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書人の夢!全国の田畑に「語りかけ書の看板」100本立てて農家さんと地域を笑顔に!

73歳ほっこり異才の書人・池田秋濤が今、チカラいっぱい呼びかけます!全国の田畑や家庭菜園で作物や近所の人に「ほっこり語りかける書の看板」を100本立てて、書で優しい 笑顔あふれる地域づくりをしたい!古典や教書通りの文字を習う「書」ではなく暮らしの中に活きる「生活の書」をもっともっと広めるご支援を!

現在の支援総額

1,095,000

73%

目標金額は1,500,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/30に募集を開始し、 68人の支援により 1,095,000円の資金を集め、 2024/08/12に募集を終了しました

書人の夢!全国の田畑に「語りかけ書の看板」100本立てて農家さんと地域を笑顔に!

現在の支援総額

1,095,000

73%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数68

このプロジェクトは、2024/06/30に募集を開始し、 68人の支援により 1,095,000円の資金を集め、 2024/08/12に募集を終了しました

73歳ほっこり異才の書人・池田秋濤が今、チカラいっぱい呼びかけます!全国の田畑や家庭菜園で作物や近所の人に「ほっこり語りかける書の看板」を100本立てて、書で優しい 笑顔あふれる地域づくりをしたい!古典や教書通りの文字を習う「書」ではなく暮らしの中に活きる「生活の書」をもっともっと広めるご支援を!

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池田秋濤 ご挨拶

はじめまして!

数あるプロジェクトの中から見つけていただきありがとうございます。

書人・池田秋濤(いけだ しゅうとう)と申します。
書道家ではなく、書人と名乗っています。

1951年生まれの73歳になります。

◆  信条は「やってみる!」 

◆  座右の銘は、一隅を照らす   

◆  師は、上田晩雲先生です。

私は香川県高松市の片田舎に「Art  Gallery NAYA-NANYA」というアトリエを構え、書の教室をやりながら香川県内での個展の開催や商用制作として企業やお店の屋号・製品名・看板・包装紙、清酒のラベル等を書いて来ました。

・Art  Gallery NAYA-NANYA

・最近開催した書の教室(ワークショップ)2024年4月
2024年、今年に入ってからは、生活の中の書をもっと楽しく体験していただくために「白い創作カレンダー」にその人の思いを書で描くオリジナルカレンダーの創作体験や、卓上に置く四角い小さな柱の4面に思い思いのメッセージを描くワークショップを開催しています。そこでは私自身が参加者の皆さんの自由なアイデアや感性に驚かされ、楽しい発見をしており、参加された皆さんの笑顔がNAYA-NANYAに溢れています。

・商用制作実績の一部(屋号・商品名)


振り返ってみると、50年以上の書道人生を通じて、私は世の中の書道離れを感じてきました。
一般の書道界では教書や古典の文字をその通りに書くことを教えています。経験年数で段を与え、書展に出すために多くの費用がかかるのです。書展に来る人は本人とその知人たちだけで、一般の人が来たくなる書展でないのはなぜなのかと疑問に思いました。墨と筆を使った書が、生活、暮らしの中にほとんど活かされていないのです。

そのため、36歳で書展に出展することを辞め「生活の中の書」をライフワークとして活動することにしました。

Short Movie 池田秋濤インタビュー「書道とは」

 

:::::::::::::::::

池田秋濤ポートフォリオにこれまでの作品を集めています。
今回のクラウドファンディングで集まった資金で、より充実させ、
オンライン販売や教室・ワークショップ申込が出来る機能を付加する予定です。
ぜひ、↓下記、ご覧ください。
ご覧になった後は、このクラファンのページに返って来てくださいね。
https://shutoh-ikeda.jimdofree.com/

:::::::::::::::::::

それでは、私がこのクラウドファンディングを始めることにした
ストーリーをお話しします。

1973年8月
22歳:書の教室「むぎ」開設
1987年
36歳:公募展、団体等から退く
1988年~
37歳:「生活の中の書」をライフワークに書活動を始める
1993年4月
42歳:雲仙普賢岳大火砕流、発生
被災地への「やすらかに」御仏前用湯呑み持参寄贈の活動始まる



