国際シンポジウム in オーストラリアにアイヌとして参加したい!

ラポロアイヌネイションは、先祖のように自由にサケを獲りたいと、昨年5月、先住民による「国際シンポジウム」を開催しました。さらに今年5月、オーストラリアで開催される「第2回国際先住民漁業権シンポジウム」に参加して先住民の連帯を強めていきたいと願っています。皆様のご支援をよろしくお願いいたします!

現在の支援総額

441,000

22%

目標金額は2,000,000円

支援者数

52

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/04/17に募集を開始し、 52人の支援により 441,000円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

国際シンポジウム in オーストラリアにアイヌとして参加したい!

現在の支援総額

441,000

22%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数52

このプロジェクトは、2024/04/17に募集を開始し、 52人の支援により 441,000円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

ラポロアイヌネイションは、先祖のように自由にサケを獲りたいと、昨年5月、先住民による「国際シンポジウム」を開催しました。さらに今年5月、オーストラリアで開催される「第2回国際先住民漁業権シンポジウム」に参加して先住民の連帯を強めていきたいと願っています。皆様のご支援をよろしくお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

クラウドファンディング募集期間も残り19日間となりました。
本日現在、支援者さま39人、支援総額341,000円(17%達成)でございます。

支援者のみなさまからいただいた応援コメントをいくつかご紹介させていただきます。

「3月に映画「カムイのうた」を観て感銘を受けました。遺骨の盗掘について知りませんでした。知里幸恵さんや、アイヌ神謡集、差別の歴史についても長く忘れていて、もっと知らないといけないこと、学ばないといけないことがあると思いました。その後新聞で、民族学の学会が遺骨の盗掘について謝罪した記事や、サケ漁をめぐっての先住権を争った裁判の記事を読みました。そしてフェイスブックで、こちらの団体の活動、クラウドファンディングについて知りました。微力ながら応援しています。」

「応援するというのはおこがましい気もしますが、この国の構造的な差別問題の解消に向けて些少ですが支援させてください。」

「今後の闘いに続く有意義な会合参加となることを願っています。」

「正樹さん本当に残念です。また地裁の結果も残念でしたが、あきらめずに頑張りましょう!皆さんの活動を応援しています!」

「先住民の方に対する人権感覚は世界標準から大きく遅れているのが腹立たしいです。応援しています。」

みなさま、暖かいコメントをありがとうございました。

どうぞみなさまの暖かなご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

SNSなどでご拡散いただけますと幸いでございます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!