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横浜発・激旨辛調味料×お酒で!食べて飲んで【#大人を元気に】するぞプロジェクト!

お酒は人を幸せにする。TAMACO-YAも辛いモンで人を幸せにする。「お酒祭り」の参加は幸せ倍増チャンス!初回のクラファンは127%を達成したので今回は「もっとコアなファンと繋がりたい!」を目標に参戦。「大人が食べる激辛」×「大人が楽しむお酒」=「お酒と激辛は相性が良い」の幸せな世界を広げます。

現在の支援総額

27,500

137%

目標金額は20,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/01に募集を開始し、 7人の支援により 27,500円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

横浜発・激旨辛調味料×お酒で!食べて飲んで【#大人を元気に】するぞプロジェクト!

現在の支援総額

27,500

137%達成

終了

目標金額20,000

支援者数7

このプロジェクトは、2024/08/01に募集を開始し、 7人の支援により 27,500円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

お酒は人を幸せにする。TAMACO-YAも辛いモンで人を幸せにする。「お酒祭り」の参加は幸せ倍増チャンス!初回のクラファンは127%を達成したので今回は「もっとコアなファンと繋がりたい!」を目標に参戦。「大人が食べる激辛」×「大人が楽しむお酒」=「お酒と激辛は相性が良い」の幸せな世界を広げます。

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それは「お酒」と「激辛」は相性が良い!と、言う確信があり、さらに「お酒」と「激辛」を上手掛け合わせれば「大人を元気にする」ことができると思っているからです。


「お酒まつりに激辛調味料で参加した理由」を説明している1分動画はこちら。


お酒好きと激辛好きの相性が良い科学的な根拠。
(だから私は自分たちがお酒まつりに参加できると思った理由)

(1)脳内物質の共通点。
唐辛子に含まれるカプサイシンは、脳から快楽物質であるエンドルフィンを分泌させます。
アルコールも同様の効果を持ち、多幸感やリラックス感をもたらします。

また、辛味とアルコールは共にドーパミンの分泌も促進します。
ドーパミンは意欲や集中力を高める神経伝達物質であり、快感をもたらします。


(2)相乗効果。
エンドルフィンやドーパミンの2つの脳内ホルモンが分泌されることで、辛味とアルコールの相乗効果を生み出す可能性があります。

つまり、辛い料理とアルコールを一緒に摂取することで、より強い快感が得られると考えられます。


(3)個性や嗜好の研究結果。
辛いものやアルコールなどの好き嫌いは、個人の性格や嗜好によるところが大きいです。

ですが、刺激的な味覚や感覚を楽しむことを好きな人は、辛いものとアルコールを「共に好む傾向」があると言う研究結果があります。


などの事実を踏まえ「お酒によく合う激辛調味料」での参加を決めた次第です。


TAMACO-YAの理念の1つに「#大人を元気に」があります。

もともと「お酒は大人になったら飲めるもの」 「激辛は子供じゃなくて大人が楽しむもの」 などの理由か『お酒と激辛を上手く掛け合わせたら大人を元気にできる』と、結構本気で考えていました。


ある朝、ニュースを見ていたら
『大人が元気になれば子供も社会も明るくできるんじゃないか?』


孫が2人いる身で閃いて、このクラファン企画に参加したい!の想いがさらに募りました。



43年間、コピーライターひと筋で歩み続けた夫(64歳)と、昨年まで姑(91歳で没)と同居して、2人の孫がいる、プロセスコンサルタント(ビジネスコンサルタント)の私(63歳)がこのプロジェクトの実行者です。

