
東日本大震災発生から158回目の月命日。13年前の3.11の夜は被災された方向けの住居確保のため計画停電が始まり町が暗い中、アパートオーナーを説得してまわり用意した。
7日後には福島県いわき市、浪江町の方をはじめ宮城県女川町や石巻市、さまざまな地域の方々29家族の方を受け入れさせていただいた。
また実家が被災した大学生などを6人アルバイト雇用してきた。そのうちの1人が福島県南相馬市出身で今は南相馬市で塾を経営しています。その出会いから南相馬子ども保養プロジェクトは始まりました。
深く祈ります。





現在の支援総額
622,000円
目標金額は600,000円
支援者数
47人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/05/02に募集を開始し、 47人の支援により 622,000円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました





現在の支援総額
622,000円
103%達成
目標金額600,000円
支援者数47人
このプロジェクトは、2024/05/02に募集を開始し、 47人の支援により 622,000円の資金を集め、 2024/06/30に募集を終了しました

東日本大震災発生から158回目の月命日。13年前の3.11の夜は被災された方向けの住居確保のため計画停電が始まり町が暗い中、アパートオーナーを説得してまわり用意した。
7日後には福島県いわき市、浪江町の方をはじめ宮城県女川町や石巻市、さまざまな地域の方々29家族の方を受け入れさせていただいた。
また実家が被災した大学生などを6人アルバイト雇用してきた。そのうちの1人が福島県南相馬市出身で今は南相馬市で塾を経営しています。その出会いから南相馬子ども保養プロジェクトは始まりました。
深く祈ります。