こんにちは!青苗の事代主神社の入り口の案内板の掲示です。神社の歴史、お神輿の歴史、歌手の鳥羽一郎さんの奉納の鈴、クラウドファンデングの社務所完成などを、歴史を誇る板を使用しました。地震災害から32年が経ちます。住民が忘れないように。090-5984-1384、明上雅孝。
こんにちは!事代主神社の歳旦祭も終わりました。島は雨で4度です。雪も解けています。今年は宮津弁天宮の修理を完成させますよ。昨日は少しだけ打ち合わせをしました。事代主神社のドント焼きは12日の予定です。神社内では出来ませんので。有志のお手伝いも少し増えました。嬉しいニュースです。明上雅孝。
今晩は、宮津弁天宮の中にありますお神輿です。昔は若者が担いで階段を下りました。有志の中にいますよ。今は部落も10世帯ほどです。高齢化になりました。お神輿は青苗の事代主神社の方が大きいですよ。青苗は重さ600キロあり、30人で担ぎます。明上雅孝。
こんにちは!宮津弁天宮の中です。青苗の事代主神社とは少し趣が違います。宮津弁天宮は中に入れますが、事代主神社は扉の奥にありますので宮司さんしか、入れません。明上雅孝。
こんにちは!島の文化財の宮津弁天宮です、海の守り神でもあります。福岡の宗像三女の神社も海の守り神と言われています。案内板の掲示にも厳島神社、宗像三女の関係を書いてます。宮津弁天宮は島の神社の始まりです。55年も過ぎました。今年で。塩害が強いので壁も落ちています。土台からの修理ですよ。早く雪が解けてほしいです。明上雅孝。支援者には感謝です。