1995年
44歳:阪神淡路大震災、発生
被災地への「やすらかに」御仏前用湯呑み持参寄贈
2008年10月
57歳:Art Gallery「NAYA―NANYAN」オープン

記念5人展開催後、自作品を常設展示。
個展会場、音楽演奏会場としての場を提供をしている。
2011年
60歳:東日本大震災、発生
「供養の湯呑み会」立上げ、持参寄贈

2012年~
61歳:『3・11からのメッセージ展』活動、始まる

被災者のこどもさんのメッセージに衝撃を受けて
書にし、自分が現地で撮影した風景と合わせて展示する
『忘れていませんか 3.11』

2019年~ 
68歳:池田秋濤オリジナルカレンダー制作開始
白い創作カレンダーに白紙から書するこの世に一点だけの完全手書き一品物。
文言は会話をしながら依頼者と一緒に生み出します。
2024年
73歳:元旦。突然、震災と人災が発生し、

年末に自分が書いた書に言葉を失う。

『他人ごと ちゃうで~』

1月2日 マーケティングのセミナーに申し込み!
思ってもみなかった地域での地震と考えられないような航空機事故で世相が慌ただしい時期でしたが、
こんな時だからこそ!
墨と筆の持つチカラを信じて、「生活の中の書」を広めたい!
優しさがあふれる地域にするために自分の書をもっともっと広めたい、と強く思いました。

でも、広め方もやり方も人集めの仕方も分からない。ふと目にした知り合いが主催のセミナー受講者募集に、
訳も分からず、ともかく申し込んだんです。

マーケティングのセミナー?

デジタルな若い人たちに交じって、初めてChatGPTとかGoogle Geminiとかの生成AIを使ってみました。それで教えられるがまま、自分のキャッチフレーズをつくってみると・・
おおお、感動。すごい。すごかったです。


そして、そこで出会ったひとたちに提案されて、サポート受けて・・・

73歳:クラウドファンディングに挑戦することにしました!

人生、いくつになっても、新しいことへの挑戦が楽しい。

どうなるかは、やってみないと分かりません。

Short Movie 池田秋濤インタビュー「クラウドファンディンのお願い」

それから3カ月、いろんなディスカッションを重ねて・・試行錯誤して
3カ月を掛けてここに辿り着くとは思ってもいなかったんですが。
いま、池田秋濤として何をやりたいか。最も心が動くことは・・。
プロジェクトで実現したいことは、これでした!

書人の夢!
全国の田畑に「語りかけ書の看板」100立本てて
農家さんと地域を笑顔に!

私の思いは、「生活の中の書」を皆さんと一緒に書いて生み出し、自然に湧き出る「思い」をことばにして墨と筆で書き、家庭や地域に届けて世の中を温かく、優しくすることです。
今回のプロジェクトで、一歩前進できると信じています!

これまでホームページもつくっていなかった、完全な「デジタル音痴」です。数十年に亘って描き、創作して来た作品も自分で携帯・スマホで撮影した写真が残っているくらいでした。
今回、マーケティングセミナーで出会った方が、ひとまず作品集=ポートフォリオのホームページの原型を制作してくださいました。
このクラウドファンディンの打合せで70歳を越えて初めて高松=東京で「オンライン会議」も体験!いやぁ、やろうと思えばできるもんですね。しかし!楽しい面白い!(高松側と東京側のサポートのおかげす!もちろん)

そこで、ホームページを充実させ、「オンライン書の教室」の企画・実施の体制を整えたい。調べてみると、全国の書に携わるいろいろな方が、いろんな工夫をされてオンラインの書道教室をされています。オンラインですることで、気軽に書に触れることができる、そんなことをもっと多くの人に知って欲しいと思います。

昭和の時代には、ほとんどのお子さんが書道教室に通っていましたよね?
私も最盛期には、250人ほどの生徒さんが習いに来てくださっていました。その頃の生徒さんも、今はもう40歳から60歳くらいでしょうか。
このクラウドファンディンのページを見てくださっているのでしょうか。
子どもたちが受験の塾や他の習い事で忙しくなり、色々なゲームに熱中したり携帯が登場して今ではスマホ。パソコンで年賀状を書いて印刷することも普及して、筆を持って墨で紙に文字を書く機会が激減しました。
でも、そんな時だからこそ!「かつての書道少年・少女の皆さん」へ声を大にして呼びかけたい!
私が唱えている「生活の中の書」は、自分の思いを文字にしたり、自由に筆と墨で楽しめるんです!

