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《日本初開催!》第1回「生成AI甲子園」の開催を応援してほしい!

2024年冬、日本初となる「生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)」の開催を目指します。教育は未来を創造する原動力であり、世界的に注目を集める生成AIの最新知見を活用し、AIと人間が協調しながら共創できる次世代リーダーを育成します。この取り組みへの皆様のご支援とご声援を、心よりお願い申し上げます。

現在の支援総額

600,000

120%

目標金額は500,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/18に募集を開始し、 27人の支援により 600,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

《日本初開催!》第1回「生成AI甲子園」の開催を応援してほしい!

現在の支援総額

600,000

120%達成

終了

目標金額500,000

支援者数27

このプロジェクトは、2024/09/18に募集を開始し、 27人の支援により 600,000円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました

2024年冬、日本初となる「生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)」の開催を目指します。教育は未来を創造する原動力であり、世界的に注目を集める生成AIの最新知見を活用し、AIと人間が協調しながら共創できる次世代リーダーを育成します。この取り組みへの皆様のご支援とご声援を、心よりお願い申し上げます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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はじめまして!第1回「生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)」の実行委員長を務めている社会情報学者の笹埜健斗と申します。当プロジェクトをご覧いただき誠にありがとうございます。

🔵全国の皆さま「生成AI」の可能性をご存じですか?

近年、生成AIを駆使して創造的な成果を上げる若者が全国各地で急増しています。ChatGPTで革新的なアプリを開発する高校生や、Canva AIを活用して斬新な作品を生み出す学生など、生成AIに強い関心を持ち、それを活用して卓越した能力を発揮する若者が、皆さまの身近にも存在しているのです。

しかし、これらの才能ある若者たちが潜在能力を最大限に発揮するには、特別な教育支援と機会が不可欠です。従来の学校教育では充足感を得られない生徒や、生成AIと他分野との融合に困難を感じている学生も少なくありません。日本の教育システムは、生成AIに特異な才能を持つ生徒への支援において、いまだ十分とは言えない状況です。

私たちの使命は、これらの若者たちの卓越した生成AIリテラシーを社会の中で埋もれさせることなく、最大限に活かすことです。生成AIに対して、正しく恐れ、共に成長できる若者の育成が必要です!

この理念のもと、私たちは2024年12月22日に岡山県で開催される「生成AI甲子園」を皮切りに、全国展開を視野に入れたプロジェクトを推進しています。この大会は、高校生と高専生を対象とし、生成AIを活用したアイデア創出と問題解決能力を競う画期的なクイズ選手権です。

AIが急速に発展する現代社会において、この取り組みは若者たちに生成AIリテラシーを身につけ、AIと共生する未来を自ら描く貴重な機会を提供します。

なぜ私たちがこの取り組みを推進しているのか、その意義と経緯をぜひお話させてください。ぜひ最後まで読んでいただき、このプロジェクトにご支援いただけますと幸いです!皆様のご支援が、この革新的なプロジェクトを成功に導く鍵となります。

生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)実行委員会
実行委員長 笹埜健斗

🔴[10/4追記] 達成のお礼とネクストゴールについて

支援者の皆様、まず、心からの感謝の言葉を申し上げます。皆様の温かいご支援とご声援のおかげで、「生成AI甲子園」プロジェクトは第一目標を達成し、新たな高みを目指す段階に到達しました。この喜びを、支援してくださった皆様一人一人と分かち合いたいと思います。

生成AIの急速な発展は、私たちの社会に大きな変革をもたらしています。その波は、若い世代の創造性と可能性を大きく広げる一方で、新たな課題も生み出しています。しかし、私はこの変化を恐れるのではなく、希望に満ちた未来への扉を開く鍵だと信じています。

皆様のご支援により、私たちは今、生成AI甲子園を開く準備を整えつつあります。2024年12月22日に岡山県で開催予定の「生成AI甲子園」は、単なるクイズ大会では終わりません。それは、未来を担う若者たちが自らの可能性を発見し、AIと共生する社会の金字塔となるための、かけがえのない学びの場なのです。

