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こどもと地域の未来をつくる! みんなの居場所「ヤッホー」を支える仲間大募集!

こどもと親をとりまく社会課題に手を取り合って向き合っていくために、そして、こどもたちひとりひとりが自分らしく日々を重ねていけるように、2023年、神奈川県大磯町にこどもと地域のみんなの居場所「ヤッホー」をつくりました。そんなヤッホーの運営を維持していくために、クラウドファンディングに挑戦します!

現在の支援総額

1,643,000

109%

目標金額は1,500,000円

支援者数

162

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/07/07に募集を開始し、 162人の支援により 1,643,000円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

こどもと地域の未来をつくる! みんなの居場所「ヤッホー」を支える仲間大募集!

現在の支援総額

1,643,000

109%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数162

このプロジェクトは、2024/07/07に募集を開始し、 162人の支援により 1,643,000円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

こどもと親をとりまく社会課題に手を取り合って向き合っていくために、そして、こどもたちひとりひとりが自分らしく日々を重ねていけるように、2023年、神奈川県大磯町にこどもと地域のみんなの居場所「ヤッホー」をつくりました。そんなヤッホーの運営を維持していくために、クラウドファンディングに挑戦します!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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はじめまして、ヤッホーです。

わたしたちは、神奈川県の大磯町という小さな町で、こどもと地域のみんなの居場所「ヤッホー」を運営している、一般社団法人やっほーと申します。


「ヤッホー」って呼びかけると、

自然と「ヤッホー」って声が返ってくる、

そんな温かな場所、関係性に富んだ町づくりをしたいなと思い、

「ヤッホー」という場所をつくりました。


こどもたちには、ピカピカの笑顔で、のびのびと日々を過ごしてもらいたいと思う一方、不登校の増加、児童虐待の増加、自殺率の増加、経済情勢の悪化など、こどもと親をとりまく社会状況は厳しさを増しています。

でも思うのです。

もしも今日、あなたとこどもたちが、

学校に行けなくなってしまっても、親子関係がうまくいなかくなってしまっても、今日食べていくお金がなくっても、今日生きていることがとてもつらくても、、、


それでも、終わりじゃない。

人生は、続いていくし、

ましてやこどもの人生なんて、まだはじまったばかり。

これからこれから。


「社会課題」を”解決”することはすぐには難しいけれど、もしもそれが自分や身の回りの大切なひとに巻き起こったとしても、傷を癒す場所をつくって、ともに支え合って、”向き合う“ことはできると思うのです。”乗り越える“ことだってできると思うのです。


家庭の中だけで、孤独に悩まなくたっていい。

つらいことは半分こ、楽しいことは何倍にもなる、

そんな場所を、未来視点、こども視点で、

つくり、育てていきたいと思い、

2023年、ヤッホーでの居場所づくりをはじめました。


拠点立ち上げから約半年が経ち、

こどもたちには無料で居場所や食事の提供を行ってきましたが、

こども利用者の数の増大や、運営してみてはじめてわかる、

運営陣営の大切さ、ひとを大切にするからこその人件費の重みなど、

今新たな課題に向き合っています。


そんな課題を解決すべく、

➊支え合える仲間を増やす!

➋人件費含めたヤッホーの運営のための資金を集める!

ことを目的に、たくさんの仲間との関係性を紡ぎながら、みんなで課題を解決していける

クラウドファンディングに挑戦しようと思います。

こうして、ここに、改めてヤッホーに込めた想いを綴り、伝えていけることも、

クラウドファンディングの大きな価値だなとも思います。

(いつも伝えたいことは胸いっぱいあるのですが、こどもたちとバタバタしていて、全然ゆっくりおしゃべりできないのでw)