優しさが少なくなったり、生き辛く感じたりすることが多い時代かもしれません。だから、いまなんです!もう一度、筆を手にしませんか?全国あちこちで「また、書道をはじめてみました」という人が増えますように!


子どもたちの職業選択の一つに「書道」も挙げてもらえるよう私がしっかりと書で生活ができることを示していきたい。今回のクラウドファンディングで、公式のホームページとネットで作品購入や、ワークショップや教室の予約が出来るように整えて、「仕事」として成り立つことを示して行きたい。

73歳になった池田秋濤が書人人生の集大成として、今、強く強く思い、この3つのことを実現させたいと考えています。

●3つの思いを実現させるため、集まった資金を次のように使います。

(1)看板100本制作・設置・配送
香川県をはじめ全国の農家さん・家庭菜園・週末農家さんの田畑に100本の「語りかけ書の看板」立てます
・費用100万円/1件1万円×100本
・内訳|看板・杭等の資材調達と加工、塗料・ブラシの調達|創作、仕上げ|発送用梱包、発送管理

(2)公式ホームページ追加コンテンツ制作・機能追加
・費用31万円
・内訳|作品画像収集、加工、カテゴリ分けページ制作|プロフィール、SNS投稿コンテンツ表示他、カート機能・申し込みフォーム等追加|オリジナルドメイン取得
※現状の無料ホームページサービスでの作品集サイト
https://shutoh-ikeda.jimdofree.com/

(3)ネット決済及び媒体手数料(17%+税):約19万円



●リターン(返礼品)のご紹介

池田秋濤「ほっこり異才」の溢れた、多種多様な書の作品・創作をご用意しました。
オンラインSHOPを楽しむように、個性あふれるリターン(返礼品)の数々をご覧ください。
1点1点、池田秋濤が心を込めて描いた作品です。

★全国の田畑100本看板応援|5,000円

・「語りかけ書の看板」を全国で100本立てる応援
・完成したホームページ内「100本看板:特集ページ」とTOPページ下段の2カ所にお名前掲載
※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください。
・池田秋濤からの1枚1枚直筆の御礼はがき。
・メッセージはその時の先生のお気持ちで書されます。
※リクエストは受け付けておりませんのでご了承ください。
・はがきは、2024年8月上旬から順次制作を始め、投函致します


★「語りかけ書の看板」購入&ギフト|1組10,000円・ご自身の田畑に立てたい方、ご家族・友人知人に送りたい方のためのリーターンです。
・内訳|看板・杭等の資材調達と加工、塗料・ブラシの調達|創作、仕上げ|発送用梱包、発送管理費
・完成したホームページ内「100本看板:特集ページ」とTOPページ下段の2カ所に購入者とギフトのお相手のお名前掲載


★池田秋濤ホームぺージ応援|2,000円・お礼メール
・ホームページにお名前掲載※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください。

★池田秋濤 創作応援|お礼の葉書とホームページ記名|3,000円

・完成したホームページにお名前掲載|TOPページ下段
※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください。
・池田秋濤からの1枚1枚直筆の御礼はがき。
・メッセージはその時の先生のお気持ちで書されます。※リクエストは受け付けておりませんのでご了承ください。
・はがきは、2024年8月上旬から順次制作を始め、投函致します。


★「やすらかに」お仏壇用お湯呑み1点(小)4,800円

「やすらかに」お仏壇用お湯呑み1点(小)
・素焼きに1点1点、池田秋濤がご先祖様に思いを込めて手書きで書。
・砥部焼の窯元に送り、焼き上げて完成。
・焼き上がって来たお湯呑みを一点一点確認をし、池田秋濤が世にだせると判断したものを厳選してお届けします。