新たに設定したネクストゴールは、このプロジェクトをさらに豊かで意義深いものにするためのものです。参加者全員へのAI学習教材の提供、遠隔地からの参加者への支援、そして全国展開に向けた基盤整備。これらの取り組みは、より多くの若者たちに平等な機会を提供し、日本全体のAIリテラシー向上につながるものです。

私たちは、生成AIに特異な才能を持つ若者たちを支援するだけでなく、すべての若者たちがAIと共に成長し、新しい価値を創造できる社会を目指しています。それは、技術の進歩と人間の創造性が調和する、輝かしい未来への第一歩になります。

この壮大な夢の実現に向けて、皆様の継続的なご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。私たちの世代は、AIと人間が共生する新しい時代の扉を開く「鍵」を、次世代に託す責任があります。共に手を取り合い、若者たちの無限の可能性を開花させる旅路を歩んでいきましょう。

最後になりましたが、このプロジェクトを支えてくださっている全ての方々に、心からの感謝を捧げます。皆様のご支援が、未来を築く若者たちの大きな力となることを確信しております。

生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)実行委員会
実行委員長 笹埜健斗

生成AI甲子園ロゴ

🔵ChatGPTの衝撃から2年、日本初の「生成AI甲子園」開催へ!

この度、全国展開を目指す「生成AI甲子園」の開催に至った経緯と、私たちの理念をお伝えします。

🔵なぜいま「生成AI甲子園」なのか?

2022年末のChatGPT登場以降、生成AIは私たちの生活に急速に浸透し、働き方、学び方、創造の方法を根本から変革しつつあります。この技術革新は、同時に重要な課題も提起しています。AIリテラシーの格差、倫理的問題、人間の役割の再定義など、私たちは全国規模でこれらの課題に向き合い、解決策を模索する必要があります。

この解決の鍵を握るのは、日本全国の次世代を担う若者たちです。

教育は未来を創造する力だと思います。私たちは、日本中の若い世代が秘める無限の可能性を最大限に引き出すための場を提供したいと考えています。「生成AI甲子園」は、この理念を具現化する画期的なプロジェクトです。

🔵クイズ選手権という形式の意義

クイズという形式を選んだのには、いくつかの理由があります。

1) 楽しみながら学習: 競技性を通じて、参加者が楽しみつつ知識を吸収できます。
2) 幅広い知識の獲得
:生成AIに関する技術面だけでなく、社会的影響や倫理問題など幅広い知識の獲得を促します。
3) 即時フィードバック
:クイズを通じて、参加者が自身の理解度を即座に確認できます。
4) 協調学習の促進
:チーム戦を通じて、参加者同士の学び合いを促進します。

🔵教育県岡山から全国へ 未来への種まき

私たち実行委員会は、教育県として知られる岡山を起点に、全国の高校生と高専生たちが持つ無限の可能性を信じています。彼らの柔軟な発想と新しいテクノロジーへの適応力は、AIと人間が共存する未来社会を構築する上で、かけがえのない財産となります。

生成AI甲子園は、単なる地方大会ではありません。これは、日本全国の若者たちが生成AIと共に創造し、問題解決に取り組む場であり、未来社会をデザインするための重要な第一歩です。岡山での開催を皮切りに、この取り組みを全国に拡大し、日本の未来を担う人材の育成に貢献していきます。

🔵実現したいこと(解決したい社会課題)

1) 教育格差の是正

教育の機会や質には地域や経済的な背景により大きな格差が存在しています。特に、先進的なAI技術にアクセスできる機会は限られており、この格差が将来の社会的な不平等を生む可能性があります。第1回生成AI甲子園では、全国の高校生に対して平等な学びと挑戦の機会を提供し、この格差を少しでも縮小することを目指します。

2) 情報化教育の推進

現代社会では、情報技術が急速に進化しており、AIをはじめとする新しいテクノロジーを理解し、活用できる能力が求められています。しかし、情報化教育が十分に進んでいない学校や地域も存在します。生成AI甲子園を通じて、高校生たちに最新のAI技術を学び、実践する機会を提供することで、情報化教育の推進を図り、デジタル社会で活躍できる人材の育成を支援します。

