2050年を創造する社会派コメディアクション映画
運送業界の少子高齢化、人手不足、パワハラ、過労死等をテーマ
運送会社のパワハラから大宇宙まで
〜運送ドラゴン~
パワード人間 バトルクーリエ
製作 PAG事務局
制作 PAG事務局 TOBAY(東ベイ)
脚本 大東千尋
【監督】大東賢
【助監督】西山大介
《主演》大東賢
《出演》徳丸新作 富樫宜弘 白川奉信 西山大介 鈴木ただし
《友情出演》染野行雄 しのはらせつこ 佐藤大輔
《特別声出演》藤岡弘、堀田眞三
監督 大東賢プロフィール
元近畿郵政局国家公務員
倉田保昭アクションクラブ大阪卒業生
元吹田市少林寺拳法連盟吹田支部
元大阪府アームレスリング連盟理事
パワー系アクション俳優
映画『龍の忍者』で主演の現在はハリウッドスターとして活躍する真田広之氏とメインでアクションを交わした香港映画界のレジェンド染野行雄氏と映画『燃えよアクション俳優』でアクションを交わし香港の血の流れるアクションを経験する。
また、宇宙刑事シャリバンで主演の渡洋史氏と映画『電エース刑事』でアクションを交わす。
スポーツでは大阪プロレスを立ち上げたスペルディルフィン氏と島田紳助氏の綱引きチームで共演する。
テレビ番組『新婚さんいらっしゃい!』ではスタジオでアクションとリンゴ潰しを披露。
桂文枝氏より、あなたは成功します!と励ましの言葉を頂く。
武道家➕アームレスラー=カンフーアームレスラー
ゴング格闘技杯アームレスリングヘビー級優勝
アームレスリング日本チャンピオン

パワー系アクション俳優
アクション監督
アクション映画監督

ジャッキー・チェン氏よりジャッキー・ツアー(海外旅行)に招待された唯一のアクション俳優であり数少ない日本人。
そして、5月31日に映画『ライド・オン』が日本で上映される事によりジャッキー・チェン氏より映画『ライド・オン』招待チケットが送られる。
夢ですが、映画『バトルクーリエ』にジャッキー・チェンさん主演を望んでいたらしく、藤岡弘、さんとの共演の夢を叶え、映画『バトルクーリエ2』ではジャッキー・チェンさん主演の夢を叶えたい!と言う。
日本アクション俳優握力有名人掲載者No.1(最高時85キロ)
前腕最高時45センチ

プロジェクト実行者メッセージ
何時もFacebookやSNSで応援して頂いている皆さんありがとうございます。また、初めてご覧になった皆さん関心を持って御覧頂きましてありがとうございます。
私たちのは、映画制作に情熱を注ぎ、これまでにも、数々映画制作をし仲間達と共有してきました。この度は社会派アクションコメディ映画『バトルクーリエ』の制作をし、予告編が完成し、本編も間もなく完成します。
《助監督・編集》 西山大介

映画の背景
2050年に宇宙人は地球にやってくるのか?
この映画は2050年が舞台であり、この時代に世の中はどうなっているのか?
宇宙人は地球にやってくるのか?また、その目的は?
社会面では今の時代から問題になっている日本の職場でのパワハラや差別、そして人手不足や少子高齢化、運送業界のドライバー不足、更に、世界の経済や文明の進化、職場のパワハラから大宇宙までをドラマ化。

