世界でひとつの「きものアップサイクル御朱印帳」で日本の伝統美を未来へ紡ぐ!

日本の伝統美を今に伝える「きもの」から生まれた「世界にひとつだけの御朱印帳」。新しいものをつくるのではなく、すでに世の中にあるものに日の目を見せるため、新たなカタチで再生し、未来へと続く価値をまとわせます!伝統的なMade in JAPANに多彩な魅力があることを、多くの方々に知ってもらいたい!

現在の支援総額

298,643

298%

目標金額は100,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 59人の支援により 298,643円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

世界でひとつの「きものアップサイクル御朱印帳」で日本の伝統美を未来へ紡ぐ!

現在の支援総額

298,643

298%達成

終了

目標金額100,000

支援者数59

このプロジェクトは、2026/01/13に募集を開始し、 59人の支援により 298,643円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

日本の伝統美を今に伝える「きもの」から生まれた「世界にひとつだけの御朱印帳」。新しいものをつくるのではなく、すでに世の中にあるものに日の目を見せるため、新たなカタチで再生し、未来へと続く価値をまとわせます!伝統的なMade in JAPANに多彩な魅力があることを、多くの方々に知ってもらいたい!

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クラウドファンディング終了まであと9日です!『御朱印帳札』を敢えて、別添えの時もあります。ウラ表 自由に…。上下 自由に…。本当に、そう思っています。こうでなければいけない。という概念は取っ払って、お好みの位置に貼ってください。個人的には貼らなくても素敵かも…って感じる御朱印帳とも出会います。このタイル柄、確か羽織だったのですが、実は、こんなに素敵に仕上がるなんて思っていなかったんです。飛び立てる準備が整うと、どこにもない素晴らしい御朱印帳へと生まれ変わりました。アートに近い感覚ですね。蛇腹ならでは、ベローーーーーンと伸ばして、絵を描く。そんな使い方もできます!(24折アコーディオンのように、蛇腹です)アーティスト、外国の方への贈り物にもいかがでしょうか?ぜひ、応援・拡散をよろしくお願いいたします。ネパール料理店 店主さまからとても深いメッセージをいただきました。ご一読いただけると嬉しいです。


こんにちは! chattyです。30万円へのネクストゴールへ向け、走っております!そんな私に、大阪 守口市でインド・ネパールレストラン『ディープスリーカレー店』を経営されている、プルさんより応援メッセージをいただきました。ディープスリーカレー食べログURLとても励みになります。本当にありがとうございます。(プルさんとワタシ)「昨日まで引き出しの中にしまわれていた着物が、今日から自分の好きな物のカバーとして一緒に持ち歩ける存在になるなんて――これは単なる再利用ではなく、思い出の再誕生みたいだね。伝統+リメイク+自分の喜び、そしてその販売収益が社会のためにも使われるなんて、本当に素敵な流れ。「幸せは分けると増える」っていう言葉、まさにこれだと思う。一枚の布が → 役立つ物になり → 持つ人を幸せにし → 売上が社会貢献につながり → さらに多くの笑顔を生む 大きなことは、必ずしも大きなお金から始まるわけじゃない。気持ちが大きい人が動くと、自然と意味のあることになるんだよね。これ、ストーリーと一緒に紹介したら、もっと心に響くと思うよ。ただの商品じゃなくて、「想いを運ぶアイテム」だね。ほんと素敵。」とあたたかな空気を運んでくれてました。日本語も英語も流暢にお話されることにいつも脱帽させられながら、プルさんはインターナショナルスクールを設立されたい夢があり、プルさんの未来を伺うことがとても楽しいです。大阪の太子橋今市駅前でインド・ネパールレストラン『ディープスリーカレー店』を経営されています。ディープスリーカレー公式URLチーズナンがサイコーに美味しいです。ビールセットもあります(^^)/ぜひ、召し上がってみてくださいね。


クラウドファンディングを1月13日に開始し、あっという間に、残り11日となりました!現在、達成率 226% ‼ ご支援・応援をしてくださいました皆さまのおかげです。ありがとうございます。数日前に、御朱印帳入れを追加で掲載させていただきました。御朱印帳を入れなくても、シックなお洋服の時にクラッチバックとして持っていただくとアクセントにもなり美しく華やかです。すでにお手元に届いた支援者さまから、「写真で見るより、実物はより素敵です」とメッセージをいただきました。是非、プレゼントにもご活用ください。今日も、お取引さまの男性とクラウドファンディングの話になり、「嫁入り道具として、着物もタンスも一緒に嫁いでいてくれたけど、数えるほどしか着てないなー。大きいタンスに入れっぱなしやわ」とのお話を伺いました。ひとつでも日の目を見せてあげてください。応援・拡散をどうぞよろしくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/760918/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show


こんばんは! chattyです。次のネクストゴールへ向け、がんばっています!そんな真っ只中、山梨県の桑の葉農園「株式会社桑郷」山﨑副社長様より応援メッセージをいただきました。くわのさと(株式会社桑の郷)ホームページかつて養蚕が盛んだった頃、㈱桑の郷様が農園をされている市川三郷町発祥の、葉が大きく葉肉の厚い『一瀬桑』が養蚕に不可欠な桑の最良品種として全国に広がり、日本の養蚕を支えたそうです。〝蚕〟と〝絹〟。親和性が深く、繋がりを感じて、とても嬉しくなりました。本当にありがとうございます。(※前列、左から2番目が山崎副社長)「株式会社桑郷の山﨑健生と申します。この度、ちあきさんのプロジェクトを拝見して、とてもいいなと思いました。タンスの奥に眠ってしまっている着物がまた日の目を見て人の役に立つことの素晴らしさ。元々の使い方ではないかもしれないですが、御朱印帳に生まれ変わって、誰かに愛され喜ばれることで生地そのものも、そして作り手も嬉しくなる素敵な仕組みを用意して下さいました。この御朱印帳がたくさんの方に渡ることを心から願って、応援の言葉とさせて頂きます。」応援ありがとうございます!励みになります!くわのさと(株式会社桑の郷)ホームページハンさんのおいしい桑茶YouTube桑郷ものがたりぜひご覧くださいませ。


様々な事柄を、時の経過とともに変化させるしかないと思うんです。人も変化していく必要があって、便利になった今。何もかも新しいモノでなくても、美しい素材を伝えて使っていく。そんな世界があっても良いと思っています。写真は、解いて、洗って、アイロンをしたあとの着物生地です。タンスの中で綺麗に畳まれているだけよりも、カタチを変え、日の目を見れる方が私は好きです。御朱印帳サイズなら、赤色も花柄も男性に持っていただけます。ぜひ、贈り物にもご活用くださいませ。応援、拡散をどうぞよろしくお願いいたします。ネクストゴールへ向け、挑戦しております!


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