
秋山剛です。
いま、AIの進化でホワイトカラーの仕事が激変する時代が始まっています。
そんな中で、「手に職をつけて生きる」現場の仕事がこれから大きく見直されようとしています。
僕自身、学歴も夢もなく何者でもなかった20代の頃、電気工事の仕事に出会って人生が変わりました。
仲間ができ、技術が身につき、そして、いまでは“発信”を通じて会社も採用も変えることができました。
この本には、そんな僕のリアルな体験と、現場仕事が未来を変えるチカラを込めています。
『電気工事で新しい世界をひらく』明日6月23日(日)まで、無料で読めます。
▼ダウンロードはこちら
https://akiyamadenki-e.com/lp/book-campaign/
ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。若い世代にも「現場ってカッコいい」と伝わってほしい。そんな想いで書いた一冊です。