★一枚一枚手書きの墨書はがき3枚セット 5,000円


池田秋濤が声がけの常套句3種。「思い出は 心をつなぐ」「笑顔はたからもの」「いいひとに いいであい」
※画像は合成のイメージです。実際は無地のポストカード裏面にここ3つの書が書かれています。


★【家庭用】和みの柱:四面微み 1本四面文字入り 3,800円
※縦横6㎝高さ15cm

・ご家庭の食卓用に、池田秋濤から4つのメッセージ。
・なかな言葉に出来ない事、ありますよね。
・そんなときは四角の柱をくるりと向けてみませんか?
※家庭用縦横6㎝高さ15cm


★【店舗商用】和みの柱:四面微み カウンター用の4つのメッセージ 3,800円
※縦横6㎝高さ15cm

・お客様の様子を見ながら声を掛ける前に、四角の柱をくるりと向けてみませんか?
※家庭用縦横6㎝高さ15cm

※和の柱は、書のワークショップの題材として取り上げられていて、NAYA-NANYAはいつも笑顔に溢れています。

※池田秋濤先生の「被り物」に、受講生さんもどうリアクションしていいかうつむいて笑いを堪えている様子です。(笑)


★【完全オーダーメイド版・和みの柱:四面微み】5,000円
4つのメッセージをご指定ください。

・お店雰囲気に合わせて、4つの文言をリクエストいただき、池田秋濤が一面一面、気持ちを込めて書します。
・お客様へのお声がけに、オリジナルな四角の柱を、くるりと向けてみませんか?


★池田秋濤オリジナル書のカラフルタイル:喜怒哀楽4字セット:9,800円

タイルは厚さ5mm:一辺98 mm|水性で書きますが、乾くと簡単にはとれません。
筆は書作品と同じ筆を使用しています。

・4枚のタイルをその日の気分で、いろんな組み合わせで動かしてカタチをつくることが出来るのが最大の特長です。
リビングやダイニング、マイルームのアートな置物としてクリエイティブにお楽しみください。

・タイルの解説です。
※画像をクリックするとYouTube動画が開きます。


【数量限定:池田秋濤応援】「2024年ほっこりメッセージ付きカレンダー」

【数量限定:池田秋濤応援】「2024年ほっこりメッセージ付きカレンダー」

・池田秋濤書の1点1点、暦1枚1枚手描きのオリジナルカレンダーです。

・毎年、年末に香川を中心にお世話になった方々、ご縁のあった方々にお届けしいる創作作品です。

・今回のクラウドファンディンにあたり、アトリエに残っている白いカレンダー原本35部に、御礼の気持ち、思いを込めて新たに書してお届けします。

・ただ、お渡しするのが9月以降となり、全ページ書してお届けしますが、実際に活用できるので9・10月暦、11・12月暦の2枚となり、格安の設定となっています。



★【山中塗り】池田秋濤 唯一無二の漆書き創作作品「把手共行」50,000円

・[山中塗とは]石川県加賀市の山中温泉地区で作られる漆器。 
・漆器には、木地に漆を塗る「木製漆器」樹脂に塗料を塗布する「近代漆器」があり、山中塗は2つ合わせて全国一の生産高を誇る。
・今回、池田秋濤が選んだ言葉は「把手共行(はしゅきょうこう)」。意味は「手を把って共に行く」です。他に類のない、池田秋濤独自の創作スタイルです。
・サイズは、概ね縦・約20㎝×横・約37㎝です。
・池田秋濤が加賀市に赴き、漆書きを行うため、その旅費を含んでいます。


★商用看板用、商品名用の書 一筆100,000円
墨書原紙のお渡しとなります。


★【山中塗】漆書き商用看板・商品名用の書 80,000円

[山中塗とは]石川県加賀市の山中温泉地区で作られる漆器。 
・漆器には、木地に漆を塗る「木製漆器」樹脂に塗料を塗布する「近代漆器」があり、山中塗は2つ合わせて全国一の生産高を誇る。
・池田秋濤が加賀市に赴き、漆書きを行うため、その旅費を含んでいます。