映画『バトルクーリエ』あらすじ
パワハラ、少子高齢化、人手不足、誤配
2050年、少子高齢化社会や人口減少、物価高騰等、また、運送業界で問題の誤配やパワハラ、運送員の高齢化や力不足や人手不足、あって無いような36協定や職場の労働基準法、そんな中、運送業界から日本社会、世界、地球へと変化が起ころとしていた。
うだつが上がらない特撮マニアでヒーローに憧れるだけのアルバイト運送員の美剣疾風が仕事のミスで社長室に呼ばれる。
パワハラと言うべき代償として不完全なパワードスーツのモニターに選ばれた。
しかし、この運送用のパワードスーツが闇の組織ゴッハイと戦う為のパワードスーツになるとは…。
これを切っ掛けにして多くの人達の友情や愛情を受けながら困難を乗り越え、闇の組織ゴッハイに立ち向かう。
不完全なクーリエのパワードスーツが唸りを上げる!
56歳にして無気力な親父が最後には憧れのヒーローになって行くのだろうか…。
また、闇の組織ゴッハイ(誤配)とは…?そして、ネクオチア星人…?暗黒宇宙大帝…?
謎の正義ヒーロー…?

伝えたいこと、テーマ
今の世の中、閉鎖的で、問題が山積みで未来に希望を持てない人々が増え、そんな時にスマホやパソコンを見ると、《何かを始める前に結果が分かってしまう》という風に錯覚しがちになり、元気がなくなってしまっている人達にむけて、《人生は日頃の心掛けや思考、想像力、行動力で良くも悪くも変えられる》
《目前の問題に向かい合い行動する事が、生き方を変える切っ掛けになる》《思考は行動で物体となる》
特撮ヒーローアクションと空手アクション、時代劇アクションであるアクションと社会問題をコラボした社会派アクションコメディ映画バトルクーリエ、運送会社をモチーフに沢山の人達の愛をパワーとして成長し、職場と世の中を少しずつ変えていく主人公に注目!

映画を通じて社会に希望を提供
私たち制作サイドは映画を通じて社会にメッセージを発信し、人々に感動や笑い、そして何よりも希望を提供することが目的です。

これまでの準備
プロジェクトの立ち上げ以来、私の妻の大東千尋が脚本を担当し、私がキャスティング、ロケーションの選定など、映画制作に必要な準備を進めてきました。
そして、特別声出演では仮面ライダーシリーズで有名な特撮変身ヒーロー界のレジェンドである藤岡弘、先生と堀田眞三先生が出演される豪華キャスト!
その他、ボディビルチャンピオンや有名殺陣師、世界空手支部の総帥など、そして、試写会の会場となる東京と大阪の施設とも協議を進め、ほぼ全ての準備が整いつつあります。しかし、全国での上映を実現するためには、さらなる財政的支援が必要です。

プロジェクトの立ち上げ背景
このプロジェクトは、監督の大東賢が長年温めていたアイデアから生まれました。現代社会における仕事の厳しさ、人間関係、そしてそれに伴うストレスなど、多くの人が抱える問題に対して、何か形で応えたいという想いがありました。『バトルクーリエ』では、運送業界を舞台に、主人公がさまざまな困難に立ち向かいながら成長していく様子を描きつつ、観る人に元気や勇気を与えるメッセージを込めています。

このプロジェクトで実現したいこと
私たちの目標は、今年の年末に東京と大阪で『バトルクーリエ』の試写会を成功させ、その後、全国各地での上映を実現することです。この映画は、ただのアクションコメディではなく、現代社会のさまざまな問題に対して、ユーモアを交えながら深く切り込んでいく作品です。私たちは、この映画を通じて多くの人々に影響を与え、考えさせる機会を提供したいと考えています。

リターンについて
試写会優先チケット(東京 大阪)
DVD パンフレット
エンドロールに名前掲載
パンフレット名前掲載 等

スケジュール
☆11月29日金曜日19時〜22時
イオンシネマ四條畷で試写会決定!
☆12月6日金曜日19時〜22時
イオンシネマ板橋で試写会決定!

