皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!【天然エゾシカ革ショルダーバッグ 】は大きく分けて狩猟、準備工程、鞣し工程、再鞣・染色・加脂工程、仕上げ工程、デザイン、サンプル作製、検品など熟練した職人さんの手で皮から革、製品へとつくりあげて行きます。皆さまのお手元に届く製品は狩猟解体鞣しサンプル作製商品完成検品という工程を踏みお手元に届きます!LEATHERECTIONの製品は全て鹿の特性を知り尽くした、日本の一流の職人が熟練の技で作業しています。ながーく使用して頂いてエイジングを楽しんで頂くと愛着が湧いてきます!使えば使うほど深い表情になっていくエゾ鹿革!日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです。引き続きご支援どうぞよろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!天然エゾ鹿革ショルダーバッグの大きな特徴は、普段はコンパクトサイズに、1泊2日の旅行に行くときは大容量サイズに、自由に変形させられること。シーンに合わせたサイズ感・見た目に変えることができます。男女問わず使えるシンプルなデザインですので、見ていただけると嬉しいです!鹿革は革そのものが老化しにくいという特徴を持っています。牛革など他の革は数年間手入れをしないと色あせ、硬くなりますが、鹿革が持っている柔軟性・色彩により、長期間放置しても色あせることが無く、柔軟性も失うことがありません。まるで人肌のようなしっとりとした肌触りが保たれます。日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです!生活の中に特別な想いをLEATHERECTION林 徹
皆さま、いつも温かいご支援、本当にありがとうございます!おかげさまでプロジェクトは順調に進んでおります。心より感謝申し上げます。本日は、私たち日本人と「鹿革」の深いご縁について、少しお話させてください。日本最古の和歌集「万葉集」。これは7世紀後半から8世紀後半にかけてまとめられたもので、天皇や貴族、兵士や庶民まで──さまざまな立場の人々が詠んだ4500首以上の歌が収められています。その中には、「鹿のために痛みを述べて」という一首があります。「私の体は、角も耳も爪も毛も、肉も内臓も──すべてを大君(おおきみ)に捧げます。」つまり、当時の人々は、シカという命を余すことなく、大切に、大切に使っていたんです。万葉集の中には、鹿を詠んだ歌が68首もあります。このことからも、鹿がいかに私たちの暮らしや文化に深く根付いてきた存在かが伝わってきます。そんな「シカ」と日本人との長い歴史とつながりを、私たちはこの鹿革製品を通じて、いまの暮らしにもう一度届けたいと思っています。大切に、丁寧に、そして現代のライフスタイルに寄り添う形で。日本人の知恵と優しさが詰まった“鹿革”を、どうか楽しみにお待ちください。引き続き、心を込めてお届けしてまいります。どうぞ、あたたかなご支援をよろしくお願いいたします!LEATHERECTION林 徹
皆さま、本当にありがとうございます!たくさんのご支援のおかげで、なんと【3,300%】を達成することができました!心から感謝いたします。現在も順調にプロジェクト進行中です!今回ご紹介しているのは、軽くて、柔らかくて、強くて、水にも強いそして「仕留め方」からこだわり抜いた、完全日本製の天然エゾ鹿革を使ったサイズ調整ができる、存在感抜群のショルダーバッグです!● こんなお悩みありませんか?・「ショルダーバッグは便利だけど、大きくて重くてちょっと…」・「必要なものは持ち歩きたいけど、コンパクトにまとめたい…」そんな声をたくさんいただき、私たちは「ご使用される方の目線」ととことん向き合い、この“ちょうどいい”バッグをつくりました!大きな荷物もラクに入る。でも荷物が少ないときはスリムに持ち歩ける。そんな“変化するバッグ”です。何度も自分たちで試して、調整を重ねてたどり着いた理想のサイズ感近所へのお出かけ、通勤、さらには1泊2日の旅まで、このバッグひとつでOKです!お手入れも簡単!特別なケアは不要。濡れたら乾いたタオルで軽く拭くだけ。使い込むほどに味わい深く、表情が変わっていくのがエゾ鹿革の魅力です。長く使って、自分だけの“育てるバッグ”にしていただけたら嬉しいです。毎日使うものだからこそ、“本当にいいもの”を。エゾ鹿革のしなやかさと存在感を、ぜひ日常に取り入れてみてください。あなたの暮らしの中に、ちょっとした特別をお届けできれば幸いです。今後とも、応援よろしくお願いいたします!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様で順調に進行しております。皆様の温かいご支援ありがとうございます!本日は鹿についての縁起のお話をさせて頂きます!昔から鹿は神聖な生き物であり、いくつものご利益をもたらす象徴とされていました。「福」を招いてくれる縁起物として鹿革製品を持ち歩く人も多くいます。【勝負運】戦国時代の武将「真田幸村」が付けていた兜に立派な鹿の角が取り付けられていたというのは有名な話です。山中鹿之助、酒井忠勝、本田忠勝、長宗我部信親なども、力の象徴、神の使いとしてご利益がある鹿の角の兜をつけていたといいます。【金運】江戸時代、今で言う給料は【禄(ろく)】と呼ばれていました。【鹿】も「ろく」と発音できますよね?また、中国でも「給料」と【鹿】は同じ発音だそうです。このことから、【鹿】は【金をもたらす象徴】とされ、【財運を招く】縁起の良い動物になったようです。日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します生活の中に特別な想いを引き続きどうぞご支援よろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林





