この世界から損得感情がなくなり、すべてが無料になったら、私たちはどんな感情に向き合うことになるのか。
「タダの箱庭」は「この世界はふたつの世界でできている」という概念を掘り下げ、世界の解像度を上げようというプロジェクトです。
2021年に実施されたクラウドファンディングでは1,300万円を超える支援が集まりました。
(タダの箱庭プロジェクトについてはこちらをご覧ください)

そんなタダの箱庭プロジェクトの重要なキーとなるのが「タダの箱庭本」。
1万冊限定で刷られた、お店で販売していない本です。
子どもたちに対してこちらの本をご支援いただいたのが、以下の皆様です。(掲載順不同)
・走る本屋さん 高久書店様
・つちこ様
・藤田悠真様
・スズキリュータ様
・坂上英和様
・柿崎さとみ様
・はぴおか様
・合同会社 浅見制作所 浅見裕様
・田中美有様
・久貝将太様
・こやまなおこ様
・ヤコナツメ様
・RIM_Works様
ご支援本当にありがとうございました!
どんな子どもたちがこの本に興味を持つのか、とても楽しみです。
P.S. 長濱もこんな感じで載っておりますmm



