【本日、このあと昼12時よりプロジェクトがスタート!】北海道天然エゾ鹿革の柔らかさと美しさを、できるだけシンプルな形で楽しめる「ミディトート」。数量限定の早期割引もご用意しています。気になっていた方は、ぜひお早めにご覧ください。▼本日8月11日(火)昼12時スタートhttps://camp-fire.jp/projects/925814/view皆さまのご支援、心よりお待ちしております。
このプロジェクトは2025/05/18に募集を終了しました。こちらから関連ページを閲覧いただけます。






現在の支援総額
13,732,300円
目標金額は300,000円
支援者数
162人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/03/04に募集を開始し、 162人の支援により 13,732,300円の資金を集め、 2025/05/18に募集を終了しました






現在の支援総額
13,732,300円
4,577%達成
目標金額300,000円
支援者数162人
このプロジェクトは、2025/03/04に募集を開始し、 162人の支援により 13,732,300円の資金を集め、 2025/05/18に募集を終了しました
【本日、このあと昼12時よりプロジェクトがスタート!】北海道天然エゾ鹿革の柔らかさと美しさを、できるだけシンプルな形で楽しめる「ミディトート」。数量限定の早期割引もご用意しています。気になっていた方は、ぜひお早めにご覧ください。▼本日8月11日(火)昼12時スタートhttps://camp-fire.jp/projects/925814/view皆さまのご支援、心よりお待ちしております。
国内クラウドファンディングにて総額1,485万円を達成した『北海道天然エゾ鹿革ボディバッグ』を、いよいよCAMPFIREにて販売開始いたします。▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/862596/view※お気に入り登録をしていただくと、公開直前に通知が届きます。■ 北海道天然エゾ鹿革ボディバッグの特徴● 驚くほど軽く、しなやかで強靭。仕留めてから2時間以内に処理した高鮮度のエゾ鹿革を使用。きめ細かい繊維構造により、柔らかさと耐久性を両立しています。● 大容量なのにコンパクト500mlペットボトルが5本入る収納力。7つのポケットで整理しやすく、旅にも日常にも最適。● 旅でも安心の防犯仕様隠しポケット付き。ファスナーには南京錠の取り付けが可能。● スーツケース装着対応背面スリットでキャリーケースに固定可能。移動時のストレスを軽減します。● お手入れ不要の天然革天然の油分を多く含み、しっとり感が長く続きます。使い込むほどに深みが増す“育つ革”。エイジングも楽しめ、自分色に育てられます。命を無駄にしない循環型のものづくり。狩猟から製品化まで一貫管理した、日本製の天然エゾ鹿革です。2月27日(金)昼12時公開。https://camp-fire.jp/projects/862596/viewよろしくお願いいたします。
【新プロジェクト残り3日!早期割引は今回が最後です】https://camp-fire.jp/projects/862597/viewお世話になっております。先日は天然エゾ鹿革ショルダーバッグをご購入いただき、誠にありがとうございました。本日は、現在CAMPFIREにて実施中の新プロジェクト、「天然エゾ鹿革のサコッシュ」についてご案内させていただきます。\残り3日!/おかげさまで多くのご支援をいただき、プロジェクトはまもなく終了となります。そして、早期割引でのご購入は今回が最後のチャンスです!▼ プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/862597/viewサコッシュも、これまでのシリーズ同様、北海道産天然エゾ鹿革を使用し、国内一貫生産で丁寧に仕立てた逸品です。軽く、しなやかで、水にも強く、日常使いにもアウトドアにも最適な仕様となっています。すでに天然エゾ鹿革のバッグをご愛用いただいている皆さまにも、きっとご満足いただける使い心地かと思います。気になっていた方は、ぜひこの機会にチェックしてみてください!引き続きどうぞよろしくお願いいたします。ROKUBO 野田坂
お世話になっております。ROKUBOの野田坂です。本日は、ご支援いただいた天然エゾ鹿革ショルダーバッグの発送についてご連絡させていただきます。当初の発送予定は12月としておりましたが、製作が大変順調に進んでおり、今月中に発送できる見込みとなりました。発送は佐川急便を予定しております。お届けまで、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。お手元に届いた際には、天然エゾ鹿革ならではの風合いや手触りをぜひご体感いただけますと幸いです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。ROKUBO 野田坂