2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

現在の支援総額

2,406,000円

120%

目標金額は2,000,000円

支援者数

215人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

現在の支援総額

2,406,000円

120%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数215人

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

あなたにおすすめのプロジェクト

アクション俳優 の付いた活動報告

昨年、私が監督・主演を務めたアクション映画 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』。 この作品は、第三回丹波国際映画祭でグランプリ賞を受賞しました。 さらに、奈良市観光大使の徳丸新作さんのプロデュースにより、インドネシア・バリ島で開催された「バリ島文化交流映画祭」では、最優秀作品賞をはじめとする七冠を達成。 しかし、私にとって本当に大きかったのは、映画祭でいただいた賞だけではありません。 バリ島では、映画の学校上映や子どもたちとの記念植樹も行われました。 一本のアクション映画が、国境を越えて、映画文化だけではなく、教育や子どもたちとの交流、そして地域とのつながりへと広がっていきました。 そして今回、そのご縁から、二回目となる四條畷市長・教育長への表敬訪問、さらに出身大学である奈良学園大学(旧・奈良産業大学)へのご報告と学長表敬訪問も予定されています。 私は元奈良産業大学野球部で、阪神タイガースの元投手・湯舟敏郎さんの後輩です。 これまで、掛布雅之さんやスペル・デルフィンさんなど、スポーツ界の方々とも共演してきました。 また、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』では、藤岡弘、先生、堀田眞三先生、染野行雄先生など、各界のレジェンドの皆様にも出演していただきました。 さらに、倉田保昭先生主演の『「夢物語」不思議の国のドラゴン』にも出演し、世界的アクションスターである倉田保昭先生、そしてサモ・ハン・キンポーさんとも共演させていただきました。 こうして振り返ると、一つの映画を作ったことから、  映画祭、 海外との文化交流、 教育機関での上映、 子どもたちとの記念植樹、 地域とのつながり、 母校との新たなご縁 へと、次々につながっています。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』が運んでくれたもの。 それは、賞だけではありません。 人とのご縁。 文化交流。 教育。 そして、新しい夢。 まさに、 「〜運送ドラゴン〜が運んでくれた、ジャパニーズドリーム!」 私はこれからも、ハイレベルな夢を追い続けます。 そして、パワー系アクション俳優として。 アクション俳優として。 監督として。 自分にしかできない道を、一歩ずつ進んでいきたいと思います。 これからも、映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』と、アクション俳優・大東賢の活動を応援していただけましたら嬉しいです。 応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』 監督・主演 大東賢


インドネシア・バリ島で開催された「Festival Film Pertukaran Budaya Bali(バリ島文化交流映画祭)」にて、アクション俳優・大東賢監督・主演映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、17作品の中から最優秀作品賞をはじめとする七つの賞を受賞しました。 最優秀作品賞 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』最優秀監督賞/大東賢最優秀主演男優賞/大東賢最優秀助演男優賞/徳丸新作 最優秀脚本賞/大東千尋 観客賞 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』 審査員特別賞/堀田眞三まさか、このような大きな評価をいただけるとは思っていませんでした。 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』は、監督・主演の大東賢が長年追求してきた「パワー系アクション」を映画として表現した作品です。 人間の身体そのものが持つ力、重量感、衝撃、肉体の動きを活かし、CGや特殊効果だけに頼らないアクションを追求しています。 そして今回、この日本発の「パワー系アクション」を盛り込んだ作品が日本を飛び出し、バリ島の映画祭で評価されたことを、本当に嬉しく思います。 また、本作品のプロデューサー・準主演を務めた奈良市観光大使の徳丸新作氏も、  文化交流貢献賞 文化芸術栄誉賞 を受賞しました。さらに今回のバリ島での文化交流では、映画祭での上映だけではなく、教育機関・学校での作品上映や記念植樹も行われました。 映画を通して日本とインドネシアの文化をつなぎ、子どもたちに、 「人を殴れば相手は痛い。殴られたら自分も痛い」 という、人間同士が身体を通して感じる大切なことを伝える。 それが、アクション俳優・大東賢が考える「アクション俳優は教育者である」という新しいアクション俳優の在り方です。 35年以上、アクション俳優一筋。 これまで映画を応援してくださった皆さん、クラウドファンディングで支えてくださった皆さん、作品に関わってくださった出演者・スタッフの皆さん、そして今回バリ島で作品を受け入れてくださった皆さん。 本当にありがとうございました。 今回の七冠は、僕一人の力では決して成し遂げられなかったものです。 皆さんと一緒に作り上げてきた『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、海を越えて評価されたことを心から嬉しく思います。 この七冠を新たな出発点として、これからも「自分にしかできないアクション」を追求し、日本発の「パワー系アクション」を国内外へ発信していきます。 バリ島の皆さん、そして作品を応援してくださったすべての皆さん。 本当にありがとうございました! 【作品情報】 映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』 監督・主演:大東賢 プロデューサー・準主演:徳丸新作 脚本:大東千尋


