能登半島地震で被災し石川県野々市市に避難している方のためのイベントを行います!

令和6年5月30日から定期的に能登半島地震で被災して二次避難先として石川県野々市市に避難している方々、被災者を支えている住民の方々へのイベントを行います。

現在の支援総額

33,000

6%

目標金額は500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/13に募集を開始し、 8人の支援により 33,000円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

能登半島地震で被災し石川県野々市市に避難している方のためのイベントを行います!

現在の支援総額

33,000

6%達成

終了

目標金額500,000

支援者数8

このプロジェクトは、2024/06/13に募集を開始し、 8人の支援により 33,000円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

令和6年5月30日から定期的に能登半島地震で被災して二次避難先として石川県野々市市に避難している方々、被災者を支えている住民の方々へのイベントを行います。

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昨日、知り合いの誘われて、金沢工業大学へ「被災者・支援者のメンタルヘルス」についての講義を受講してきました!講師の方は、日本赤十字社石川県支部、事業推進課 救護・講習係長の森岡様です。森岡様は今回の能登半島地震でご自身も被災したにもかかわらず、日赤の職員として現場の最前線で働く方のマネジメントをされていました。相手の主体性を損なわず、被災者自身の自立を支援するための活動をされています。特に被災者のレジリエンス力を高めるために、自分で困難を乗り越えたり、課題を解決したりする力を促す取り組みをされています。 また、講義の中で森岡様は、何度も「私たちはスーパーマンではない」とおっしゃっていました。 私たちも助けてと言ってもいいし、私たちだって限界があることを知ることが大切であると。他にも私たちが活動するにあたって大切なことを沢山教えて頂きました。何十年ぶりに大学のキャンパスに入り、エネルギー溢れる大学生と共に学ぶあの空間がとても神聖で、いい刺激を受けました。講義後、森岡様とお話する機会をいただき、今後、どこかでコラボできたらいいですねとお話しました!そう遠くない未来にそれは実現すると思うので、その日を楽しみに、今後も私たちにじいろエイドは、被災地ではなく、ここ野々市市で前向きに活動していきます!


第3回ふらっとほわっとしませんか?7月30日(火)10:00~15:00までいつも通り、にじいろカフェ、そして、13:00~資生堂ジャパンの方に、生涯身につくメイクの仕方を教えて頂きます。さらにメイクをしたあとは、プロカメラマンがきれいになったあなたを撮影します。いつも通りにじいろカフェもオープンしています。美味しいお菓子(今回はのっぽくんです☆)、コーヒー、将棋などのボードゲームもご用意してあります。また、野々市市内限定で10:00~13:00までですが、ご希望の方はご自宅からカミーノまで送迎いたします。行きたいけど車の運転が苦手、場所がよく分からなくて不安・・。移動手段でお困りの方を支えます。今後も私たちにじいろエイドは、皆さまに寄り添って共に歩んでいきます。


『先日もありがとうございました。義父も義母も行って良かった…と、とても喜んでいました!天候も悪く、待っている人数も少なく初めての参加で不安でしたが、スタッフの方の優しい対応と工大生の緊張しながらも丁寧にスマホの分からない所を教えてくれたりと、色んなお話しが聞けて良かったです。是非是非、今月も参加したいと思いますので、宜しくお願い致します♫スタッフの方もお休みを利用しての企画だと思います。暑い毎日で大変だと思いますが、体調には十分お気をつけ下さいね。』嬉しいメッセージをありがとうございます☆私たちの活動にとても励みになります!


2024年07月4日(木)北國新聞に掲載されました!(^^)!2度目の取材本当にありがとうございました。今回は工大生、金大生と共に活動出来たことを嬉しく思っております。大学生によるスマホ教室はオーダーメイドで、一人ひとりゆっくりと寄り添いながら学ぶことができる場となりました。ボランティアに参加してくださった学生の皆さま、本当にありがとうございます_(._.)_今後も私たちは、皆さまに寄り添った活動をしてまいります。


昨日は無事2回目を開催することができました。金沢工業大学の学生、金沢大学の学生の力をお借りしてスマホ教室を行いました。来場者はQRコードの読み方、ラインの使い方などを聞いていらっしゃいました。大学生よりもラインの使い方が上手になった方もいたとか・・。今回から送迎サービスを始めました!カミーノからご自宅までお送りいたしました。行きはのっティでカミーノまでいらっしゃったのですが、降りる場所を間違えたようで帰りも不安に思っていらっしゃいました。 お任せ下さい! 我らの仲間が爽やかスマイルでお送りさせて頂きました。被災者の方同士ではこういう会話をよく耳にします。「将来のことを考えると不安」「帰りたいけど、子どもに止められている」「分かる分かる、うちもそうやわ~」単なるおしゃべりも、お互い痛みを分かち合った者同士おしゃべりすることで、ストレス軽減につながります。毎月月末に野々市市にて被災者・支援者向けのイベントを実施します。運営資金が足りません。今後もお力添え、応援をよろしくお願いします!


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