”こどもも、おとなも、ひとりじゃない”
”関係性を紡ぐ”ヤッホーの居場所づくり


ふっと心を休められる場所がある

困っていたら、誰かに相談できる

時には弱音を吐いてすっきりできる

がんばらなくていい

素の自分でいられる

頭で考えないで、心のままにいられる

とにかく愉快、とにかく楽しい


“こどもも、おとなも、ひとりじゃない”、

つまり“関係性を紡ぐ”ことが大切だと、わたしたちは考えます。


それも、ただ隣に誰かがいるのではなくて、

温かくて、わくわくする、こころが動く、関係性。



「ヤッホー」は、こどもを真ん中に、町のみんなが支え合い、つながり合い、自然と力を合わせて、ともに未来に希望を見出せるようなコミュニティを育んでいきます。

-----

こどもと地域のみんなの居場所「ヤッホー」

場所:神奈川県中郡大磯町大磯1350-1

https://oiso.johoo.blog/

https://www.instagram.com/johoo.oiso/

-----

ヤッホーが大切にしていること

ヤッホーがクラウドファンディングに挑戦するワケ

1. “ひと”を大切にするヤッホーの運営を支えてほしい

豊かな関係性を紡ぐためには、そのハブとなる“ひと”が大切だと考えます。

温かくこどもや親、地域のひとたちを受け入れて、個性や特技をいかして、わくわくする関係性を紡いでいける、そんなひとたちがヤッホーの運営メンバーに集まっています。

そんなヤッホーメンバーには継続的に深くヤッホーに関わっていてほしいから、彼らへの最低限の人件費も含めた、ヤッホーの運営費を、みなさんに支援していただきたいのです。

ヤッホーは拠点立ち上げまでの1年間、㈱LUSHの助成をうけ支援いただいていましたが、2024年3月で終了となり、春からは自力での運営がはじまっています。

本来、「行政や企業からの助成金」「寄付」「食堂等の事業収益」という3本柱で収益構造をつくっていく想定でしたが、拠点での運営実績を求められる「助成金」の申請が初年度ではなかなか厳しく、みなさんからの「ご支援」と「食堂等の事業収益」でなんとか運営を続けていけたらと考え、クラウドファンディングに挑戦することにしました。

ちなみに、ヤッホー食堂でも、運営費を集めるために、お弁当の販売・配達、大磯市やイベントへの出店、夜ヤッホー食堂の開催など、新たなチャレンジを続々企画・実施中です!

※本クラウドファンディングの支援対象は、一般社団法人やっほーが運営する「ヤッホー食堂~こども食堂・地域食堂~」「放課後ヤッホー」となります。


急増するこども利用者に即した、人員配置や食材&備品整備も必要

うれしいことに、こども同志の口コミから、放課後ヤッホーやこども食堂の利用者が急増しています。それに合わせて、安心して見守れるような人員配置や、こども食堂や放課後のおやつの食材等の備品整備が必要になってきています。(地域ボランティアさんとの連携なども進めていけたらと考えています)


2. 関係性を紡ぐ、ヤッホー!な仲間を増やしたい

ほとり、ヤッホー食堂、放課後ヤッホーすべての側面において、ともにこどもや地域の課題に向き合い、支え合う仲間ともっと出会いたい、もっと関わりを深めたい、そう思い、クラウドファンディングに挑戦しています。