日本で生まれた映画が国境を越える――映画祭上映、学校上映、そして記念植樹へ。パワー系アクションの新たな挑戦が始まります! 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』を応援してくださっている皆さまへ、いよいよ大きなご報告です。 2026年9月11日、インドネシア・バリ島で開催される芸術祭「Festival Film Pertukaran Budaya Bali」にて、本作が上映されます! 大東賢監督・主演、徳丸新作プロデュース・準主演。 日本で生まれたこの映画が、いよいよ国境を越え、インドネシア・バリ島の皆さまに届けられます。 さらに嬉しいことに、カランガッサム県とギャニャール県の教育機関・学校でも本作が上映されることになりました。 そして、今回の上映を祝う記念植樹も行われます。 映画が上映されるだけではありません。 日本で生まれた一つの作品が、バリ島の映画祭、学校、そして地域との文化交流へとつながっていきます。 現地の学校の生徒さんたちが、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』のチラシを手にしている姿を見たとき、本当に胸がいっぱいになりました。 この映画を作ってきた道のりを考えると、まさに夢のようです。 もちろん、映画祭での受賞も狙いたい。 しかし、それ以上に嬉しいのは、日本で生まれた映画がインドネシアという国、そしてバリ島の人たちに届くということです。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』は、大東賢自身の人生や経験、そして社会への思いをアクション映画として表現した作品です。 自分の人生をアクション映画として表現する。 そして、その作品が国境を越え、海外の人たちに届けられる。 今回のバリ島上映は、これまで応援してくださった皆さまと一緒に歩んできた映画が、新しいステージへ進む瞬間でもあります。 そして、ここで終わりではありません。 このバリ島での上映を新たな一歩として、「パワー系アクション」を日本から世界へ。 インドネシアのアクション俳優、そして世界のアクション俳優との新たな挑戦へ。 9月11日、バリ島で何が起こるのか。 映画祭での結果も含め、しっかりと見届けたいと思います。 これまで本作を応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。 日本から生まれた『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』。 次なる舞台は、インドネシア・バリ島。 そして、その先は世界へ。 これからも一緒に、この映画の新たな歴史を見届けていただければ嬉しいです。


 いつも温かいご支援、誠にありがとうございます。 来週、映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』に出演し、奈良市観光大使としても活動されている徳丸新作さんがパーソナリティを務めるFMラジオ5局の番組に出演させていただくことになりました。 今回の番組では、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』の撮影秘話や作品への思いをはじめ、DVDやU-NEXT、Amazon Prime Videoでの配信、インドネシア・バリ島での上映情報など、作品の現在の展開についてお話しする予定です。 さらに、私が出演する倉田保昭先生主演映画『夢物語』や、関東・関西で予定されている上映情報についてもご紹介し、今後の活動についてもお伝えしてまいります。 徳丸新作さんとは映画で共演させていただいたご縁があり、今回このような形で全国のリスナーの皆様へ作品の魅力をお届けできることを大変嬉しく思っています。 作品は完成して終わりではなく、その後も地道に情報を発信し続けることで、新しい出会いや応援の輪が広がっていくと信じています。 これからも、一つひとつのご縁を大切にしながら、日本発のパワー系アクション作品を全国へ、そして世界へ届けられるよう努力を続けてまいります。 今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。


映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』で監督・主演を務めたパワー系アクション俳優・大東賢が、倉田保昭主演映画『夢物語』Episode3『不思議の国のドラゴン』に出演し、世界的アクションスターのサモ・ハン・キンポーと同じスクリーンで共演を果たした。 『夢物語』は、国際派アクション俳優・倉田保昭と香港映画界のレジェンドであるサモ・ハン・キンポーの再共演作品として大きな注目を集めている。その作品の中で、大東賢は倉田保昭演じる人物に絡むチンピラのボス的存在として出演し、独自の「パワー系アクション」の迫力と存在感を表現した。 元アームレスリング日本王者でもある大東賢は、重量感と説得力を重視した「効かせるアクション」を追求し、自主映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』では監督・主演を務めるなど、独自のアクションスタイルを発信している。 幼少期から『Gメン75』を通じて倉田保昭に憧れ、さらに香港映画界を代表するアクションスターであるサモ・ハン・キンポーと同じ作品に参加できたことは、大東賢にとって長年の夢の実現でもあった。 自主映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』から、倉田保昭、サモ・ハン・キンポーと同じスクリーンでの共演へ――。 パワー系アクション俳優・大東賢の挑戦は、日本のみならずアジアのアクション映画ファンからも注目を集めている。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!