🔵「生成AI」が生み出す、新たな課題とチャンス

生成AIを学ぼうとする若者たちは、必要とする卓越した知識や能力の壁に挫折してしまいがちです。しかし、この問題は彼らだけに限りません。彼らを指導する立場にある教員や保護者もまた、急速に進化するAI技術への対応に苦慮し、挫折のリスクに直面しています。

この状況を打開するには、生成AI教育に関する信頼性の高い知見を広く共有し、全国規模の支援ネットワークを構築することが不可欠です。

🔵「生成AI甲子園」が生み出す、全国的な教育革新の可能性

生成AI甲子園の開催は、単なるクイズ選手権以上の意義を持ちます。

1)全国の生成AI教育関係者の連携促進
日本全国に点在する生成AI教育の専門家や実践者を結びつけます。

2)潜在的な関心層の開拓
生成AIに興味を持つ若者や教育者を発掘し、その才能を育成する機会を提供します。

3)教育格差の是正
地域や所得などの格差を超えて、全ての人々がアクセス可能な生成AI教育支援プラットフォームの構築を目指します。

私たち実行委員会は、この大会が日本の教育界全体を変革する触媒となることを確信しています。全ての若者が等しく機会を得られる教育環境の実現に向けて、日々全力で準備に取り組んでいます。

生成AI甲子園は、技術革新と教育の融合による新たな学びの形を全国に提示し、次世代を担う人材の育成に貢献していきます。この取り組みが、日本の教育界に新たな風を吹き込み、AIと共生する未来社会の礎を築くことを心から願っています。

2024年8月30日(金)の時点で、県内外10校以上からのお問い合わせがあり、高い関心を集めています。

🔵全国展開を見据えた3つの革新

1) 生成AIに関心のある高校生・高専生が一堂に会する
第1回大会では岡山県内の高校・高専から生成AI教育に関心のある若者が集結します。全国規模の取り組みの第一歩です。第2回大会は「東京都」と「神奈川県」、第3回大会は「大阪府」を予定しており、全国大会への発展を視野に入れて準備しています。

2) 3つの異なる形式のクイズで総合的な生成AIリテラシーを競う
若者の多様な能力を引き出し、評価します。

3) 大学という充実した教育環境での開催
IPU・環太平洋大学という充実した環境で開催します。将来的には全国各地の先進的な教育機関での開催を目指して準備しています。

🔵才能を引き出す3つの出題形式

1) 選択式クイズ(個人戦):基礎知識や概念の理解度を測ります。
2) 早押しクイズ(チーム戦):瞬発力と即時的な判断力を競います。
3) フリップクイズ(チーム戦):より深い理解と説明力を評価します。

これらの多様な形式を通じて、参加者は生成AIについての幅広い知識と、その応用力を競い合います。出題される問題は、生成AIの基礎知識、自然言語処理、画像生成、音声合成、倫理的問題、社会的影響、最新の技術動向など、多岐にわたります。これらの問題を通じて、参加者は生成AIについての理解を深め、その可能性と課題について考える機会を得ることができます。

🔵スケジュール

2024年09月01日(日):クラウドファンディング開始
全国からの支援を募り、プロジェクトの基盤を強化。

2024年10月31日(木):クラウドファンディング終了
全国的な支援の集約と、次のステップへの準備。

2024年12月22日(日):第1回「生成AI甲子園」開催
岡山県での開催を皮切りに、全国展開への第一歩。

2025年01月05日(日):リターン発送開始予定
全国の支援者様への感謝を込めて。

🔵支援金の使い道

資金の使い道は、主に3つの用途を想定しています。

1)生成AI専門家の招聘による質の高い講演会
交通費・宿泊費を含め、生成AIの専門家を招くことで、参加者に最先端の知見を提供します。

2)参加者に対する最新の生成AI利用環境の提供
教育格差を解消を目指して、全ての参加者に平等な学習機会を保証します。

3)全国的な共有を目指した高品質な動画撮影・編集
全国展開を見据え、大会の記録と共有を通じて、より広範な教育効果を目指します。

🔴[10/4追記] 支援金の使い道〔ネクストゴール版〕

ネクストゴールで追加される50万円は、以下の用途に使用させていただく予定です。

1)参加者全員へのAI学習教材の提供
大会後も継続的に学習できるよう、最新のAI技術やエシカルAIについての教材を制作し、参加者全員に配布いたします。これにより、生成AI甲子園の影響力を大会当日だけでなく、その後の学びにも拡げることができます。

