日本の里山をもっとおもしろく!岐阜・白川町に農園滞在型宿泊施設をつくりたい!

日本の里山をもっとおもしろく!2013年より有機農業を営みながら、農をベースとした事業をいくつか展開し、昨年には里山で醸すクラフトビール『農LAND BEER』をスタートしました。里山と都心をもっとつなげていきたい…滞在することで里山の魅力をゆったりと体感していただける宿泊施設をつくります!

現在の支援総額

1,419,000

283%

目標金額は500,000円

支援者数

108

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 108人の支援により 1,419,000円の資金を集め、 2025/03/10に募集を終了しました

日本の里山をもっとおもしろく!岐阜・白川町に農園滞在型宿泊施設をつくりたい!

現在の支援総額

1,419,000

283%達成

終了

目標金額500,000

支援者数108

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 108人の支援により 1,419,000円の資金を集め、 2025/03/10に募集を終了しました

日本の里山をもっとおもしろく!2013年より有機農業を営みながら、農をベースとした事業をいくつか展開し、昨年には里山で醸すクラフトビール『農LAND BEER』をスタートしました。里山と都心をもっとつなげていきたい…滞在することで里山の魅力をゆったりと体感していただける宿泊施設をつくります!

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世界が揺れているときこそ、里山に来てほしい。ニュースを開くたびに、胸が重くなることが増えました。遠い国の出来事でも、どこかで誰かが傷ついている。その痛みを感じながら、「自分にできることは何だろう」と考えてしまいます。正義の反対には、別の正義がある。情報にはバイアスがかかる。簡単には答えが出ません。ただ一つ、確かだと思うことがあります。 グローバル金融資本主義が世界を食い潰し続け、その限界が近づいている。化石燃料に依存し続けてきた経済社会。社会の歪みをたどっていくと、どこかで必ずその構造に行き着く。だからこそ、わたしたちは「もう一つの場所」をつくりたいと思っています。答えを叫ぶ場所ではなく、地に足をつけて生きる場所。おいしいものを食べて、空気を吸って、好きな人と笑える場所。そこから、資本主義に代わる「共感・共有」のかたちが、少しずつ育っていくかもしれない——そんな小さな実験場でありたいと思っています。そして、いよいよです。みなさんにご支援いただいたファームホテルが、まもなく完成します。現在、消防などの許認可を申請中で、オープンは4月ごろを予定しています。支援者のみなさんには、準備が整い次第、プレオープンとして真っ先にご案内します。もう少しだけお待ちください。農園のグリーンシーズンも、もうすぐはじまります。 ぜひ、遊びにきてください。クラフトビール片手に、ここでお会いしましょう。






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