今晩は、宮津弁天宮の中にありますお神輿です。昔は若者が担いで階段を下りました。有志の中にいますよ。今は部落も10世帯ほどです。高齢化になりました。お神輿は青苗の事代主神社の方が大きいですよ。青苗は重さ600キロあり、30人で担ぎます。明上雅孝。
こんにちは!宮津弁天宮の中です。青苗の事代主神社とは少し趣が違います。宮津弁天宮は中に入れますが、事代主神社は扉の奥にありますので宮司さんしか、入れません。明上雅孝。
こんにちは!島の文化財の宮津弁天宮です、海の守り神でもあります。福岡の宗像三女の神社も海の守り神と言われています。案内板の掲示にも厳島神社、宗像三女の関係を書いてます。宮津弁天宮は島の神社の始まりです。55年も過ぎました。今年で。塩害が強いので壁も落ちています。土台からの修理ですよ。早く雪が解けてほしいです。明上雅孝。支援者には感謝です。
こんにちは!1日の歳旦祭の風景です。事代主神社は伊勢神宮の関係です。色合いは木目です。宮津弁天宮は厳島神社、宗像三女の関係で赤色の神社です。私の見た限りでは。少しだけ勉強になりました。明上雅孝。
こんにちは!琥珀アンダーソンさんから奉納された絵柄の御朱印です。例大祭の風景、奥尻ワインや、奥尻の酒、ウニ等が描かれています。事代主神社の御朱印はこうしてスタートしました。有志での作成の初めての御朱印は事代主神社と宮津弁天宮の文字のみの金粉の手帳型です。来島記念には金粉の御朱印は1枚500円にて初穂料にて購入されています。神社の維持を助けています。明上雅孝。