唐突ではありますが女優の石原さとみさんが好きです。


彼女が「NHKの何やら新しい番組のMCをやるんだ!へぇ〜」これがTAMACO-YAの芽生えです。


番組名は「あしたが変わるトリセツショー」。2022年4月7日の初回放送は「旨味の塊・トマトペースト」。

それを見た週末にたまたま市場で見つけた「青唐辛子」にピンときて、7軒先のお店でトマトペーストとも遭遇。


「トマトペーストとアレとコレを混ぜたら美味しいかも!?」と、激辛好きの夫のために試作したら大ヒット。あっけなく青鬼が生まれました。

当時は、3年後に定年を迎える主人と広告の仕事以外で何か一緒に仕事を?と、考えていた矢先に今度は某・デパートの地下・食料品売り場でまたキッカケとGet!。

「横浜の地産地消コーナー」で横浜産の野菜で作ったレトルトカレーを製造販売している女性と出会い「これ、自分もいけるんじゃないか?」と根拠のないスイッチが入る。

ご縁が繋がり「横浜市の地産地消」で2つのプログラムを受講。

紆余曲折を経てTAMACO-YAは爆誕しました。


最初に受講したのは「地産地消ビジネス創出支援事業の育成プログラム」。


「育成プログラム」は

地産地消に関わるビジネスを実施したい事業者、新規創業者等を対象に「事業計画のブラッシュアップを行うプログラム」

講座終了後に開催する選定懇談会で「事業計画を発表」

選定懇談会での発表内容を評定した後「補助対象となる事業計画を選定」

「補助プログラムの対象として選定」された事業者は「事業開始にかかる経費の一部補助が受けられる」

と、言うものです。

私が参加したのはちょうど感染症がまだ猛威をふるっていた2022年。

横浜の観光名所である桜木町の近くにある「野毛」という昔ながらの繁華街(飲屋街)も灯を消したようにチーンと沈んでいました。

当時は野毛だけでなく新橋でもどこでも飲食店は外出禁止令が出ていて、みんな息も絶え絶えな状態。

この選定懇談会での評定のポイントは3つ。
地産地消への「貢献度」「事業性」「革新性」等を基準に行われます。


激辛=大人の食べ物=お酒とも合う!・・・コロナで意気消沈している大人に元気になってもらいたい&年齢を理由に暗い顔をしている還暦過ぎの同世代にも希望を感じて欲しい!。


それの1つの答えとして、「野毛の飲み屋街」を激辛(のウチの商品)で町おこしをしたい!!と、プレゼン。


結果、敗退。


落ちた理由は『今の自分で、出来ることをしましょう』
(追記:プレゼンはとても上手で引き込まれました・・・だって)


結構、これが尾を引いてます。


自分じゃ・・・1馬力じゃ出来なことをやりたいから、補助金とか市役所とかそーゆー他力を借りて、そして、応援してくれる人、共感してくれる人を増やして大きな渦巻きを作ってムーヴメントを作りたいんじゃ

そんなことをプレゼンの講評用紙の裏に書き記してました。

だって、下向いてるの嫌になってきてたし。


何が正解かもう分からなくなって諦めるんじゃなくて「だったらどうしよう」「どうしたい?」と、問うた結果、なぜか孫の顔が浮かんで「自分たち大人がショゲてたら子供もみんな暗くなるじゃん」に辿り着きました。


2人の孫たちは、世の中にすぐに適応?してマスクしてたけど、個人的には不便そうに見えた。
同世代の友達は異様なほどピリピリして全身消毒して毎日過ごしているけど感染するし。


当時は日本全部がそんな感じでしたね。


今、例の感染症は風邪レベルの扱いになって随分と諸々が緩和されているけど、でも心に残っているのは
『#大人を元気に』の想い。


だって、感染症が下火になっても、今度は戦争だ、震災だ、値上げだ、地球も変だ・・・・何だかんだで、暗くなるし。


「お酒は大人が飲むもの」
「激辛は大人が食べるもの」

『お酒と激辛は相性が良い』
『お酒と激辛を上手に掛け合わせれば大人を元気にできる』
そんな想いがこだまのように頭の中で響きます。



凹んでいたら仲間が「来月”はまふぅどナビ”の募集があるよ!」と教えてくれた。


こちらは「よこはまの農と暮らしを結ぶ」をコンセプトに、横浜市の地産地消の情報発信やPR活動の実施をする系のプログラム。

これの17期に選出。
(しかし相変わらずコネなし実績なしは続く)


ここの活動の中で農協の直販所の店長さんと繋がり(大敗したプレゼンを見学していた!)そこから唐辛子を卸してくれる農家さんを紹介して頂き、TAMACO-YAが本格的にスタートを切れました。

(それが去年の話)。


このプロジェクトで実現したいいくつかのこと

1番の目的は『お酒と激辛を上手に掛け合わせて大人を元気にしたい』の想いを具現化したい。

これはミッションに近い、表の大きな理由です。



2番目はビジネスレベルの実現したいこと。
『激辛好きのこだわりのあるお酒好きさんと繋がりたい』から!