9月中旬 クラウドファンディング終了
10月中旬 試写会優先チケット発送
2025年1月中旬 パンフレット発送
2025年 1月下旬 全国公開 順次
2025年 10月 DVD発送

集めた支援金の使い道
DVDやパンフレット制作
試写会の会場の確保
全国公演の劇場の確保

【配役】
大東寺トランスポート
美剣疾風(みつるぎはやて) 主人公
演者 大東賢
若い頃に空手を習い、腕力と体力が自慢、また、職場を転々した為、精神力が自然と鍛えられる。
昭和オタクで特撮ヒーローマニア、仕事は職場を転々としたが、人手不足もあったが、やっと力仕事として自分にあった運送会社のアルバイト職員に採用される。
高齢と性格上、仕事のミスや荷物の誤配が多くパワハラ社長により、代償として不完全な運送用のパワードスーツの実験台にされる。
この運送用のパワードスーツを着て闇の組織ゴッハイと戦う事になるとは。
家は老人ホームにいるおばさんの家に住み、おばさんのペットであるインコの中吉を可愛がる優しいおじさんだ。
空手セミナー講師 元師匠
鬼山火山(写真中央) 演者 染野行雄 ✴︎写真左右は空手セミナー参加生徒と美剣疾風
学生時代の美剣疾風が通った空手道場の師匠。
56歳になる美剣疾風に空手セミナーで偶然会うことになる。
セミナーでは美剣疾風に欠けている武道家としての心を助言し、今後の美剣疾風の成長に期待する。
空手の技を教えた弟子は何万人といるが、全てが善の道に進まず悪の道に進む弟子もいる事から、空手の技から心を指導するセミナーに力を入れ、スーツ姿で指導、暫くは空手着を着ない事を心に誓う。

大東寺トランスポート職員 大阪府本店
星野社員 演者 沖一文字 野村社員 演者 西出明 古田社員 演者 ピーター小池
岡田社員 演者 谷口孝則
大東寺トランスポート 愛知県支店
委託職員 御盾飛燕(みたてひえん) 演者 西山大介

大東寺トランスポート パワハラ社長
演者 鈴木ただし
株式会社大東寺トランスポートの社長であり、大阪府に本店、愛知県に支店を持つ運送会社の社長である。会社の資本金1000万円を殆ど趣味に使い、高齢化する従業員の為にパワードスーツを購入するが、ローンでC級品の不完全なパワードスーツしか購入できず、パワードスーツの実験台に誤配の多いアルバイト職員である美剣疾風に使用させるパワハラぶり。
おまけに、減給を口実に美剣疾風に闇の組織ゴッハイを倒す事を命じ、何処かの警備隊のように隊長になりきり、美剣疾風に特別支給金300円と1食分のカツ丼を与えるという約束で満足させる。
大東寺トランスポート愛知県支部
委託職員 御盾飛燕(みたてひえん) 演者 西山大介
クーリエを助ける唯一の助っ人であり大東寺社長より大東寺トランスポート愛知県支部を任されている優秀な職員であるが、美剣疾風と同じ特撮ヒーローオタクである。
戦闘能力は並の人間以上な為、運送職員としては実態が不明である。

闇の組織ゴッハイ
ゴッハイ戦闘員
将来の闇の組織ゴッハイの幹部候補
運送業界の誤配の由来からゴッハイの穴と言われる伊勢の安土城で戦闘員としてのトレーニングを行う。
人間であるが、幹部になれば半宇宙人になれる資格がある。
戦闘員達は伊勢の安土城をゴッハイ城と呼んでいる。
・闇戦国部隊
ハルク参謀 演者 高山あきら デック 演者 松浦博孝 ベイダー 演者 Sサイズ
・闇特殊部隊
スタントン 演者 黒田竜介 フィルダー 演者 北村知巳 パリッシュ 演者 裏地圭
・闇空手部隊
ハグラー参謀 演者 相馬裕次 ノリス 演者 井上景太 ケリー 演者 谷島圭祐
闇戦国部隊幹部 ライトニング将軍
演者 徳丸新作
ネクオチア星で開発された超高性能パワードスーツをネクオチア星人より購入し鎧タイプの超高性能パワードスーツを装着する。過去に愛に苦しむ記憶から愛を捨て、復讐の為に闇の組織ゴッハイを立ち上げる。
超高性能と言われたパワードスーツとパワード剣を使い、首領ゴット・ハイに超速0.5秒で変身する。
人間であったが、人間としての心を宇宙人に売った半宇宙人である。
しかし、愛犬のゆきちゃんを可愛がる心は人間以上である。

