《ご近所以上、家族未満》千葉の花見川団地に複合交流拠点『団地テーブル』を作りたい

未来の団地暮らしを拓く構想、その第一号拠点です。2024年10月、千葉の花見川団地に、日替わり食堂を中心にシェアリビング・シェアハウス(社宅)・シェア本棚が集まり、毎日新しい食と人とチャレンジに出会える、複合交流拠点『団地テーブル』の設立に挑戦します!ご支援・応援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

4,045,944

134%

目標金額は3,000,000円

支援者数

355

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/18に募集を開始し、 355人の支援により 4,045,944円の資金を集め、 2024/09/23に募集を終了しました

《ご近所以上、家族未満》千葉の花見川団地に複合交流拠点『団地テーブル』を作りたい

現在の支援総額

4,045,944

134%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数355

このプロジェクトは、2024/08/18に募集を開始し、 355人の支援により 4,045,944円の資金を集め、 2024/09/23に募集を終了しました

未来の団地暮らしを拓く構想、その第一号拠点です。2024年10月、千葉の花見川団地に、日替わり食堂を中心にシェアリビング・シェアハウス(社宅)・シェア本棚が集まり、毎日新しい食と人とチャレンジに出会える、複合交流拠点『団地テーブル』の設立に挑戦します!ご支援・応援をよろしくお願いします!

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千葉県・花見川団地から生まれた「団地テーブル」は、みなさんのおかげで1周年を迎えることができました。この節目に、まずはオンラインでみんなと一緒に乾杯から始まる「1周年感謝祭」を開催します!

最初は、それぞれの場所からドリンクを片手に「ありがとう」と「おめでとう」を交わすところからスタート。

その後は、主宰3人による1年間の振り返りトーク、団地テーブルに関わってくれた“団地の主人公”のみなさんをゲストに迎えた対談、そしてこれからの団地テーブルについてのお話を予定しています。

あたたかく、少しだけ特別な1時間半を、ぜひ一緒に過ごしてください。

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■ 団地テーブルとは
「団地テーブル」は、「ご近所以上、家族未満の関係を地域ではぐくむ」をコンセプトにした、花見川団地内の複合交流拠点です。
毎日店長が変わる日替わり食堂、自宅とは違うもう一つの居場所として使える会員制シェアリビング、自分の好きな本を誰かと共有できるシェア本屋、そして団地内の団地テーブル1Fと、別の棟にあるはなれシェアハウス。
この4つの機能がゆるやかにつながりながら、「暮らし」「仕事」「挑戦」「居場所」が自然に交わる場所として運営されています。

 ■ この1年で生まれたこと・大切にしてきたこと
日替わり食堂のにぎわい、はじめての出店に挑戦した人の一歩、世代を超えて自然に生まれる会話。どれも、誰かひとりではなく、みんなでつくってきた1年でした。
「ちょっとやってみたい」が「やってみた」に変わる瞬間。「はじめまして」が、いつの間にか「おかえり」になる関係。団地テーブルは、この積み重なりを何より大切にしてきました。

 ■ 当日の内容
・オープニング乾杯(オンライン)
・主宰3人による「団地テーブル1年間の軌跡」振り返りトーク
・団地テーブルに関わってくれた“団地の主人公”のみなさんとのゲスト対談
・団地テーブルのこれから・クロージングメッセージ

 ■ こんな方におすすめ
・団地テーブルに来たことがある方
・日替わり食堂
・出店
・活動に関わったことがある方
・団地や地域活動に興味がある方
・シェアハウスに興味がある方
・まだ行ったことはないけれど、少し気になっていた方

 ■ 主催者からのメッセージ
この1年、団地テーブルは本当にたくさんの方に支えられてきました。関わってくださったすべての方へ、心からの「ありがとう」をお伝えしたいと思っています。ドリンク片手に、どうぞ気軽にご参加ください。皆さんと乾杯できる時間を楽しみにしています。

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■ 開催概要
・日時:2026年1月25日(日)19:00〜20:30
・ 開催方法:オンライン(Zoom予定)
・ 参加費:無料

 ■ 参加方法・注意事項
・本イベントはオンライン開催(Zoom)です
・申込後、参加URLをPeatix経由でご案内します
・画面オフ
・途中入退室OK
・ドリンク
・軽食は各自ご用意ください
・録画・撮影はご遠慮ください

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【団地テーブル 共同主宰メンバー】
■ 平岡雅史
株式会社 絆家 代表取締役社長全国24拠点650室のコミュニティ型シェアハウスを『絆家シェアハウス』ブランドとして運営。0歳から100歳までの多世代・多国籍の方に向けて、シェアする暮らしを広げるため、花見川団地を舞台に、団地を一つのシェアハウスとして見立てる「シェア団地構想」を発起。

 ■ 岩宗勇希
一般社団法人ソトノバ パブリックスペースコンサルタント/花団もりあげ隊/studio MUNE 代表東邦レオ株式会社にて施工管理・コミュニティディベロップメントを7年間従事後、現在は公共空間のプレイスメイキング、社会実験、ビジョニングの実践に取り組む。花見川団地への移住をきっかけに商店街活性化にも関わり、団地テーブルでは主宰兼コミュニティデザインを担当。

 ■ 浅子雄祐
建築家・プレイスプロデューサー株式会社SPROUTZ Studio代表/日本スウェーデン建築文化協会 事務局長意匠設計と並行して、コミュニティ拠点を取材する独自メディアを創刊。2023年に北欧で学んだサステナブルデザインを基軸にSPROUTZ Studioを創業。

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