2)上位入賞した参加者への副賞の提供
より多くの高校生・高専生に参加機会を提供するため、上位入賞した参加者に対する副賞の提供を行います。これにより、より意欲と才能に溢れる若者たちが集う場を創出します。

3)全国展開に向けた基盤整備
次年度以降の全国展開を見据え、各地域の教育機関や企業とのネットワーク構築、運営ノウハウの体系化、オンライン予選システムの開発などを進めます。これにより、生成AI甲子園を持続可能な全国規模のプロジェクトへと発展させる基盤を整えます。

皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。

約10名の教育者・研究者を中心とした実行委員会が発足し、準備を進めていますが、リソースには限りがあります。全国規模のプロジェクトを実現するため必要経費の一部を皆様のご支援に頼らざるを得ない状況です。2名のボランティアサポーターの協力も得ていますが、更なる全国からの支援が不可欠です

生成AI甲子園は、日本の教育界に新風を吹き込む画期的なイベントです。国内のセキュリティ専門家による特別講演を企画し、最先端の知見を全国の若者に提供します。参加費を無料に設定することで、経済的背景に関わらず、全ての意欲ある高校生・高専生に参加の機会を提供します。

初開催を成功させ、将来の全国展開への礎を築くため、質の高い問題と特別講演で大会を盛り上げます。プロフェッショナルによる撮影・編集を通じて、これらの貴重な講演を広く共有し、全国の教育関係者や生徒たちに学びの機会を提供します。

今回の大会には、100名以上の生成AIに興味関心がある生徒が参加予定です。普段、異なる学校に通い、異なる背景知識を持つ生徒たちが交流し、多様な視点を共有する貴重な機会となります。

技術的な知識レベルの差による疎外感やストレスを軽減するため、ChatGPT Plus(有料版)の導入やサーバー保険及びイベント保険への加入を計画しています。これらの対応は、将来の全国大会においても、参加者全員に公平で安全な環境を提供するための重要な基盤となります。

私たちは生成AI甲子園の試行を兼ねたプレ大会を、2024年5月〜8月に岡山県立高等学校および私立大学の協力を得て開催し、のべ約500名もの生徒・学生が参加しました。最終的には、参加生徒がグループごとに学びの成果を発表し、優秀チームの表彰も行われました。

プレ大会終了後、生徒、保護者、高校教員の方々から、以下のような感想が寄せられました。プレ大会で得られた皆さまの声は、このプロジェクトの意義を強く裏付けるものとなりました。

<参加学生の声>

・最初は「どうせ難しいんでしょ」って思ってたけど、クイズ形式だったから楽しく学べました。特に生成AIのクイズコンテストが面白かった!自分のアイデアが生成AIで形になるの、感動しました。生成AIのようなものはみんなのためにあるんだと実感しました。

・とても刺激的だった!生成AIについてガチで語り合えたのがあまりない経験でした。みんな頭良くて最初びっくりしたけど、グループワークしてるうちに自分の意見も言えるようになって、自信ついた感じです。今も仲良く繋がってて、次の大会が楽しみです!

・プログラミングが得意ではなかった私でも、生成AIを使って面白いゲームアプリのアイデアを形にできました。AIと人間が協力することの大切さがちょっとずつわかってきた。むしろ、AIをうまく使えば、自分の可能性も広がるんじゃないかって思う。将来の夢が見つかった気がします。

<保護者の声>

・帰ってきた息子の目の輝きが違いました。「AI、超おもしれー!」と興奮気味に話す姿を見て、このイベントに参加させて良かったと心から思いました。普段はあまり学校のことを話さない子なのですが、この体験は本当に楽しかったようです。正直、今の高校生たちが羨ましいです。

・わが子が「AI時代の倫理って難しいけど大事」と真剣に考え始めたのには驚きました。テクノロジーだけでなく、社会への影響まで考える機会を得られたことは、彼女にとってとても貴重だったと思います。これからの時代を生きる子供たちにとって、こういった経験は本当に大切だと感じました。