闇空手部隊幹部 バーニング総帥
演者 富樫宜弘
おそらく超高性能パワードスーツと思われる黒い空手着のパワードスーツを装着し、人間とはおもえないパワーを発揮する闇拳の使い手。一番弟子には白い空手着を着た拳の達人であるハグラー参謀がいる。

闇特殊部隊幹部 ムスタング大佐
演者 白川奉信
ゴッハイ首領より超高性能なパワードスーツを装着して戦うように命じられるが、筋力トレーニングを愛するムスタングはゴッハイ首領の命令を反いた。しかし、自分の肉体をB級クラスのパワードスーツに負け無い位の肉体に鍛え上げ、将来は超高性能パワードスーツレベルに肉体を鍛えあげようとするゴッハイ幹部の人間である。

闇の組織ゴッハイ 首領
超人ゴット・ハイ
ライトニング将軍の変身後の姿。
パワード剣による変身で超人ゴット・ハイに変身する。
変身後は完全な宇宙人となる。
どうして人間の彼がこのような姿になったのかは悲しい過去があるのだ。

ネクオチア星人
2050年頃から地球の様子を伺いに、暗黒宇宙大帝にテレパシーで操られ地球侵略を狙う。
正体は人間と瓜二つである。
仲間同士で両手を上げて怪しげな交信を行う。
演者 本郷ハヤタ 新井光一 熊田佳奈子

パワード人間バトルクーリエ〜運送ドラゴン〜
バトルクーリエ 演者 大東賢
主人公の美剣疾風のパワードスーツ装着後の姿である。
クーリエとは運送や運び屋を意味し、パワードスーツは高齢者社会の為に制作された運送用、工場用等に使う装着用のスーツで装着する事により人間の3倍の力が発揮できるが、大東寺トランスポートに使用されているアルバイト職員美剣疾風が装着するパワードスーツはモニター用として大東寺トランスポートのパワハラ社長がローンで購入した為、不完全なパワードスーツC級品である。
デザインは特撮ヒーローマニアのアルバイト職員の美剣疾風が行った為、カッコイイのか?
ヘンテコなのか?ヒーロー的なパワードスーツとなるが、決して特撮ヒーローのような変身はできない。
あくまでも装着用のパワードスーツである。
ヘッドの鉄アレイは100キロまでパワードスーツのパワーを調整できる。
調整は握力計ベルトを握る事で調整できる。
ライトニング将軍との戦いでは鉄アレイブレードとダンベルブレードを武器として戦う。

謎の正義のヒーロー V S 暗黒宇宙大帝

正義のヒーローと認められた男
謎の正義のヒーロー 演者 藤岡弘、
大宇宙ヒーロー連盟のヒーロー警備隊リーダー、大宇宙をパトロールし悪を撃退する。また、大宇宙ヒーロー連盟警備隊のスカウトマンでもあり、各惑星に存在する候補者に助言等をテレパシーで伝える。正体は不明であるが、元は地球にいた人間であるらしい。
*藤岡弘、先生の正義感溢れる声をお聞きください。

ネクオチア星 ネクオチア星人
暗黒宇宙大帝 演者 堀田眞三
遥か彼方、大宇宙ヒーロー連盟さえ立ち寄れない宇宙の奥深いブラックホールの黒龍城に構える。
生まれ育った惑星であるネクオチア星を支配し、ネクオチア星人をテレパシーで操り、地球支配を企む。
右脳のトレーニングで瞑想を極めサイコキネシスやテレパシー、テレポーテーションも使える。
正体は全くの不明であり、宇宙に生まれた魔物としか言えない。
*堀田眞三先生の貫録ある声をお聞きください。

