失礼します、松浦美和です。
今日は2回目の配信。
ちょっと書いておかないと…っという気持ちが突き出ましたので、
配信することにしました。
【嫉妬されることについて】です。
もしかしたら、私のメルマガを読む方々は、
なにかご自身で、
なにかしらの自己表現をされてる人も
おられるかと、おもいます。
何か自己表現してると、
必ずって言っていくらい、
嫉妬されます。
しかも、割と身近な方々たちから、
されたりします。
そんなとき、、
よろしいでしょうか、、、、、
そのまま突き進むんです。
突き進んでください。
表現を止めちゃダメ。
嫉妬されるっていうことを活用していくんです。
自分では気づかないけど、
ステージがあがる時、
上がってしまってる時、
上から目線で書いてる分ちゃうんですが、
そーゆー時って、やはり「ある」んだと
思います。
今まで普通に接しれていたけど、
なんか最近は違うなって思ってしまうことに、
罪悪感は付きものです。
だけど、まだ出会っていないけど、
まだ、触れていないけど、
あなたの表現を、
その感性を必要としてる人たちが、
世界にはまだ沢山いることも事実なんです。
だから、
あなたの「今までに」に執着してる場合ではないんです。
本当にあなたのことを思ってくれているなら、
必ず続くご縁て、あるから。
今までのステージから、
これから更なるステージに進むのが怖くて、
わざわざ嫉妬してくる人たちを自分で無意識のうちに創りだしたりもしてしまったり、ね。
そんな風に
わたし達は、じつに巧妙なんです。
今までのステージから、
もしかしてステージアップしたかも?
そんな風に感じていたなら、
今までと同じ場所に留まることも、
更なる場所へ進むことも、
わたし達は自分で決めていける。
だだ、どちらにせよですよ、
罪悪感からの選択は、
わたしの経験上、
相手のためにも自分のためにもならないから。
あなたの表現を止めちゃダメです。
あなたの表現を必要とする人に会いに行ってください。
夜分失礼しました。
とても伝えたかったし、
大切なことだから、
緊急で配信させて頂きました。
いつもありがとうございます。
松浦美和