激辛とお酒は相性が良くて、共に大人を元気にさせるもの!が基本の考え方ですが、ですが問題が・・・


【問題はこれです】
  ↓


主人は体質的にお酒が飲めず、消毒用のアルコールでも肌が赤くなる始末。
でも、激辛は大好きで美味しいものも大好き。


私は激辛は作れても食べるのは苦手。
お酒は喉越しで行っちゃタイプで、大学生の時の飲み方から卒業できない。
=日本酒とかワインとか「味わうお酒は分からない」

そんな2人が還暦(オーバー)チャレンジよろしく起業して、今に至ります。

こんな2人だからこそ
『お酒好きで激辛好きな人とつながりたい!!』と、切望したんです。

繋がって、自分達に足りないものを補いたいし、ご意見・ご感想も賜りたい!!と。


まず、最初に繋がってくれたのが「はたやま なつこ」さん。


小さな頃から醗酵食品への想いが強く、日本酒のきき酒師取得を皮切りに、焼酎、味醂、ワイン、チーズ等を学び、その後、醗酵を学術的に学ぶ。

現在は醗酵倶楽部exquis(エクスキ)をスタートさせ、日本酒教室や醗酵料理教室を展開。

また年に数回、都内を中心に日本酒イベントを開催。

海外では、2009年にパリ、2019年にモルディブのソネバフシにて、日本酒イベント、セミナーを開催。

日本酒とチーズのペアリング研究は20年以上。テイスティングした日本酒は数知れず。現在も日本酒を科学的に分析し奮闘中!

<取得資格>(SSI認定)・利き酒師・酒匠・日本酒学講師(JSA認定)・ワインエキスパート・SAKE DIPLOMA(CPA認定)・チーズプロフェッショナル(マインドフルヘルス)・予防栄養学アドバイザー (麹でロハス推進会認定)・初級麹士・上級麹士


な、なんかとてつもなく凄い。そして素敵・・・・。


「喉ごし」の生ビールで成長が止まっている自分からしたら、なつこサンは『大人の味覚の代表選手』。


そんな彼女がうちの商品をレビューしてくれました。
その動画がこちら。
掟破りの8分ものですが、うちの商品のそれぞれの良さを語ってくれてます。

【なつこさん渾身のレビュー動画】


以下は、はたやまなつこサンのレビュー動画。


【青鬼・赤鬼を語りつつも柚胡椒と大吟醸酒を語る】の動画。


【うちのメイン食材の青唐辛子とソーヴィニヨンブラン】の動画

【チーズと柚胡椒と青鬼】の動画


佃煮のレビューがないのはレビューを撮った時期には、青唐辛子のストックに余裕がなくて、まだ佃煮が作れてなかったから。


やっと、畑に青唐辛子がワンサカなってきたので、佃煮の製造を先月から再開。
そこで頂いた最新の佃煮に関するレビューは以下です(2人ともお酒が好き)。


最初の方は、ウチのECサイトのお客様レビューのトップを飾っている小林祐太さん。
西の横綱です。関西人独特の旨味に敏感な味覚を持ちつつも『鋼の舌』を持つ辛味の猛者です。

小林祐太さんはこんな人


そして、この方は晩酌好きの一般男性(トレーナーさん)。





(ちょっと話しは横道に逸れますが・・・)


還暦オーバーチャレンジだし、お酒の造詣は深くないし・・・
結構、不利なことも多いのは自覚しているので、逆にできることはほぼ何でもして、チャンスはマメに拾いに行きました。

【チャレンジその1】

例えば、起業してまだ1年も経っていないけど以下のアワードにエントリー

SB食品さんやハウス食品さんや辛ラーメンのメーカーさんなどの燦然と輝く大御所と肩を並べて「柚胡椒」と「炎魔」が『入選』しました。


辛・オブ・ザ・イヤー2024の詳細はこちら


こちらのサイトを下の方までずーーーっと行くと
「入選」のところがあります。


「背景が緑の写真」がうちの「炎魔」と「柚胡椒」です。
(たまたまですが目立つ背景で良かった・・・)


さらにこのサイトの上の検索窓に商品名の
「狼狽の炎魔」とか「青天の柚胡椒」と商品名を打ち込んで検索してみると・・・



こんなページに飛べます。




さらに写真をクリックすると・・・・



ここがゴールです。

さらに下まで見ると・・・

こんな感じで審査員の方々のコメントも読めます。

めちゃくちゃ嬉しかったです。
自信にも繋がりました。



【チャレンジその2】

もっと、TAMACO-YAのことを知って欲しくて、今年の6月1日から30日までの1ヶ月間、このキャンプファイヤーでクラウドファンディングを実施して、127%で達成することができました!