<高校教員の声>

・生徒たちの目の輝きと学ぶ意欲の高さに感動しました。普段の授業ではなかなか見られない積極性や創造性を発揮する姿に、教員として新たな可能性を感じました。特に、生成AIを使って地域の課題解決を考えるクイズでは、生徒たちの柔軟な発想に驚かされました。

・このイベントを通じて、生成AIリテラシー教育の重要性を再認識しました。生徒たちがAIを正しく理解し、適切に活用する能力を身につけることは、これからの時代に不可欠です。また、異なる学校の生徒たちが交流し、互いに刺激し合う姿を見て、こういった機会をもっと増やす必要があると強く感じました。

・普段は目立たない生徒が、生成AIについて熱心に説明する姿に驚きました。この体験が自信につながり、学校生活にも良い影響を与えると確信しています。同時に、我々教員も生成AIについての知識をアップデートし、生徒たちと一緒に学んでいく必要性を感じました。次回はぜひ、教員向けのワークショップも開催していただけると嬉しいです。

のべ約500人に上るプレ大会の大成功は、生成AI甲子園が日本の教育界に与えるインパクトの大きさを実証しました。この成功を足がかりに、私たちは第1回大会に向けて、さらなる改善と準備を精力的に進めています。

生成AI甲子園開催にあたり、実行委員会の方々やサポーターの方々より応援コメントを頂きました!
🔵安川新一郎 様(東京大学未来ビジョン研究センター)

生成AIを正しく活用する事によってセルフラーニングの世界は大きく広がります。但し、正しい問いの立て方、ハルシネーション等を質の悪い内容の見極め方等、新しい知性と教養が求められます。そしてこの新しい知性は、これまでも印刷書籍、新聞、ラジオ、テレビ、そしてインターネットと新しいメディアが登場した時、人類が切磋琢磨して身につけて来たものです。是非、人類の先駆者となって導いてください。期待してます。

🔵絹田昌代 様(岡山県立瀬戸高等学校)

本校生徒は「好きを極めろ」「失敗したらネタになる」を合言葉に探究し、授業でもすでに生成AIを「友だち」のように使っている。その生徒たちが中庭に向かって「生成AI甲子園」と声を合わせたその明るさこそ未来だと鳥肌が立った。友だちのAIとともに自分の知能、現状の可能性の限界を突破していく異次元のワクワクが日本中から集結する熱気が今から楽しみだ。高校生の感性は「未来」☆AIとともにイノベーションをおこすその志を応援する。

🔵川口儀浩 様(株式会社Furahi「Lスポーツ」創始者)

生成AI甲子園は、高校生の皆さんの選択肢や可能性を広げるきっかけになると思います!今回、共に参加する友達が将来の大切な仲間に必ずなります。友達と協力して、挑戦し、全力で楽しんでください!応援してます!

🔵廣瀬理子 様(日本たばこ産業株式会社)

競技を通じて、未来をより良くするスキルを身につける時間になるのだろうと想像しています。皆さんが、この先培ってきたAI活用の知識を活かして様々な分野で活躍してくださる将来を期待しています!応援しています!

🔵田村允 様(株式会社TENHO、デジタルシティオキナワ株式会社)

生成AIは学生の可能性を広げる大きな手段です。高校生が楽しく生成AIを触りながら、学問だけではなく人生について、良いきっかけを見つける機会になればと思います。楽しんでいきましょう。

🔵児玉知也 様(株式会社TENHO)

生成AI甲子園の開催おめでとうございます。高校の時から、最先端な技術に触れられる機会があって非常に羨ましいです。直接参加はできませんでしたが、ぜひ結果を楽しみにしております。

🔵村上雄也 様(East Ventures株式会社)

今後数十年、社会や生活に変化を起こすテクノロジーは間違いなくAIでしょう。家電、自動車、コンピューター、インターネット等が台頭した時、技術を使いこなし革命したのは常に若者。そして歴史は韻を踏みます。このAI時代の主役となるのは皆さんに違いありません。

🔵中市雄介 様(中市雄介公認会計士税理士事務所)

