【西尾市をクリエイターが育つ街へ】未来を創る子ども達へITプログラミング教育を!

遊びながら楽しく学べる 『eスポーツ&IT/プログラミング教育』を行えるあらたな教育施設を。 自分自身の力で課題を解決できる子どもたちを育てるとともに、“子ども教育環境”をよりよく整えることで、西尾市がさらに元気でワクワクする『みんなが住みたい!行ってみたい!』と思えるような街を目指します!

現在の支援総額

206,500

103%

目標金額は200,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/05/02に募集を開始し、 29人の支援により 206,500円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました

【西尾市をクリエイターが育つ街へ】未来を創る子ども達へITプログラミング教育を!

現在の支援総額

206,500

103%達成

終了

目標金額200,000

支援者数29

このプロジェクトは、2024/05/02に募集を開始し、 29人の支援により 206,500円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました

遊びながら楽しく学べる 『eスポーツ&IT/プログラミング教育』を行えるあらたな教育施設を。 自分自身の力で課題を解決できる子どもたちを育てるとともに、“子ども教育環境”をよりよく整えることで、西尾市がさらに元気でワクワクする『みんなが住みたい!行ってみたい!』と思えるような街を目指します!

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皆さんこんにちは♪当プロジェクトに多くのご支援と応援をいただき誠にありがとうございます。本日は新しいリターンが追加されましたのでその後報告です!クリエイターハウスの大人気企画でもある体験講座を今回新たに完成する施設(西尾市)でもおこなうことが決定しました。こんな方におススメ★▶パパさんママさん・IT/プログラミング教育ってどんなことするんだろう?・ビジュアルプログラミングって何?・これから必要な教育ってなんだろう?▶子ども達・将来はゲーム開発に携わりたい・将来はプログラマーになりたい・ゲームが好き!・普段プログラミングを習っている(実力を試したい)等々子育てをされている方々、子ども達に大人気な企画です。前回は100組以上の親子に参加いただきました! in イオンモール名古屋茶屋■【夏休み特別企画】ゲームクリエイターになろう!■リターン名:体験型特別講座「ゲームクリエイターになろう!!」に参加できる権・対象:小学生(親子参加OK)・日程:8/20(火)、8/20(火)、8/27(火)・時間:13:00~※詳細はリターンページをご覧ください。プログラミングを体験してみよう小1~小6まで参加可能キミの実力は?(プログラマー力を測定してみよう)是非ご興味ある方はリターンをご覧ください。引き続きご支援応援のほどよろしくお願いいたします。


初めまして、大曲彰浩と申します!今回、僕達は西尾市の地域活性化のため、未来の担い手である子ども達の力を育て、子ども達が自らが可能性を最大限に引き出せるようサポートするために、IT/プログラミング教室を立ち上げることを決意しました。僕は、クリエイターハウス西尾の教室長を務めます!子ども達が学び、成長し、夢を追い求めるための環境を提供し、その可能性を実現できるよう励まし全力でサポートしていきます!僕はこの挑戦に1人ではなく、多くの方々に参加いただきたいと思っております。私もこのプロジェクトに全力を注ぎ、地域の未来を明るくハッピーにするために行動します!未来を創る子ども達に、共に力を貸していただければ幸いです。皆さんの温かい応援とご支援を心よりお願い申し上げます。大曲


皆さん、はじめまして。藤井遼太郎と申します。今回、私が勝手にはじめた【西尾市活性化プロジェクト】として第二弾『教育・観光・福祉振興活動』がスタートできた喜びとともにここまで共感し支えてきてくれたメンバーや仲間たち、行政の方々、関係いただいた皆様にお礼申し上げます。個人的な想いからスタートしたものが、ここまでこれたことに大変うれしく思います。私自身がワクワクできるように意識をしてはいますが、私個人だけが楽しくても何の意味もありません。周りにいる方々含め、その街さらには日本、世界へとしっかりとした『ワクワク循環』が生み出せることが最大の喜びでもあります。今回のプロジェクトではその部分においても本業でもある『子ども教育事業』から【まちづくり、地域活性化できるを仕組み】をつくることを目的としています。■教育に対する想い本文でも記載しましたが、2020年の小学生プログラミング教育の必修化にはじまり、来年2025年からは大学共通テストにも『情報Ⅰ』としてITリテラシーやプログラミングの知識が必要な世の中となってきています。これからの世の中は『自ら考え学び行動し、目の前の問題点を解決できる』クリエイター的な要素を持っている人間を育てることが日本のために重要であるとおもい、そのためには“IT/プログラミング教育”が最適であると考えています。その考えを子ども達に届けるために、カリキュラムのない『対話型個別授業』を日々行っています。■学校によってまちまち。。。(なぜするのか?)義務教育課程ではプログラミング的思考能力を育む教育やパソコンなどの基本的な構造や簡単なHPやロボット制御を行います。 ※自治体、学校単位で様々高校では情報科目として、データと情報利活用から始まり実際のプログラミング言語を学びます。※大学共通テストでは世の中に存在しない言語で試験が行われる ※2024時点の予定与えられた環境によって子ども達は日々成長しますが、将来どんな道に行ったとしても必要な能力としてプログラミング的思考能力は必須です。ですが、現在の義務教育課程や高校で行われている教育は、すでにある環境に新たな要領を加えているため、本来の目的や本質からズレてしまっている部分が多々あります。また学校業務は非常に多く新たな領域までカバーするために、先生たちは日々奮闘しますが、とても負担が大きいため、目的達成のために時間がかかっているのが現状です。また社会で生き抜くには知識量だけでなく、知識を活かす力、『活用力』が今後いっそう重要となります。日本の進学制度・受験制度の関係上、義務教育課程ではなかなかこの教育には時間を割けないのも現状です。だからこそ私たちのような民間が協力してできることをやるべきだと思います。リアルタイムに日々成長していく子ども達には、大人や行政の都合は関係なく、すぐに届けられる民間の力、協力体制が不可欠だと感じています。今回はそのための新施設(拠点/環境/価値観)を届けるための活動となります。是非、ご支援、応援のほどよろしくお願いいたします。そしてぜひ私たちと一緒により良い環境を創っていただけると嬉しいです。クリエイターとは....『自ら学び、目の前の変化・問題を解決できる人間』クリエイターが育つ家 CreatorHouseeスポーツ連絡協議会藤井 遼太郎


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