」
「バリ楽しかイベントにすっけん、待っとれよー!!」
って、
カッコつけて言うしかなかですよね?笑
だって、こどもたちの笑顔が見たいんです。
それを見てまた笑顔になる大人たちの笑顔を見たいんです。
でも、僕たちだけではできません。
だから、
「助けてください。」
あなたのチカラを貸してください。
あなたの応援をチカラにして
こながい町おこし隊は命懸けで行動します。
あなたの応援が
フルーツレンジャーの涙を拭います!!
フルーツレンジャーも笑顔になります(๑˃́ꇴ˂̀๑)
今回もお読みいただきありがとうございました( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤人) アリガトォ
それではまた次の活動報告でお逢いしましょう!
あばね〜(*´∇`*)ノ
(訳:またね〜)



