今回は大田区総合体育館をご紹介いたします。
大田区総合体育館は、東京都大田区の多目的スポーツ施設です。
区民が生涯を通じてスポーツに親しむことにより、「健康で豊かな人生を楽しむことができる社会の実現」のために、「みる」スポーツと「する」スポーツを基本コンセプトに整備を進めています。
・「みる」スポーツ
Bリーグ 、WJBL、Vリーグ、プロレスなど、各スポーツのリーグや国際試合、全日本レベルの大会を誘致しています。
・「する」スポーツ
スポーツ教室や、バドミントン・卓球などで個人向けに開放するなど、区民がスポーツに親しめるような事業を行っています。
メインアリーナは、バレーボールコート3面、バスケットボールコート2面、バドミントンコート10面と多様な競技で利用することができ、約4,000人収容の観客席があります。
サブアリーナは、バレーボールコート1面、バスケットボールコート1面、バドミントンコート4面だけでなく、柔道の試合場2面を設営することも可能です。
その他の施設として、弓道場、体育室、会議室、コートサイドカフェなどがあります。
東京2025デフリンピックでは、バスケットボールの競技会場として、メインアリーナで試合が行われます!
【施設ホームページ】
大田区総合体育館
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