こんにちは、松浦美和です。今日は、メルマガに配信しました内容をこちらにも投稿させていただくことに致しました。メルマガと重複して受け取られる方々もおられるかもですが、よろしくお願い致します。数日前から、首をいわしてしまいまして、ここんとこ、おとなしく過ごしています。トレーナーの方にマッサージと対策のストレッチを教えてもらう毎日です。以前から、ほっっっっんまに色々な方々に、「美和さん、自分でやるのやめて、人に頼ってください。」こんなアドバイスを頂いてました。今、身体を触ってもらってるトレーナーの方にも、「松浦さんは、やっていこうやっていこうとするカラダですね。それを、やめて、もっと、ゆるんでいきましょうか。」と言われたんです。わたし的には、「え?まだゆるむの?いま、むっちゃ頼りっきりにして過ごしてんのに、これ以上、やめていくって、どれ?笑笑」みたいな感じになって。笑でも、あ、思考でどれ?って探したりするもんでもないわ。っと、咄嗟におもいました。そうやって探したりするのもやめて、ただ、まだ、緩ませる。今日は、トレーナーさんに、ろっ骨を緩ませるストレッチを勧められました。わたしね、ろっ骨を常に締める呼吸をしてたんです、それは、意図的に。なぜかというと、洋服を着る際に、ろっ骨がしまっていると洋服のラインが綺麗にみえるし、また、洋服に変なシワができないからなんです。それは、ドレスであってもシンプルなTシャツであっても基本、同じ。わたしは、モデルでマネキンです。それに徹したい。だけど、トレーナーさんと話す中で、モデルに徹したいないならば、緩ませる術(すべ)も身につけていかないとなんだ。「均衡化」を自分の中で持つ大事さを、なんだか、身体が教えてくれたな〜と感じています。「緩ませるには、思いっきり生きなきゃ!」と、以前、尊敬する先生から教えて頂いたことを思い出しました。おもいきり生きたなら、つぎは、緩ませる。呼吸と同じで、すごく自然で当たり前なこと。わたしのストイックさのバージョンアップ期間として、大事に過ごしたいと思います。余談なのですが、ちょっと不思議系の話しなんで、苦手な方は読むのをここまでになさってくださいね笑笑以前、ひょんな事から、ある有名な方に前世を見て頂く機会がありました。「美和さんの前世はね、ヨーロッパのモデルだったね。洋服を綺麗に見せるためにろっ骨を一本抜いてしまうほどストイックなモデルだった頃がある。」割と最近の前世なのかな〜と思ったんですが、それを聞いたとき、全身鳥肌がたって、なんかわからんけど、涙が溢れて止まらなかったことを覚えています。ろっ骨で、思い出したので、ちょっと書いてみました。前世のことはわからないけど、今世の私も、ろっ骨ろっ骨言うてるやん〜と思った次第です。。。。皆さんもカラダと仲良しでお過ごしくださいませです^^最後までお読みいただきありがとうございます^^松浦美和




