【地方女子専用】空き家を使った学生シェアハウス 2軒目をオープンしたい!

地方の女子が上京するのは、「経済格差」「地域格差」「性別格差」の三つの点から、かなりハードルが高い状況です。安全に、安心して進学できる環境を作りながら、空き家活用の問題も解決します。

現在の支援総額

1,524,695

101%

目標金額は1,500,000円

支援者数

112

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/07/07に募集を開始し、 112人の支援により 1,524,695円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

【地方女子専用】空き家を使った学生シェアハウス 2軒目をオープンしたい!

現在の支援総額

1,524,695

101%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数112

このプロジェクトは、2024/07/07に募集を開始し、 112人の支援により 1,524,695円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

地方の女子が上京するのは、「経済格差」「地域格差」「性別格差」の三つの点から、かなりハードルが高い状況です。安全に、安心して進学できる環境を作りながら、空き家活用の問題も解決します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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7/18の午前中に、京都府行政の方々とzoomでお話しさせていただきました!
移住促進やIJUターンなど、地域活性化に関する様々な担当者様がいらっしゃいました。

今回のzoomでは、私たちの活動が、地方自治体にとってどのように映るのか、ご意見を伺いました。

京都府行政の方=京都に住んでくれる人や帰ってきてくれる人を増やしたい
一方、
MORE FREE =地方の学生の上京を応援したい
という対比構造があると思っています。


MORE FREEとしては、地方の自治体と協力してプロジェクトを進められることが理想なのですが、実は、MORE FREEが目指す「上京支援」は、東京一極集中の促進になるのではないかとご指摘いただくことがたびたびあります。

私の中でもこれは難しい問題だと思っています。(色々と考えていることはあるのですが長くなるので割愛します)

この点について、プロジェクトに対しての京都府行政の方たちのお考えをお聞きすることができ、有意義な時間でした。

また、今後長い目で見た展開として、MORE FREEと一緒にできることはないか、など素敵なお話もさせていただきました!


みなさん大変お忙しい中、私に(MORE FREEに)時間を割いてくださり、お話させていただく機会をいただけることに感謝します。


いつも本当にありがとうございます。

引き続き頑張ります!


坂本

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