また、仮面ライダーVSトカゲロン以来の藤岡弘、先生と堀田眞三先生の53年振りの共演であり、声対決が実現されました。トップの予告編にも収録されています。

登場シーン 配役、その他
【空手大会参加者】
力山太山 演者 太三 梁山主水 演者 富樫唯人 大山拳一 演者 堀和宏
【空手セミナー参加者】
室井瑞希 高橋眞人 その他
【美剣疾風 自宅】
インコ中吉 大東中吉
【喫茶店】
店長 ねずみ女 客 夏目みか 中野良美 工作員 渡辺久美
【居酒屋】
パワードスーツ営業マン安里星人 白澤康宏
【美剣疾風 自宅テレビ】
ニュースキャスター しのはらせつこ
【ムタサン】
ワンワン ゆきちゃん
【音楽スタジオ】
佐藤大輔 岩崎達矢 浜田陽介
【回想シーン】
河田素拓 DADO
脚本 大東千尋
音楽 山﨑幸二 大東学(武道家)

☆プロジェクトの実行者について
《出演者・スタッフのプロフィール》
助監督 西山大介プロフィール
アクション監督
元スーツアクター・キャラクターショー演出・出演
アクション歴・27年
自主映画制作団体TOBAY(東ベイ) 代表
(創設35年)
自主制作する映画にダイナマンのダイナピンク役、ウルトラマン80のユリアン役の萩原佐代子が出演。
宇宙刑事シャリバンで有名な渡洋史氏と映画『電エース刑事』でアクションを交わす。
映画『バトルクーリエ』では関西アクション監督を務める。

☆徳丸新作
日本殺陣連盟理事
奈良市観光大使

悪役俳優/怪談師/ラジオパーソナリティー(17放送局75番組担当)
大東賢監督の映画『燃えよエクスペンダブルズ』ではイケメンアクション俳優関西指令官、今回の映画『バトルクーリエ』では闇戦国部隊の幹部ライトニング将軍と超人ゴット・ハイを演じます。
映画ラストのクーリエとの対決を乞うご期待!

☆富樫宜弘
世界梁山泊空手連合 総帥
大東賢監督の映画『燃えよエクスペンダブルズ』ではイケメンアクション俳優関東指令官、今回の映画『バトルクーリエ』では闇空手部隊の幹部バーニング総帥を演じます。
闇空手大会をご期待ください。

☆白川奉信
四国ボディビルチャンピオン
この鍛えた太い二頭筋で主人公の美剣疾風の首を締めつける。
パワフルなムスタング大佐を演じます。

☆しのはらせつこ
映画製作会社『GOLD☆スタープロジェクト』代表取締役
映画監督&女優 小説・脚本家 映像撮影編集。
大東賢監督の映画『燃えよエクスペンダブルズ』ではアイドルアクション女優軍団アクション関東指令官、今回の映画『バトルクーリエ』ではニュースキャスターを演じます。
初めてのニュースキャスターにチャレンジしました。

☆熊田佳奈子
俳優
大東賢監督の映画『燃えよエクスペンダブルズ』ではアイドルアクション女優軍団、今回の映画『バトルクーリエ』ではネクオチア星人を演じます。
どんな宇宙人になるでしょうか(笑)

☆白澤康宏
俳優 映画監督
大東賢監督の映画『燃えよエクスペンダブルズ』ではイケメンアクション俳優軍団指導者、今回の映画『バトルクーリエ』では酔っぱらいの落ちこぼれ営業マンを演じます。
イケメンから堕落した男を見てください。

☆太三
元陸上自衛隊衛生救護員
元予備自衛官二等陸曹
埼玉県銃剣道連盟戸田支部所属
個性派肉体派俳優
映画『バトルクーリエ』では闇の武術大会でパワフルな中国武術の達人を演じます。
果たして、どんな武術大会になるやら。