●応援団からのメッセージ

・デザイナー 藤本誠さんから

・デザイナー藤本さんと池田秋濤の作品「さぬき弁アクセント講座」


●広報プロモーションを計画しています

香川県内を中心に、1,000人以上にのぼるこれまでの書道教室の教え子さんたち。私の書を使ってくださっている様々なお店、企業、自営の方々。これまでに私の書に接した皆さん。ギャラリーを訪れた皆さん。

多くのひとたちの「池田秋濤体験」がインターネット上でシェアされることを狙ってSNSキャンペーンを考えています。

これらのアクションが、73歳書人・池田秋濤~香川に埋もれる「笑顔になる普段使いの書」を全国に発信することに繋がると信じています。

●「生活の中の書」あれこれ
●最後に

皆様へのお願い。池田秋濤の夢を実現するために、ぜひご支援をお願いいたします。あなたの力で、書道の未来を一緒に創りましょう!

●池田秋濤Movie&フォトメッセージ

Short Movie 池田秋濤インタビュー「聴き語り書で心掛けていること」




ご支援、よろしくお願い致します!

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。



支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • こんにちは!池田秋濤です。ご無沙汰しております。クラウドファンディングでご支援いただいた皆様への返礼品が遅れており、大変申し訳ありません。 一点一点感謝の気持ちを込めて返礼品づくりを進めておりましたが、先日、田畑の草刈りをしていた際に熱中症になってしまい、体調を崩してしまいました。9月になっても酷暑が続き、思うように作業が進まず、お待たせしてしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。現在は体調も回復し、返礼品発送に向けて再び準備を進めております。また、先日、読売新聞様に「語りかけ書」の看板について取材いただき、記事掲載されましたので、同封させていただきます。ぜひお読みいただき、池田の活動を今後も応援いただけたら嬉しいです。まずは、遅くなった返礼品の到着を、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 池田 秋濤 もっと見る
  • このたびは、私のクラウドファンディング「書人の夢!全国の田畑に{語りかけ書の看板}100本立てて農家さんと地域を笑顔に」にご支援いただき、本当にありがとうございました。皆様からの温かい応援と、多大なご寄付のおかげで、8月12日に無事終了することができました。心より感謝申し上げます。若い頃から、書道が単なる趣味や教養にとどまらず、人々の暮らしの中に自然に溶け込むものが本来の姿と考えてきました。その思いを実現するために、どのような活動ができるのかを模索していたところ、三野晃一さん夫妻企画のセミナーの存在を知り、参加申し込みしました。当初は、集客方法に関するノウハウを学びたいという目的で参加したのですが、セミナーを通じて得たものは、それ以上の大きなものでした。セミナーでは、三野晃一さんご夫妻をはじめ、多くの皆様から温かいご指導とご支援をいただき、大変貴重な経験となりました。一方で、私の未熟なため、皆様にご迷惑をおかけした点も多々あったかと思います。特に、クラウドファンディング期間中は、SNSでの発信頻度が不足していたり、ご支援者様への返信が遅れてしまったりと、ご期待に沿えないこともあったかと思います。この場を借りて、深くお詫び申し上げます。今回のクラウドファンディングを通じて、多くの方々との出会いがあり、書道を通して社会に貢献できることの喜びを改めて感じました。しかし、同時に、私の力不足も痛感しており、まだまだ学ぶべきことがたくさんあると感じています。これから、皆様からのご支援を励みに、全国の田畑に「語りかけ書の看板」を設置し、書道を通じて地域の方々に笑顔をお届けできるよう、精一杯活動してまいります。今後とも、皆様からのご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。具体的には、SNSでの情報発信の強化、ご支援者様との交流の深化、そして何より、質の高い書作品を制作し、多くの方々に感動を与えられるよう、日々精進してまいります。合掌 もっと見る
  • 『8月9日 池田秋濤の生活の中の書』「池田さん元気なのう」と最近よく言われます。まあ~今んとこ持病もなくなったしなんでか?は分かってるつもりです。そんな気持を書にしました。「元気の源は夢」クラファン最終コースをラッキョウのような汗を飛ばしながらスパート状態です。あと2日になりましたが、池田の夢に向かってまだまだ走りますぜひぜひ最後まで、応援・ご支援をよろしくお願いします。 もっと見る

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