ケーキ屋さんが、未来の子供達のステップ台へ 

小学生でケーキ屋を始めた「みいちゃんのお菓子工房」は、夢を与える場所になります。寄り添う大人も一緒に。いつの時代も子供の夢トップ5に入るケーキ屋さんが、みんなが活躍できる場を提供し、自分の考えで行動し夢を形にするお手伝いをしていきます。ノンフィクション本出版により本のすべてを再び実践へ

現在の支援総額

1,588,000

105%

目標金額は1,500,000円

支援者数

102

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/04/15に募集を開始し、 102人の支援により 1,588,000円の資金を集め、 2024/05/10に募集を終了しました

ケーキ屋さんが、未来の子供達のステップ台へ 

現在の支援総額

1,588,000

105%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数102

このプロジェクトは、2024/04/15に募集を開始し、 102人の支援により 1,588,000円の資金を集め、 2024/05/10に募集を終了しました

小学生でケーキ屋を始めた「みいちゃんのお菓子工房」は、夢を与える場所になります。寄り添う大人も一緒に。いつの時代も子供の夢トップ5に入るケーキ屋さんが、みんなが活躍できる場を提供し、自分の考えで行動し夢を形にするお手伝いをしていきます。ノンフィクション本出版により本のすべてを再び実践へ

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2024年のトークイベント依頼、大変ご無沙汰をしております。皆様、お元気でしょうか。あれから1年半、色々と水面下で動いておりました。時期が来たかなと思い、ずっと温めておいた「あの日」の動画を本日公開いたしました。参加された皆様は、ところどころ出演しているかと思います。懐かしい日々を想い出しながら、あれから、自分はどう変わっただろう、と振り返ってほしいなと思います。▼トークイベントの動画約4分の動画です。お時間のある時に是非、ご視聴ください。https://youtu.be/1XOJ8Lajeps1年半前には、あまりピンと来ていなかったAI時代がジワジワと到来し、好きな事ができる時代、好きな事をしていい時代、好きな事しかしなくてもいい時代になりつつあります。そろそろ、そのタイミングが来たと思い、私の方は、「株式会社TANEBI」を秋に立ち上げ、社会問題になりつつある、不登校・子供の自殺率に歯止めをかけるべく、ハンデある子供達、グレーゾーンの子供達の苦しみに向き合う事にしました。教育でも福祉でもなく「自分で生きる道を探す冒険」みいちゃんに続く「第3の生きる道」をもっと社会に広め、みいちゃんの2世、3世を世に創出していこうと思います。2025年もあと少しあなたは、今年、何を達成しましたか?まだ踏み出せていない方は、2026年に「まだ見ぬ冒険の旅」へ一歩踏み出してください。アンラーニングですよ!! 忘れずに。▼「TANEBISTORY」プレスリリースhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000169510.html▼株式会社TANEBIホームページhttps://www.tanebi-world.jp/皆様、良いお年をまた会いましょう!杉之原千里


ご支援ありがとうございます。おまたせをしました。プレゼントに最適なみいちゃん珈琲が完成しました!リターン商品をお待ちの皆様、順次発送いたします。太陽とお月さんのデザインは、みいちゃんコミュニティのメンバーで考えました。焼き菓子と一緒に。ケーキと一緒に。そして当店らしく、カフェインレス珈琲がおすすめです。お子さんも、妊婦さんもビジネスマンも夜の休憩に夜の作業のお供に。到着をお楽みに。


ご報告が遅くなりました。6月2日のトークイベント&懇親パーティーの様子です。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。アーカイブ配信、ただいま最終調整しております。今、しばらくお待ち下さいませ。孫泰蔵さん&杉之原千里 トークセッション会場の様子みいちゃんのお菓子工房ホームページに活動報告掲載してます。みいちゃんのお菓子工房 ニュースまた、みいちゃん珈琲、鋭意、パッケージ制作中珈琲は決定しました。こちらも今しばらくお待ちくださいませ。


(プレスリリース)お菓子作りと経営を五感で学ぶ子供向け体験事業「五感で育むみいちゃんのスイーツキッズラボ」2024年6月より新たに展開!スイーツでお話をする「みいちゃんのお菓子工房」(所在地:滋賀県近江八幡市、代表:杉之原 千里) が、12歳でオープンするまでの苦難を綴ったノンフィクション本出版。そこに綴られた実践を体験事業でスタート不安により人前で体が固まる「緘動」の症状を持ち、声で想いを伝える事が難しい当店のパティシエ(通称:みいちゃん)にしかできない新たな事業として、お菓子作りと店舗経営をみいちゃんスタイルで学ぶ「五感で育むみいちゃんのスイーツキッズラボ」をスタートさせ、当店のSDGs目標である「質の高い教育をみんなに」を子供達への学びの場を提供するケーキ屋さんとして携わっていきます。みいちゃんの普段の生活スタイルである「目以外で物事を見る経験」「全身で物事を感じる経験」「口以外で味覚を感じる経験」「声以外で想いを伝える方法を探る経験」「声以外の手段でお客さまに商品の魅力を伝える経験」という一般的な体験教室の概念を覆す形でスタートします。製造と販売、経営に携わるという2日間の体験教室から、商品の売り方、お客さまに愛されるお店作り、自分らしい働き方とは何かを一緒に考え、大人の常識に惑わされる事なく、これまでにない子供らしい斬新なアイデアで、自分の考えを率直に声をあげられる場を提供する体験ラボとなります。●体験ラボの事業スタート 書籍の推薦文をいただいた「冒険の書」の著者である孫泰蔵さんと杉之原千里の出版記念トークイベントを6/2に大阪にて開催、これを体験ラボのキックオフイベントと位置づけ、2024年6月より新たな形でケーキ店の経営と併行して体験事業をスモールスタートさせていきます。●目指す将来像「五感で育むみいちゃんのスイーツキッズラボ」は、身体のハンデ、心のハンデがあっても「生きるスキル」を身につけられる学びの場となる事を目指しております。五感を通した体験と店舗経営の現場を子供の頃から目にしておく事で、参加する子供達がお菓子作りに体験として携わるだけでなく、経営的な視点も学べ、障がい者の症状やそれを取り巻く日本の慣習、文化、お金の価値など、多岐にわたる考えを年齢関係なく学ぶ居場所としていきます。幼少期からプロの仕事に関わる事で、これまで知らなかったことを発見し、大人の社会を早期に学べる場を子供達と一緒に作りあげていきます。(参考)プレスリリースhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000136042.htmlホームページhttps://mi-okashi.com/news/2024/05/id_6461みいちゃんのお菓子工房代表 杉之原千里


クラファン終了致しました。後半の伸びが、想像以上であり、たくさんの方のご支援・応援により非常に高い目標だった今回のクラファンを達成する事ができました。本当にありがとうございました。早速、諸々動いていきます。ご支援いただいた皆さまには、リターン別にご案内をさせていただきます。なにぶん、平日は本業のフルタイム勤務で、週末はケーキ屋のサポートに入るため、順に対応いたします。お待ちいただけると幸いです。取り急ぎのクラファン終了の御礼報告となります。皆様からのお力添えを必ず、形にしていきます。ありがとうございました。みいちゃんのお菓子工房代表 杉之原千里 


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!