☆渡辺久美
俳優
映画『バトルクーリエ』ではゴッハイの工作員を演じます。
怪しげな演技に注目してください。

☆佐藤大輔
ゆめのたね放送局 代表
映画『バトルクーリエ』では宅配荷物を受け取るお客様を演じます。
どんなお客様を演じるか楽しみに。

☆岩崎達矢
英会話のNEW代表取締役
映画『バトルクーリエ』ではライブハウスのミュージシャンを演じます。

☆浜田陽介
『自分の頭で考えるコツを教えてください』著者
映画『バトルクーリエ』ではライブハウスのミュージシャンを演じます。

☆本郷ハヤタ
ゆめのたね放送局 平凡ヒーローズ
ラジオパーソナリティ
映画『バトルクーリエ』ではネクオチア星人のリーダーを演じます。
怪しげなキャラを見てください。

☆早瀬重希
アクションチームRAL'C代表
映画『バトルクーリエ』では関東アクション監督を務めます。

☆宮川浩二
株式会社ムーブエンタープライズ代表取締役
亀岡ドローンおじさん
みやここども食堂主宰

ロケ地協力
伊勢忍者キングダム 国際武術研修センター RDスタジオ バカ一代スタジオ
京都亀岡フィルムコミッション 甲子園口影・シャドー OPALMOON PAG事務局
道具
UMA工房
協力団体
世界梁山泊空手道連合 眞日本武道空手道連盟 アクションチームRAL'C TOBAY(東ベイ)
パワーアクショングロウ(力現道) studio attic 涼雅すずみやび
ドローン撮影
宮川浩二 京都亀岡コミッションフイルム
メイク
Ku Me
ラジオ局
徳丸新作 司会番組
奈良県6放送局、和歌山県1放送局、滋賀県1放送局、兵庫県3放送局、大阪府1放送局、京都府2放送局(合計38番組)
新井光一 司会番組
京都ラジオカフェ
本郷ハヤタ 司会番組
平凡ヒーローズ(ゆめのたね放送局)
YouTube番組
大東賢 司会番組
パワー系アクション俳優バカ一代

最後に
職場のパワハラから大宇宙迄をテーマ
『バトルクーリエ』は、ただのエンターテイメント作品ではありません。これは、現代社会に生きる私たち一人ひとりが直面する問題に真摯に向き合い、それでもなお前を向き続ける力をもらえる作品です。