生成AI甲子園の開催をお祝い申し上げます。生成AIは生活やビジネスに大きな変革をもたらす可能性を秘めていますが、エンタメを乗り越え、実際に実用化している企業はまだ少ない現状です。この課題を克服するためには、次世代を担う高校生の「常識にとらわれない純粋な発想」がの力を借りることも必要です。生成AI甲子園を通じて、その可能性がさらに広がることを祈念しています。

🔵近藤にこる 様(愛知教育大学附属名古屋中学校起業部) 

「全国高校生生成AI甲子園」にご参加の皆さん、こんにちは!にこるです!今、中学2年生で7月に起業しました!そこでAIネイティブ世代を育てる事業に関わり、普段から生成AIを使って色々なことに挑戦しています。生成AIは年齢や性別に関係なく新たに挑戦する大きな力があると思います。皆さんがどんな素敵なアイデアを形にするのか、とても楽しみにしています。自信を持ち楽しく挑戦してください!心から応援しています!

🔵原剛 様(SAPジャパン)

生成AIとどのように付き合い、今の日常の業務に活用して日々の業務を改善していくかは、人類が迎えているとても大事で可能性がある需要なテーマです。同時に創造性を高める努力も必要で、これからの人にその両方が求められると思います!素敵な大会、是非全力で!

🔵嶋田光敏 様(BizteX株式会社)

「全国高校生生成AI甲子園」にご参加の皆さん、この度の大会を心より応援しております。生成AIは、これからの未来を形作る重要な技術であり、皆さんがこの分野で挑戦する姿勢に大変感銘を受けています。創造力と技術力を最大限に発揮し、素晴らしい作品を生み出してください。たとえ困難に直面しても、それは成長のチャンスです。皆さんの努力と情熱が、未来を切り拓く大きな力となることを信じています。全力で楽しんで、素晴らしい経験を積んでください。志高く頑張ってください!

🔵野邉みなも 様(みなもラボ)

生成AI甲子園に挑戦する皆さん、AIとの共創を通じて、新たな可能性が広がる瞬間を楽しんでください。参加者それぞれの文脈から生まれるアイディアが、形となり具現化する瞬間に立ち会うことは何よりも貴重です。やり切ることで見えてくる世界、そしてアイディアの先に行ける自分たちの力を信じて、全力で取り組んでください。応援しています!

🔵片山立 様(夢・アーキテクティング工房)

「生成AI甲子園」に参加される高校生の皆様へ企業向けに組込みシステムの開発の支援をしている片山と申します。2年ほど前に、一般ユーザに提供され始めたChatGPTに代表される生成系AIは、コンピュータやインターネットの発明に相当するインパクトを社会に与えています。コンピュータやインターネットが人の知性や能力を拡大する道具であるように、生成系AIも人が幸せになるための道具であると思います。高校生の皆さんが、この新しい道具を使いこなし、社会課題を解決して社会に貢献していくことをこの「生成AI甲子園」での体験で学ばれることを期待しています。

🔵津田佳幸 様(Ideal Guitars代表)

「デジタル先生」こと笹埜健斗さんとは一緒に仕事させて頂いたことがありました。笹埜さんは以前から、この先を見据えた新たな技術や仕組みを研究し、次世代・未来のためになることに取り組まれています。本当に使命のために動かれている方なので尊敬しております。微力ながら応援しております。

🔵AIリテラシーを日本の未来を担うすべて人へ届ける

生成AIに興味を持つ若者たちは年齢や地域を問わず、私たちの身近にいます。しかし残念ながら、日本において生成AIリテラシー教育の重要性はまだ十分に認識されていません。地域や環境によって、生成AIを活用する能力を開花させる機会を奪われている若者たちも少なくありません。

このプロジェクトは、日本の未来を担う若者たちが自分たちの可能性を最大限に発揮できる社会を実現するために立ち上げられました。

生成AIは、日本の、そして世界の未来を大きく変える可能性を秘めています。どうか、生成AI甲子園を通して、全国の高校生たちが生成AI技術を学び、未来を創造する人材へと成長することを支援していただけませんでしょうか。

