2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

現在の支援総額

2,406,000

120%

目標金額は2,000,000円

支援者数

215

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

現在の支援総額

2,406,000

120%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数215

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

 日本アクション映画は、今、新たな進化の時代に入ろうとしている。 スピード感や派手な映像表現だけではなく、 「本当に効いているように見えるか」 「重さや衝撃が伝わるか」 そんな“リアルな重量感”を求める流れが少しずつ生まれている。 パワー系アクション俳優・大東賢が追求しているのは、「効かせるアクション」。 単なる速さではなく、肉体の重み、衝撃、破壊力を映像から伝える、新たなアクション表現である。 自主映画ながら20館以上で上映された作品や、海外展開を見据えた活動など、インディーズの枠を超えた挑戦も続けている。 AI時代となった今、世界では“独自性”がますます重要視される時代へと変化している。 だからこそ今、日本から新たなアクションジャンルを発信したい。 “パワー系アクション” “効かせるアクション” この言葉を世界へ。 自主映画から世界へ挑戦は続いていく。


パワー系アクション俳優・大東賢にジャッキー・チェンさんの誕生日にプレゼントを送った御礼として、ジャッキー・チェンさんの事務所経由で御礼の品が届きました。 パワー系アクション俳優・大東賢は30年以上にわたりジャッキー・チェンさんを応援していますが、今でもファンを大切にされる姿勢に、本当に凄い方だと感じます。 これまでにも、ジャッキーツアー(海外旅行)や映画チケット、誕生日のお返しなど、多くの思い出と贈り物をいただいてきました。 ジャッキー・チェンさんは、アクションだけで世界的人気になった方ではなく、人を大切にする“人間力”があるからこそ、世界中で長年愛され続けているのだと思います。 また今回、染野行雄先生の誕生日祝いへの御礼として、染野行雄先生からメールをいただき、倉田保昭先生からは直接お電話で御礼の言葉をいただきました。 長年応援してきた方々との繋がりや感謝は、自分にとって大きな財産です。 これからも、感謝と敬意を忘れず、“力現道”――力を現す道を進んでいきたいと思います。


 久しぶりに、 YouTube番組 「パワー系アクション俳優バカ一代」 を収録しました。 今回は、 映画 「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」 DVD販売祝いとして、 白澤康宏さんと一緒に収録。 久々の「バカ一代」でしたが、 収録が始まった瞬間から、 一気に昔の空気感が戻ってきました。 途中では、 「燃えよエクスペンダブルズ」 の話も飛び出し、 さらに、 「バトルクーリエ」の今後や、 自主映画だからこそ出来る挑戦についても語っています。 そして今回、 写真画像にも登場している謎の存在―― 胸にバラを付けた “スーパー超人イケメンマン” 正義なのか悪なのか。 そもそも何者なのか(笑) ツッコミどころ満載ですが、 これも「バカ一代」の世界観です。 自主映画は、 大手作品のように莫大な予算があるわけではありません。 ですが、 だからこそ、 本気の想いや、 人間の熱量がそのまま作品に出ると思っています。 映画 「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」 も、 自主映画でありながら、 20館以上で上映されました。 ここからさらに、 国内だけでなく海外へ――。 パワー系アクション=効かせるアクション。 力を現す道。 力現道。 これからも、 自分達にしか出来ない道を進んでいきます。パワー系アクション俳優バカ一代チャンネル ← クリック


 まあ、それにしても、よくここまで頑張ってきたと思う。 映画「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」は、自主映画でありながら、ミニシアター、シネコンを含め20館以上で上映されました。 さらに現在は、インドネシア・バリ島、ベトナム、そしてハリウッドでの上映へ向けて動いています。 ここまで来れたのは、自分一人の力ではありません。 支えてくださった出演者、スタッフ、仲間、そして応援してくださる皆様のおかげです。 また、テレビ番組インタビューで、俳優の 堀田眞三 先生からいただいた、 「この映画に対して多くの事を消化していく事が楽しみ」 という言葉にも、大きな勇気をいただきました。 映画の世界は本当に厳しい。 どれだけ有名な俳優やアーティストを起用しても、作品が前へ進むとは限らない世界です。 そんな中、映倫認定映画への初挑戦で、ここまで歩んでこられた事に感謝しています。 そして今、自分が提唱している、 「パワー系アクション=効かせるアクション」 という表現も、少しずつ広がり始めています。 存在感。 重量感。 肉体の衝撃伝達。 CGや編集だけでは伝わらない、“実際に効いているように見えるアクション”。 それが、自分の考えるパワー系アクションです。 この夏は、U-NEXT配信、そして海外展開も控えています。 まだまだ、「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」は前へ進める。 自主映画から世界へ。 これからも、パワー系アクションの可能性を信じ、更に前へ進んでいきます。 パワー系アクション俳優 大東賢


パワー系アクション=効かせるアクション。 その原点となる作品「燃えよアクション俳優」の新たなアクションイメージ画像が完成した。 今回の画像では、香港アクション映画界のレジェンド・染野行雄氏と、パワー系アクション俳優・大東賢による激突シーンが描かれている。 染野行雄氏は、世界的俳優として知られる真田広之氏とも、かつてアクション映画「龍の忍者」のラストメインアクションで対決した実績を持つ存在。 その流れの中で、パワー系アクション俳優・大東賢が真正面からぶつかる姿には、“効かせるアクション”の魂が宿っている。 ただ速いだけではない。 ただ派手なだけではない。 肉体の重量感。 存在感。 そして、画面越しにも伝わる衝撃。 それこそが、パワー系アクション俳優・大東賢が提唱する「パワー系アクション=効かせるアクション」だ。 そして今、その流れは日本国内だけに留まらない。 映画「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」は、2026年8月にインドネシア・バリ島の芸術イベントおよび教育機関で上映予定。さらに同作品はU-NEXT配信も予定されている。 また、現在までにパワー系アクション俳優・大東賢主演映画4作品が世の中に残されている。 ・「燃えよ電エース」 ・「燃えよアクション俳優」 ・「燃えよエクスペンダブルズ」 ・「〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ」 自主映画から始まった挑戦は、国内を越え、アジア、そして世界へ向かい始めている。 パワー系アクション=効かせるアクション。 その熱は、まだ進化の途中だ。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!