私たちの長年の想いが詰まったこのプロジェクトに、どうかご支援をお願い致します。皆様の暖かい支援が、この映画をより多くの人々へと届ける力となります。
最新の活動報告
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【バリ島文化交流映画祭で、七冠達成!】
2026/09/27 17:37皆さま、いつも応援ありがとうございます。 大東賢が監督・主演を務めた映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、2026年9月にインドネシア・バリ島で開催された「Festival Film Pertukaran Budaya Bali(バリ島文化交流映画祭)」で、17作品が参加する中、七つの賞を受賞しました! 最優秀作品賞・ 観客賞・最優秀監督賞/大東賢、 最優秀主演男優賞/大東賢、 最優秀助演男優賞/徳丸新作、最優秀脚本賞/大東千尋、 審査員特別賞/堀田眞三 一本の自主制作映画から、ここまで大きな展開につながるとは、制作当初には想像していませんでした。 これまで応援してくださった皆さまのお力があってこその今回の七冠です。 本当にありがとうございます! 【素人脚本から始まった映画】 本作の脚本を書いたのは、大東賢の妻・大東千尋。 専門的な映画脚本家としてスタートしたわけではなく、「こんな映画を作りたい」という思いから物語を書き始めました。 そして大東賢自身が監督・主演を務め、長年追求してきた「パワー系アクション」を映像化。 元アームレスリング日本王者としての身体能力と、少林寺拳法、日本拳法、フルコンタクト空手などの経験を生かし、武道とパワースポーツを融合したアクションに挑戦しました。 完成した作品は、国内上映、第三回丹波国際映画祭グランプリ、国内20館以上での上映、U-NEXT配信へ。 そして今回、ついに日本を飛び出し、バリ島で七冠を達成しました。 【映画をきっかけに、新たな出会いへ】 そして、もう一つ大きな出来事がありました。 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』をきっかけに、大東賢は倉田保昭先生主演の映画『夢物語』不思議の国のドラゴン(監督:谷垣健治)への出演という機会をいただきました。 『夢物語』では、倉田保昭先生、サモ・ハン・キンポーさんら、世界的なアクションスターと共演。 一本の自主制作映画への挑戦が、思いがけない新しい出会いと、次のアクション作品への出演へとつながりました。 そして、この『夢物語』が2026年11月、ニューヨークで上映されることが決定しています。 日本で作った一本の映画がバリ島へ。 そして、その作品をきっかけに出演することになった『夢物語』が、今度はニューヨークへ。 自分たちが作った映画が、少しずつ世界とのご縁をつないでくれています。 【映画から文化交流・教育交流へ】 今回のバリ島での活動で嬉しかったのは、映画祭で賞をいただいただけではありません。 現地の教育機関でも本作が上映され、日本のアクション映画を子どもたちに観てもらう機会が生まれました。 さらに記念植樹も行われ、映画をきっかけに、日本とインドネシア・バリ島との文化交流、教育交流へと活動が広がりました。 アクションを通して、 「相手を殴れば痛い。殴られたら痛い」 という身体感覚を伝え、力を持つことの意味や、人を傷つけないことの大切さを伝える。 それも、この映画で大切にしていることの一つです。 【一本の映画が、まだまだ走り続けます】 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』は、まだ終わりではありません。 国内上映から丹波国際映画祭グランプリへ。 そこからバリ島文化交流映画祭七冠へ。 さらに学校上映や記念植樹という文化交流へ。 そして、この映画をきっかけに生まれた『夢物語』への出演が、ニューヨーク上映へとつながりました。 これまでクラウドファンディングを通じて応援してくださった皆さま、映画を観てくださった皆さま、そして作品に関わってくださったすべての皆さまに、改めて心から感謝いたします。 一本の映画から始まった挑戦が、どこまで世界へつながっていくのか。 大東賢はこれからも、アクション俳優として、映画監督として、「パワー系アクション」と映画の可能性に挑戦していきます。 引き続き『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』、そして大東賢の活動を応援していただけましたら嬉しいです。 本当にありがとうございます! もっと見る