🔵AIリテラシー教育の新時代の幕開け

生成AI甲子園は、日本初となる生成AIに特化したクイズ選手権であり、同時に日本全体におけるAIリテラシー教育の新たな章の始まりです。日本全国の関係者による有意義なつながりを築くと同時に、将来的には全国の教育関係者や生徒たちをつなぐプラットフォームとなることを目指しています。

この変革的な大会は、単なる地方イベントではありません。日本の教育界全体に波紋を広げ、AIリテラシー教育の重要性を全国に発信する重要な機会です。

皆さまのご支援は、日本の次世代リーダーの育成に直接貢献することになります。全国の未来ある若者たちに、最先端の学びの場を提供するため、心よりご協力をお願い申し上げます。

🔵ロゴに込めた想い:AIと人間の共創

生成AI甲子園のロゴは、人工知能(AI)と人間知性(HI)の共創をイメージしており、日本の未来を担う若者たちのAIリテラシー向上と、生成AIを活用した新たな価値創造への想いを込めてデザインしました。このロゴが象徴するように、私たちは人間とAIが協調し、新たな未来を築いていく社会の実現を目指しています。そのための第一歩として、生成AI甲子園が全国の若者たちの可能性を開く鍵となることを確信しています。

皆さまのご支援は、生成AIと調和した未来社会の実現に向けて、大きな力となります。どうか、このプロジェクトにご支援をお願いいたします。一緒に、AIリテラシーを身につけた若者たちの未来を築いていきましょう!

【手数料体系について】

本プロジェクトは「ソーシャルグッド」のカテゴリーに含まれることから、支援者の方から支援時に、別途ご協力費(12%+税)をいただいております。日本ではまだ「生成AI教育」に特化した高校生生成AIクイズ選手権大会(生成AI甲子園)が存在しません。そのため、関連する教育者や研究者が中心となり、実行委員会組織を作って生成AI甲子園開催の準備を開始しておりますが、リソースが限られており、必要経費の一部をご援助に頼らざるを得ないのが現状です。こうした生成AI教育・研究分野の我が国の黎明期に関心を持っていただける皆様よりご支援を賜りたく、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【募集方式について】

