
僕は腹ペコ猫でした。2か月のちっちゃな体で生きてました。
首にはめられた1センチの幅のゴムはハサミも入れられないほど硬くてキツくて苦しかった。フラフラ歩いて,やっと食べ物を見つけた。必死て食べる僕をサビ猫さんと黒猫さんがジーと見てた。フードはこの猫さんのだったんだ!良いや!ここで僕は生きる!そう決めたけど,僕の前に,すごく良い匂いのする物が置かれた。僕は食べたくて捕獲器という物に入った。怖かった。どこに行くん?僕をどうするん?って思った。車に乗せられて
着いた所は優しい手が待ってた。撫でてくれ首輪を切ってくれた。ご馳走を食べた後,信じられない事がおきた。また車に乗って違う所に行った。。血を採られた。苦い薬を飲まされた。注射された。目薬された。もーやだ!と思った。
その夜は Horiの仕事場で過ごした。次の日、。新しいママが迎えに来てくれた。
ずーっとのお家に着いたよ
。僕の家族は優しくて、僕は今こんなに幸せ

いい子 いい子って言ってくれる。うーんと甘えてる僕です。