最後に、「ヤッホー」応援団からのメッセージ


最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

今日も元気に「ヤッホー!」って学校から帰ってくるこどもたちのために、

「お腹すいた~今日は何を食べようか?」って目をキラキラさせるこどもたちのために、

みんなで力を合わせることができたらと思います。

ヤッホー!なご支援、どうぞよろしくお願い致します。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • やったー、やりました!!!本日、無事に目標達成することができました。これもひとえに、みなさんの熱い声援、ご支援のお陰です。本当に、本当に、心からの感謝を申し上げます。ヤッホーのために、こどもたちのために、熱い夏をともに駆け抜けてくださって、ありがとうございました。残り2日、とにもかくにも、この勢いのまま、走り切ります。最後まで、伴走よろしくお願い致します。夏休みのこどもたち、親たちからの熱い要望を受けて、7/31から新しくはじめる「夏休みヤッホー(日中の居場所)」には、初日から20人を超えるこどもたちから参加の申し込みがありました。どう過ごそうか、お昼ご飯はみんなでどうつくろうか、食材はどうしようか、すべては手探りですが、みなさんの支援や心強いメッセージを胸に、こどもたちと試行錯誤を楽しみながら歩みを進めていってみたいと思います。 もっと見る
  • ヤッホー!クラウドファンディング、残り3日!なんと、133人ものひとたちに支援いただいて、目標の92%のところまでたどりつきました。本当に、すごい。これぞ、「Power to the people !」。支援に添えてもらった熱いメッセージひとつひとつに、笑ったり、涙したりしながら、力をもらっている日々です。こどもたちのために、地域のために、みんなが力を合わせれば、大きな目標だって達成できるんだってことを、こどもたちに見せたい。希望を手渡したい。あと3日、どうか一緒に目標達成に向けて、駆け抜けてください。残りひと推しのご支援を、よろしくお願いします。ということで、今日は、「こどもたちとヤッホーを続けていきたいワケ」連載の、第四弾をお届けします。題して、「スイカ割りが教えてくれる、想像力を合わせることのすばらしさ」。先日の地引網が終わって、ヤッホーメンバーで熱く語り合ったのは、「スイカ割りってサイコー」ってことでした。目隠ししてスイカを割るこどもと、それを応援するこども。なかなかスイカが割れずに、順番がぐるぐると回っていくと、目隠ししている時の自分の経験から、今目の前で目隠ししてる友達の気持ちがよくわかってきて、どんな風に方向を教えてあげたらわかりやすいか、親切かが見えてくる。そうすると、気持ちが盛り上がってきて、あの手この手でスイカまでを熱く誘導する。目隠ししているこどもは、だんだんと応援する友達を信じて、耳をすませて友達の誘導の声や手拍子に呼応していく。それを見守りながら、そのまわりにいるおとなたちも負けずと声援を送る。相手の不自由さに寄り添う。応援してくれる友達を信じる。まさに、“想像力が合わさる”瞬間を生んでいるのです、スイカ割りは。って、考えすぎですかねwでも、この“想像力が合わさる”瞬間って、すごいエネルギーがあって、わたしやヤッホーメンバーは、この遊びのGOALがスイカを割ることってのももはや忘れて、感動で胸がいっぱいになって、「ガンバレーガンバレー」と大声援をおくっていました。こどももおとなも関係ない、自分と誰かの境界線もない、ただ、こころをひとつにして、スイカを割る。誰かがスイカを割れたら、まるで自分が割ったかのように、こころからうれしい気持ちでいっぱいになる。みんなで割ったスイカって思える。こういう瞬間を、たくさんつくっていきたい。そんな遊びを、そんな暮らしを、こどもたちとしていきたい。だから、あしたも、あさっても、こどもたちとヤッホーを続けていきたいなと、そう思います。ヤッホーのクラウドファンディングは、残り3日です。どうか、仲間となって、ご支援をお願いします。そして、こどもたちと。ヤッホーを続けさせてください。 もっと見る
  • ヤッホー!クラウドファンディング、いよいよ110万円を超えて、目標76%達成、113人もの方から支援をいただいています!みなさん、応援本当にありがとうございます。ここから後半突入、7月末まで駆け抜けますので、是非ここから更なるご支援、情報拡散のご協力をよろしくお願いします。 一緒に駆け抜けてください!クラファン応援インスタLive第三弾は、 7/23(火)22:00〜 友人である、アーティスト、スタイリストの清水文太さんをゲストにむかえておしゃべりします。下記、ヤッホーのインスタグラムアカウントで実施予定です。https://www.instagram.com/johoo.oiso/.゚・*..☆.。.:*.☆.。.:.+*:゚+。.゚・*..☆.。.清水文太https://www.instagram.com/bunta.r/学生時代から水曜日のカンパネラのツアー衣装・著名人・企業広告のスタイリングを担当。 Benetton・designsixをはじめとしたブランドのクリエイティブディレクションも手掛ける。 コラムニストとして雑誌「装苑」「NEUTMAGAZINE」をはじめとした多数メディアに寄稿。 2023年には作家として、スポーツブランドNIKEとともに自分らしい色を見つけていくための絵本「みんなのいろいろ」を出版。 音楽活動にも力を入れ、2019年に自身初アルバム「僕の半年間」を発売。 複数の広告・映像作品での音楽提供も。 その後、電子音楽・和太鼓ユニット「清水文太とhina」を結成。WAIFU・SUPER DOMMUNEをはじめとした多数パーティ・展覧会・イベントに出演し、ライブパフォーマンスの幅を広げている。 アーティスト・スタイリスト・クリエイティブディレクター・コラムニストとして多岐にわたる活躍を見せている。.゚・*..☆.。.:*.☆.。.:.+*:゚+。*..☆.。.:*前にヤッホーでやってくれた、著書『みんなのいろいろ』の読み聞かせLive、サイコーだったなぁ。こどももおとなも、自由にそれぞれの個性や感性のままに生きていこうよ、どんな色を持っていてもいい、どんな色同士でも、混ざり合ったり、時には反発したりもしながら、ともに生きていこうよ、っていうメッセージがじわんじわんと伝わってきて、胸がいっぱいになりました。文太さんとの語らい、楽しみです。是非みなさんも見に来てくださいね♪ もっと見る

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