いつも活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。プロジェクト終了の6/30(月)23:59まであと8日となりましたヒリヒリする6月になってます。あと少し、気を引き締めて68才なりの「ライフワーク」・ライフ・バランスでコツコツ進みます...。今日は、このプロジェクトで200,000円の資金調達を果たして何を実現しようとしてるのかを改めてお話しいたします。将来的に目指している「昭和世代×AI×音楽」カルチャーセンター@オンラインの開業に向けた実証実験、テストマーケティングを行いたい。音楽AIの体験者の声を集めて検証し、プランをブラッシュアップさせたい。という考えから3つの実現したいことを設定しています。その1:千葉県内の3カ所で、昭和世代の方に集まっていただき「AIで自分の歌をつくろうサロン」を開催したい。私自身が体感・実感した音楽AIの素晴らしさや、4月5月での広報イベントで音楽AIを体験した皆さんの驚きや感動をお伝えしたい。私が2年前に東京都内から移住して、千葉県のビジネスプランコンテストに入賞して多くの地元関係者の皆さまに「発見」していただいて、「今」があります。そこでまず、この千葉県の皆さんの声を集めたいと考えました。<資金の使い道・開催費用>・3か所の会場使用料・講師、ファシリテーターの交通費・講座で使用する生成AIと音楽生成AIの消費クレジット費用・講座テキスト企画制作、実施費※プロジェクトページに記載をするのを忘れていましたが、会場のWi-Fi環境が参加者人数規模を満たさない場合、ポケットWi-Fiレンタルの費用を含みます。その2:体験サロンで参加者が生成したSONGを集めて公開する「AIで作詞作曲FAN!」サイトを制作したいこのFANサイトに掲載するのは次の3つの情報①体験イベント、サロン参加者のニックネーム②AIへの指示文③出来上がった曲のURLを掲載します。この3つの情報が満載の「音楽AIファン」のポータルサイトになります。URLは、コピペして友達に贈ったり、SNSでシェアすることが出来ます。「こんな指示文で、こんな曲が出来るの?」たくさんの人生の機敏にあふれた指示文。あふれる独自の歌詞とメロディ。知的好奇心をくすぐる「ことば」と「メロディ」が繋がる喜び満載のWebページになります。こんな楽しい音楽が自由に誰でもがつくれることを、多くの方に知っていただくことが出来ます。<資金の使い道・開催費用>・Web制作ツールは無料のホームページ制作ツールを利用(jimdo又はcanva、wix等)※プロジェクトページに記載をするのを忘れていましたが、オリジナルドメイン取得費用と2年契約費用、28,500円(jimdoの場合)を含みます。・ホームページ制作・設定費用(自分たちでつくります)・参加者が制作した楽曲の情報入力作業その3:体験サロン参加者にアンケートを実施し、学ぶ場としてのニーズなどのデータを集め検証したいアンケート設問は、昭和世代のAIの利用頻度、利用意向、AIで作詞作曲をすることへの評価や期待をデータとして浮かび上がらせます。これらのデータが蓄積されていくことで、事業化に向けた重要なマーケティングデータとなります。<資金の使い道・開催費用>実費費用はほとんど発生しません。・アンケート設問企画・Googleフォーム(無料)の設定・アンケート回収~データ分析・分析結果のグラフ化、ポータルサイトへ掲載作業実現したいこと、まとめこのプロジェクトは、昭和世代の皆様の人生経験を歌に変え、新たな自己表現の扉を開くための、最初の一歩です。音楽AIという頼れるパートナーとの付き合い方を身に付けて、心に秘めた物語を歌に乗せ、世界に響かせることを千葉から目指しませんか?そして、私たちの想いは、この3カ所での体験イベントだけがゴールではありません。このプロジェクトの目標達成・体験イベントの実施を実現させることで、全国に向けた「昭和世代とAIと音楽」プラットフォーム事業構想の実現に繋げたい!そういう想いで取り組んでいます。ご支援、よろしくお願いいたします。




