ぼくたちは小学生 だけどツリーハウスを作りたい!

ぼくたちはツリーハウスをつくる夢を叶えるためにクラウドファンディングに挑戦しました。皆様のおかげで8/20にサクセスしましたが、9/11の23:59まで残り時間があります。こども会議で、9/8から終わりまでに集まった支援を「北海道胆振東部地震」の義援金として送ることにしました。よろしくお願いします!

現在の支援総額

2,035,900

156%

目標金額は1,300,000円

支援者数

197

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/07/07に募集を開始し、 197人の支援により 2,035,900円の資金を集め、 2018/09/11に募集を終了しました

ぼくたちは小学生 だけどツリーハウスを作りたい!

現在の支援総額

2,035,900

156%達成

終了

目標金額1,300,000

支援者数197

このプロジェクトは、2018/07/07に募集を開始し、 197人の支援により 2,035,900円の資金を集め、 2018/09/11に募集を終了しました

ぼくたちはツリーハウスをつくる夢を叶えるためにクラウドファンディングに挑戦しました。皆様のおかげで8/20にサクセスしましたが、9/11の23:59まで残り時間があります。こども会議で、9/8から終わりまでに集まった支援を「北海道胆振東部地震」の義援金として送ることにしました。よろしくお願いします!

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先日活動の振り返りをした時のこと・・・ どうしてツリーハウスをつくろうと思ったの? という質問に対してこんな答えがありました! 「木の上から下をみると とんでるみたいだから」 子どもならではの視点と純粋な気持ちに思わずキュンとしてしまいました!   子どもたちの発想は尽きることはなくて 大人もハッとするようなアイディアやイメージがたくさん生まれます。 そんな瞬間をこれからもこの場をお借りして共有していきますね♪   ついに目標金額の80%まで到達いたしました。 たくさんのご支援、本当にありがとうございます! この園庭に素敵なツリーハウスができるのが本当に楽しみです!    


先日の朝日新聞社様の取材に引き続き、その翌日に今度はNEWSつくばの担当者様がスクールにお越しくださいました! この日は事前準備も少ないままスタンバイ・・・前日とは少し視点の違った質問に対しても、きちんと何か伝えようと言葉を探します。 ほとんど沈黙することなくインタビューを終えた子どもたち。色々な経験を重ねるたびにしっかりと学び成長しています。 こうして様々な場所で発信する機会をいただけることに 私たちも本当に感謝しております。 記事の配信が待ち遠しいですね!  


今日はとてもうれしい応援コメントをいただきました!   ひらがなでのメッセージ。 子ども達が読めるように、ひらがなで書いてくださったのだと思います。 どんな想いを込めてご支援をいただいたのか想像すると、胸がいっぱいになります。 子ども達の夢は海の外まで届き、こうして遠くの遠くの国の方と仲間になることができました。   クラウドファンディングに挑戦することを決めて本当に良かった。 今日は土曜日でKids Creation Afterschoolはお休み。 月曜日に地球儀を見ながら、子ども達とKoavenhavn様からのメッセージを読もうと思います。   現在91名の方のご支援をいただいており、999,000円を達成しております。 100万円まであと少し。目標の130万円までもうひと頑張り。 子ども達と一緒に頑張りますので、引き続き応援してください!  


以前子どもたちと一緒に作成したプレスリリース(詳細は7月19日の活動報告をご覧ください)に いち早く反応してくださった朝日新聞社様がスクールまで取材にいらしてくださいました!    初めての経験に少し緊張した様子の子どもたち。 しかしツリーハウスの話やプロジェクトの詳しい話が出てくると だんだんと自信を持って発言する子が増えてきます。 みんなが自信を持って答えられるのは、それだけ真剣に取り組んでいる証拠です。   自分たちの想い描いていることや、自分たちが今までやってきたこと それを一生懸命伝えようとしていました。   誰かが言葉に詰まってしまったら、ほかの子がフォローして答えます。 チームワークもどんどん良くなっています!     クラウドファンディングがスタートする前 スクールの先生たちに自分たちの夢を伝えて応援してもらおうと話をしにいったことがありました。 その時はうまく伝えられず、悔しくて涙をこぼしていた子どもたち。 それからたった数ヶ月ですが、いまでは初めて会う人にも こうして堂々と自分たちの考えを伝えようとすることができます。   質問されるとすぐにサッと手をあげる姿がとても頼もしかったです。 そして、みんなが本気で「もっともっとたくさんの人にチャレンジを知ってもらいたい」 という思いが改めて私たちにも伝わってきました。   どんな記事が出来上がるのか、みなさまもぜひ楽しみにお待ちくださいね!


こんにちは! こども会議の活動報告です。   様々な場面で 「自分たちはなぜこのプロジェクトに取り組んでいるのか」 「これからどうしていきたいのか」 といった彼ら自身の想いを人に伝える機会が増えてきています。   プロジェクト達成に向けて仲間になってくれる人々をもっと増やしていきたい。 そのためにできることに精一杯取り組んでいる子どもたち。 ワークシートを使って、自分たちの気持ちを言葉にしてみます。   頭で考えていることを、言葉にすることって本当に難しいですよね。 そのためにみんなでたくさん話し合いながら、気づいたことをその場で書き留めていきます。   こうして一生懸命取り組んでいるからこそ 自分たちが発信したメッセージに応えていただけたときには嬉しさも倍増です。   今回挑戦しているプロジェクトで難しいことはなに?と聞くと 「考えること」と答えた小学校1年生の男の子。   その男の子のワークシートにこんな言葉がありました。 「むずかしいことがなんかたのしい」   大人ならばなんとなく理解できるこの感覚。 小学校1年生の子がこうして表現できることに本当に驚きました。 このプロジェクトを通して子どもたちの成長をひしひしと感じる毎日です。   本当に心からツリーハウスを作りたいと思っているからこそ 時には大変だと感じることも楽しいと思えるのですね!  


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