2025年の5月までにはエレクトリックパッドカホンをECサイトにて販売!

唯一無二カホンでドラムがたたける! サイレントカホンにもなり、折りたたみ式カホンにもなる! 騒音問題で家でカホンを叩けない人、ドラマで腱鞘炎になりドラムが叩けなくて困ってる人、気軽にカホンを持ち運びしたい人へ向けたパッドカホン

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/05/18に募集を開始し、 2024/06/15に募集を終了しました

2025年の5月までにはエレクトリックパッドカホンをECサイトにて販売!

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/05/18に募集を開始し、 2024/06/15に募集を終了しました

唯一無二カホンでドラムがたたける! サイレントカホンにもなり、折りたたみ式カホンにもなる! 騒音問題で家でカホンを叩けない人、ドラマで腱鞘炎になりドラムが叩けなくて困ってる人、気軽にカホンを持ち運びしたい人へ向けたパッドカホン

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自己紹介

初めまして!カホン奏者のRACHIです。


プロジェクト立ち上げの背景

ご閲覧ありがとうございます。
今回作りたい楽器がございます。

それは カホンでドラムが叩けて 内臓音源に入ってる音源(または外部音源)が音楽のジャンルを超えることができます。


ドラマーの椅子はクッションでできています。

そのドラムの椅子をエレクトリックドラムカホンにすればさらなる演奏表現が可能になります。

カホンの高さ調整はオプションで買うことができるためご安心ください。


さらには折りたたみ式カホンなのでライブ会場やスタジオ、路上ライブにすいすい持っていけます。

さらにはサイレントカホンにもなります。アパートやマンションなどでドラムやカホンの演奏は騒音問題になってしまいますが、エレクトリックドラムカホンではイヤホンやヘッドセットを差し込んで深夜でも楽しく演奏ができます。

折りたたみ式カホンについてはすでに市場に出ていますが、それ以外のスペックはまだどの会社でも思いついていない全く新しい商品になります。


下記に当てはまる人がいたら買ってみる



1 すでにカホンを所持していているがロックなどのジャンルを超えた挑戦をしようと試みる人達
これからカホンを買おうか悩んでいる人達への新たな音楽体験


3 腱鞘炎によりドラム演奏ができなくなってしまった人達
(プロのドラマー方でも腱鞘炎でバンド脱退などがあります。そうした腱鞘炎問題を抱えるドラマー達への社会的ニーズにも応えています。)

4 家でカホンを叩きたいが騒音問題で叩けない人。


5 これまで運搬することが困難とされた路上でのドラム表現したい人


以上になります。



サイレントカホンにもなり折りたためることによるライブ会場や路上へ持っていけるトラベラーカホンにもなり
カホンのような演奏性に加え、生ドラムの音をだせることによるジャンルを超えたカホンです。

ドラムも昔は生ドラムの一択でしたが電子ドラムが誕生したことにより今では家内に電子ドラムを置いて演奏されることが当たり前になりました。

私や友人、そしてご覧いただいてる皆様のお力添えにより誕生するエレクトリックパッドカホンが新しい当たり前をつくることになることを私は願っています。


現在の準備状況

今様々な専門家さん達と話し合い価格設定や納期について決めている最中です。

リターンについて

エレクトリックパッドカホンの10%割引クーポン券をお渡します。クーポンの裏に番号が記載されているので、その番号をECサイトに登録して下さい。

クーポン券は登録している住所にお届けするつもりです。

使用期限につきましては商品が売られてから1年間の間となります。 

またクーポンの使用は重複しませんのでご理解の程よろしくお願い致します。

ECサイトのURLは後日にてご連絡いたします。


スケジュール

現在、商品のパーツを選ぶのにどの会社にすべきなのか分からない状態です。

コンサルタントの方やプロのドラマー、カホン奏者専門家監修のもとで、どのようにすれば最高のエレクトリックパッドカホンができるか模索中でございます。

試作品ができ、テストプレイをした上でイベント会場をつくり皆様に触っていただけたらと思います。




コンサルタント費
初期投資費
試作費 
製造費
デザイン費
外注費
専門家監修コメント費
宣伝活動費


最後に

ドラムも昔は生ドラムの一択でしたが電子ドラムが誕生したことにより今では家内に電子ドラムを置いて演奏されることが当たり前になりました。

私や友人、そしてご覧いただいてる皆様のお力添えにより誕生するエレクトリックパッドカホンが新しい当たり前をつくることになることを私は願っています。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • コンサルタント費 初期投資費 試作費  製造費 デザイン費 外注費 専門家監修コメント費 宣伝活動費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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