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重心障がいの方と介助者のために!安心して使える『シャワー入浴装置』を導入したい!

福岡県小郡市の「社会福祉法人こぐま福祉会」は、こぐま学園診療所を中心に地域と連携した総合療育で「乳幼児期から成人期までの支援の場」として運営しています。 重心障がいの方とその介助者にとって入浴を安全で負担の少ないものにするために、そして生活の質を向上させるためにどうか皆様のご協力をお願いいたします。

現在の支援総額

2,413,100

48%

目標金額は5,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 70人の支援により 2,413,100円の資金を集め、 2026/02/01に募集を終了しました

重心障がいの方と介助者のために!安心して使える『シャワー入浴装置』を導入したい!

現在の支援総額

2,413,100

48%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数70

このプロジェクトは、2025/11/14に募集を開始し、 70人の支援により 2,413,100円の資金を集め、 2026/02/01に募集を終了しました

福岡県小郡市の「社会福祉法人こぐま福祉会」は、こぐま学園診療所を中心に地域と連携した総合療育で「乳幼児期から成人期までの支援の場」として運営しています。 重心障がいの方とその介助者にとって入浴を安全で負担の少ないものにするために、そして生活の質を向上させるためにどうか皆様のご協力をお願いいたします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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日頃よりあたたかいご支援と応援いただき、誠にありがとうございます。2025年11月に募集開始いたしましたこのプロジェクトも70名、総額2,413,100円もの多くのご支援をいただき、募集終了いたしました。スタッフ一同、心より御礼を申し上げます。皆様から寄せられたこのご支援はシャワー入浴装置の導入実現に向け、大切に活用させていただきます。現在、新施設移転に合わせて導入準備を進めています。今後もこちらの活動報告より、随時ご報告させていただきます。また、お礼状の作成と領収書の準備を行っております。お届けは2月中を予定しております。いましばらくお待ちください。この取り組みに対して、多くのご支援と温かいお言葉を頂き、日頃よりこぐま福祉会を気にかけていただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです。多くのご支援をいただき、ありがとうございました!


ここまで私たちの取り組みを見守り、あたたかい想いを寄せてくださり、本当にありがとうございます。明日、クラウドファンディングは最終日を迎えます。これまでにお寄せいただいたご支援は、私たちにとって大きな励みであり、シャワー入浴装置の導入実現に向け、少しずつ確かな一歩となっています。入浴は、日々の生活に安らぎをもたらす、欠かすことのできない大切な時間です。しかし、現在の設備では安全面や使いやすさに課題があり、より安心して利用できる環境づくりが必要だと感じています。この取り組みを、これからも大切に続けていくために。もし可能でしたら、最後にもう一度だけ、私たちの歩みをそっと後押ししていただけましたら幸いです。また、この取り組みを、身近なご家族やご友人に少しだけ紹介していただけないでしょうか。「こんなプロジェクトがあるよ」と伝えていただくだけでも、支援の輪は静かに広がり、より多くの方が安心してお風呂の時間を過ごせる環境づくりにつながります。「少しだけ力になってみようかな」そう感じてくださった方がいらっしゃいましたら、無理のない範囲で、ほんの少しだけ、お力をお貸しいただけると嬉しいです。みなさまからのあたたかなお気持ちを力に変えながら、利用者のみなさんが、これから先も安心して日々の生活を送れるよう、私たちは一歩一歩、取り組みを続けてまいります。


このクラウドファンディングも、いよいよ終盤を迎えました。1回目の活動報告では、私たちの日々の活動や年間行事についてお伝えしました。2回目では、成人を迎えられる利用者さんのお祝いの様子をご紹介しました。そして今回が、3回目の活動報告となります。これまで多くのあたたかいご支援をいただき、みなさまのお力添えにより、シャワー入浴装置に向け、大切な一歩を踏み出すことができています。日々の支援は、静かに積み重ねられています。しかし、その「当たり前」を続けていくためには、人の手や想い、そして継続した支えが必要だと感じています。利用者のみなさんと職員が一緒になって、この取り組みを楽しみにしながら、日々を過ごしています。この活動を、これからも大切に続けていくために。もし可能でしたら、もう一度だけ、私たちの取り組みに想いをよせていただけましたら幸いです。みなさまと一緒に、この活動を未来へつなげていけたら嬉しく思います。


いつも、あたたかいご支援と応援をありがとうございます。先日、『生活介護事業所べあクラブ』にて、成人を迎えられた利用者さんのお祝いを行ないました。いつもの場所で、利用者のみなさんと一緒に節目をお祝いできたことを私たち職員もうれしく思っています。笑顔や拍手に包まれ、あたたかな時間となりました。一人ひとりの節目や日常に寄り添いながら、その方らしさを大切にした支援をこれからも続けていきたいと考えています。


このたびは、入浴装置導入のクラウドファンディングに、あたたかいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます。こちらでは、『生活介護事業所べあクラブ』での昨年一年間の活動の様子をご紹介します!『春』春の訪れを感じられる心地よい季節に、利用者の皆さんと一緒に近くの神社まで散歩に出かけた時の様子です。―健康に過ごせますように、 笑って毎日を過ごせますように―日々の暮らしや支援の積み重ねを大切にしながら、外出や季節を感じられる行事も、生活に彩りを添える大切な時間だと考えています。『夏』夏の活動として、スイカ割りを行ないました。本物のスイカではなく、今回は手作りのスイカを用意しました!見事に2つに割れ、利用者の皆さんとスタッフ一緒に楽しいひとときを過ごしました。『秋』紅葉を楽しみに公園へお散歩に出かけました。自宅や施設内で過ごすことが多い中、外に出て自然の光や風を感じることで、穏やかな表情を見せてくださいます。そうした表情に触れるたびに、さまざまな経験につながる時間を大切に支援していきたいと感じています。『冬』日常のリハビリのひとコマです。こぐま福祉会には、さまざまな事業があり、診療所も併設しています。医療と福祉の専門職が関わり、必要に応じて、利用者の方にリハビリテーションも行なっています。こうした日々の取り組みは、入浴時の姿勢保持や安全な介助にもつながっています。私たちは、より安心して入浴していただける環境づくりを、日々の支援の延長として、大切に進めていきたいと考えています。このようなさまざまな時間を含め、ご利用者の皆さんが、日常を安心して過ごせる環境を整えることが、私たちの支援の基本です。その取り組みの一つとして、より安心・安全に入浴していただける環境づくりを目的とし、この入浴装置導入のクラウドファンディングに取り組んでいます。これからも、日々の様子や取り組みの進捗について、ご報告してまいります。引き続き、あたたかく応援していただけましたら幸いです。


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