本プロジェクトは「All-or-Nothing方式」で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

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  • 【あと12時間】生成AI甲子園クラウドファンディング、最終日のご挨拶皆様、こんにちは。第1回生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)実行委員長の笹埜健斗です。クラウドファンディングプロジェクトに対する多くの方々からの温かいご支援とお言葉に、心から感謝申し上げます。いよいよクラウドファンディングの最終日を迎えました。■ 若者たちの輝く目に込められた未来先日のプレ大会で、ある生徒がこう語ってくれました。「AIって、最初は怖かったんです。でも、実際に触れてみたら、むしろ自分の可能性が広がる感じがして...今は毎日わくわくしています」この言葉に、私たちの目指す教育の本質が凝縮されています。技術は人を置き去りにするものではありません。むしろ、人間の創造性と可能性を解き放つ鍵となるのです。■ なぜ、今このプロジェクトなのか生成AIの登場は、教育に大きな転換点をもたらしています。しかし、その恩恵は一部の恵まれた環境にある生徒たちにしか届いていません。地域による格差、経済的な障壁、情報へのアクセスの差...これらの壁を、私たちは今こそ取り払わなければなりません。■ プレ大会で見た、希望の光プレ大会では、1大会あたり約360名の生徒たちが参加してくれました。普段は目立っていないと感じている生徒が生き生きと発表する姿。今まで話したことがなかったクラスメイトたちと熱く語り合う様子。帰宅後も興奮冷めやらず、AIについて語り続けたという生徒たち。これらの光景は、このプロジェクトの可能性を強く証明しています。■ 教育には、未来を変える力がある私たちは信じています。教育こそが、社会を変え、未来を創る最も確かな方法だということを。一人一人の若者の中に眠る無限の可能性を開花させること。それは、私たち大人の世代に課された最も重要な使命ではないでしょうか。皆様の想いを、未来を創る力に変えていきたい。そんな決意を胸に、最後の一刻まで全力を尽くしてまいります。ラスト12時間、どうか私たちの挑戦にお力添えください。一人でも多くの高校生に、生成AIという無限の可能性との出会いを届けるために。【生成AI甲子園公式ホームページ】 https://genai-koshien.com#生成AI甲子園 #クラウドファンディング最終日 #教育の力 #次世代育成 #未来への投資 もっと見る
  • 皆様、こんにちは。第1回生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)実行委員長の笹埜健斗です。クラウドファンディングプロジェクトに対する多くの方々からの温かいご支援とお言葉に、心から感謝申し上げます。皆様の温かいご支援とご声援のおかげで、生成AI甲子園の第一目標金額50万円を達成することができました。心より御礼申し上げます。この成果に勇気づけられ、私たちはさらなる高みを目指して新たな挑戦を始めることにいたしました。そこで、新たな目標金額を100万円に設定いたします。ネクストゴールで追加される50万円は、以下の用途に使用させていただく予定です。1)参加者全員へのAI学習教材の提供大会後も継続的に学習できるよう、最新のAI技術やエシカルAIについての教材を制作し、参加者全員に配布いたします。これにより、生成AI甲子園の影響力を大会当日だけでなく、その後の学びにも拡げることができます。2)上位入賞した参加者への副賞の提供より多くの高校生・高専生に参加機会を提供するため、上位入賞した参加者に対する副賞の提供を行います。これにより、より意欲と才能に溢れる若者たちが集う場を創出します。3)全国展開に向けた基盤整備次年度以降の全国展開を見据え、各地域の教育機関や企業とのネットワーク構築、運営ノウハウの体系化、オンライン予選システムの開発などを進めます。これにより、生成AI甲子園を持続可能な全国規模のプロジェクトへと発展させる基盤を整えます。皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。皆様のご支援は、日本の未来を担う若者たちのAIリテラシー向上と、創造的な問題解決能力の育成に直接つながります。さらに、この取り組みを全国に広げていくための重要な一歩となります。新たな目標に向けて、引き続きのご支援とご声援を心よりお願い申し上げます。 もっと見る
  • 皆様、こんにちは。第1回生成AI甲子園(生成AIクイズ選手権)実行委員長の笹埜健斗です。クラウドファンディングプロジェクトに対する多くの方々からの温かいご支援とお言葉に、心から感謝申し上げます。そして、感謝と感動に満ち満ちた心で、この報告をお届けいたします。皆様の温かいご支援とご声援のおかげで、「生成AI甲子園」プロジェクトは目標金額50万円を100%達成いたしました!この瞬間、私の胸は感謝の念と未来への希望で一杯です。一人一人の皆様のお力添えが、日本の未来を担う若者たちの可能性を大きく広げる扉を開いてくださいました。心から、そして深く御礼申し上げます。■100%目標達成の意味1. 次世代AI人材育成への第一歩皆様のご支援により、高校生・高専生たちが最先端のAI技術に触れ、学び、成長する機会を提供できます。これは、日本のAI技術発展における重要な一歩となります。2. 教育格差解消への挑戦地域や経済状況に関わらず、全ての意欲ある若者たちにAI教育の機会を提供できます。これは、未来の日本を支える人材の多様性を育む礎となります。3. 革新的な教育モデルの実現私たちは、生成AI甲子園を、単なるクイズ大会だと考えていません。「AIと人間の共創を若いうちに体験し、未来社会に必要なスキルを養う」という全く新しい教育の形を実現してみせます。■実行中の具体的アクション皆様のご支援は、既に具体的な形となって動き始めています。・ 高校生・高専生への参加呼びかけを開始!・ AI専門家による特別講演の準備が進行中!・ 大会当日のプログラムを詳細まで策定中!そして、この勢いをさらに加速させるため、新たなチャレンジとしてネクストゴールを設定いたしました。引き続き、皆様のお力添えを賜りたく存じます。最後になりましたが、改めて皆様への深い感謝の念をお伝えいたします。皆様一人一人のご支援が、AIと共に未来を創る若者たちの目に輝きを、その未来に希望の光をもたらしています。この感動と喜びを胸に、私たち実行委員会一同、全力で準備を進めてまいります。12月22日の開催当日、皆様にこの感動をお返しできるよう、精進してまいります。引き続き、温かいご支援とご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。#生成AI甲子園 #目標達成 #感謝 #感激 #次世代AI教育 #未来への投資 もっと見る

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