映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』が、国内外の映画祭で評価され、第三回丹波国際映画祭グランプリ賞をはじめ、バリ島文化交流映画祭で7つの賞を受賞し、計8つの賞を受賞しました。 監督・主演は、35年以上アクション俳優一筋で活動してきたアクション俳優・大東賢。 そして脚本を手掛けたのは、大東賢の妻・大東千尋です。 実は、この映画の脚本は、映画脚本を専門的に学んだ脚本家によるものではありません。 大東賢と大東千尋が、自分たちの伝えたい未来社会や人間ドラマを形にするため、一から作り上げた「素人脚本」から始まった作品です。 そんな映画を観た、おもちゃ鑑定士・小材直由氏から、 「この映画は、今の世の中に広げるべきだ!」 との評価をいただきました。 長年、さまざまなおもちゃを鑑定してきた小材直由氏ならではの視点で、映画に込められたテーマやメッセージまで受け取っていただけたことは、制作陣にとって大きな励みとなりました。 また、本作の脚本については、藤岡弘、氏からも評価する言葉をいただいています。 そして、その「素人脚本」から生まれた映画が、実際に国内外の映画祭で評価されました。 【受賞実績】 ☆第三回丹波国際映画祭 グランプリ賞 ☆バリ島文化交流映画祭 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀主演男優賞 最優秀脚本賞 最優秀助演男優賞 観客賞 審査員特別賞 計8つの賞を受賞しています。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』は、2050年の少子高齢化社会を舞台にした近未来アクション映画です。 少子高齢化が進み、武装集団が存在する社会で、人々の生活を支える「運送員」たちが活躍する未来を描いています。 本作の大きな特徴は、いわゆるイケメン俳優やアイドルを中心とした作品ではなく、運送員の“オッサン”たちを中心に物語が展開すること。 そして、派手なCGや特殊効果だけに頼るのではなく、人間の身体そのものが持つ力を活かした「パワー系アクション」を軸にしています。 作品のテーマは、 「正義が悪を作り、悪が正義を作る」 という“表裏一体”。 さらに、 「力は生きる道だ! 力現道」 という言葉にも、本作の世界観が込められています。 専門家として映画脚本を書いてきたわけでもない。 大手映画会社が制作した作品でもない。 それでも、自分たちが伝えたいことを脚本に込め、映画という形にしました。 「素人脚本」だからこそ生まれた発想。 「素人脚本」だからこそ型にはまらなかった表現。 そして、それを映画として完成させた挑戦。 その作品が国内外の映画祭で8つの賞を受賞し、さらにおもちゃ鑑定士から「今の世の中に広げるべき」と評価されるまでになりました。 この作品を通して、これからも「パワー系アクション」という新しい表現と、未来社会へのメッセージを国内外へ発信していきます。 引き続き、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』への応援をよろしくお願いいたします! もっと見る
【アクション俳優・大東賢が追い続ける、ジャパニーズドリーム】
2026/09/19 13:21昨年、私が監督・主演を務めたアクション映画 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』。 この作品は、第三回丹波国際映画祭でグランプリ賞を受賞しました。 さらに、奈良市観光大使の徳丸新作さんのプロデュースにより、インドネシア・バリ島で開催された「バリ島文化交流映画祭」では、最優秀作品賞をはじめとする七冠を達成。 しかし、私にとって本当に大きかったのは、映画祭でいただいた賞だけではありません。 バリ島では、映画の学校上映や子どもたちとの記念植樹も行われました。 一本のアクション映画が、国境を越えて、映画文化だけではなく、教育や子どもたちとの交流、そして地域とのつながりへと広がっていきました。 そして今回、そのご縁から、二回目となる四條畷市長・教育長への表敬訪問、さらに出身大学である奈良学園大学(旧・奈良産業大学)へのご報告と学長表敬訪問も予定されています。 私は元奈良産業大学野球部で、阪神タイガースの元投手・湯舟敏郎さんの後輩です。 これまで、掛布雅之さんやスペル・デルフィンさんなど、スポーツ界の方々とも共演してきました。 また、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』では、藤岡弘、先生、堀田眞三先生、染野行雄先生など、各界のレジェンドの皆様にも出演していただきました。 さらに、倉田保昭先生主演の『「夢物語」不思議の国のドラゴン』にも出演し、世界的アクションスターである倉田保昭先生、そしてサモ・ハン・キンポーさんとも共演させていただきました。 こうして振り返ると、一つの映画を作ったことから、 映画祭、 海外との文化交流、 教育機関での上映、 子どもたちとの記念植樹、 地域とのつながり、 母校との新たなご縁 へと、次々につながっています。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』が運んでくれたもの。 それは、賞だけではありません。 人とのご縁。 文化交流。 教育。 そして、新しい夢。 まさに、 「〜運送ドラゴン〜が運んでくれた、ジャパニーズドリーム!」 私はこれからも、ハイレベルな夢を追い続けます。 そして、パワー系アクション俳優として。 アクション俳優として。 監督として。 自分にしかできない道を、一歩ずつ進んでいきたいと思います。 これからも、映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』と、アクション俳優・大東賢の活動を応援していただけましたら嬉しいです。 応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』 監督・主演 大東賢 もっと見る







35,000円のリターンの優先チケットの席は最前列、2列目でしょうか?