2026/05/28 20:23

キャンプ場の隣の篠竹を伐採した篠竹を使って、柵を作っています。
篠竹の柵というより垣根と言ったほうが良いかもしれません。
枯れてしまった竹は、キャンプ場に来た方々に焚火の焚き付けでプレゼントする予定ですが、立派な青竹もあったので、これは有効活用することにしました。
当初はフェンスの予定でしたが、「このほうが味わいがあってよいかも」ということになりました。
竹の垣根の間から漏れる焚火の火はほわっとして、周りからも柔らかく見えますので、
周辺の方々にも安心していただけるように意図しています。

とりあえずは水路に面している部分を柵で囲って安全対策とします。
120cmの高さなので、乗り越えるのは難しいから安全対策にはなると思います。

外側から見るとこんな感じです。
数年後には修繕が必要ですが、竹の再利用です。