こんな感じでバタバタやっています。

そして、初回のクラファンを通じて色んな人と繋がれて、ご縁も広がった矢先に今度は「2024お酒まつり」のクラファンを知り、また出会いを求めてチャンスを拾いに行きたくなりました。


この「2024お酒まつり」に参加することで、お酒を美味しく楽しむこだわりの人と繋がって、ご意見や感想がいただきたい!

もっとはっきり言っちゃえばうちのファンになって欲しい!と、思いました。


現在の準備状況と問題点

6月1日から30日まで1回目のクラウドファンディングを実施したこともあり、友人知人の家にはまだうちの商品が消費しきれずにある状態です。


ですので、今回は全く新規のご支援者様の開拓する状態です。これも結構、ハードル高めの課題です。


そして、それ以上に大きな課題?ミッションは「取引農家さんを増やす」です。


去年、製造・販売業を全くゼロからスタートしたため、原材料の青唐辛子を卸してくれる横浜市内の農家さんを見つけることがマジで大変でした。


現在、去年から卸してくださる農家さんはお一人。たったお一人。(この方がメインです)


たまたま「育成プログラムのプレゼン」を見学していた、農協の直販所の店長さんが繋いでくれた方です。


そして、今年から卸してくださる予定の農家さんがお一人。
「はまふぅどナビ」の実習でお世話になった農家さん。


しかし、そろそろ畑に青唐辛子がなりだしたと、思ったので連絡を取ったら・・・・


「うちはこだわって育てているから時間がかかるのよ。チョコチョコと冷凍して2,4キロくらい溜まったら連絡するから取りに来て良いよ」と。


・・・・・いつ、2.4キロが貯まるのかは予想がつきません。


どの農家さんにも言えることですが、農家さんは「自然を相手に商売をしている方々」なので、確約が出来ないそうです。


と、言うわけで現在メインの農家さんはほぼ1人だけ。


この方に、もしくはこの方の畑に何かあったらうちは終わりです。
そこで・・・・↓


もともと、唐辛子はそんな大量に消費される野菜じゃないです。

むしろ、ちょこっと食べる「薬味」的な感じかもしれません。


ですので、激辛の青唐辛子を大量に作っている農家さんはとても少ないようです。
(自分たちで食べる用で、畔とかにちょこっと作っている人はいるようですが)


農協の直販所の店長さんにも「激辛の青唐辛子を卸してくれる農家さんを探して欲しいです」と、お願いはしています。けど、他力ばかりではなく自分たちでも探してみようと考えました。


Facebook広告にするのか、Instagram広告にするのかはまだ全然未定ですが、とにかくメインの原材料である青唐辛子の仕入れ先を増やすために広告を打ちたいのでその費用が必要となりました。


今回のご支援で頂いたお金は広告費用に使わさせていただきます。


リターンについて

今年の7月29日にTAMACO-YAの通販サイトはオープンしています。


「だったら、通販サイトで買った方が安いのでは?」と、思う声に対してアピールしたいのは、「このクラファンでご支援」の形だと「”送料が全部無料”です!」がお得ポイントです。


また、活動報告やメッセージを通じて普段以上に濃厚にご質問やメッセージを受けることも可能です。



スケジュール
8月1日 2024お酒まつりのクラウドファンディング開始
9月 30日 クラウドファンディング終了
10月1日 リターン発送スタート予定
10月中旬  次年度、うちに唐辛子を卸してくれる農家さん募集の広告スタート


最後に

前回の初クラファンの時に撮影した動画ですが、繋がりたい人と繋がりたい!それを諦めたくなくて、私はずっと動いています!のメッセージ動画です。

こんな長いクラファンページの最後まで来てくださったあなたに、感謝しております。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ご支援くださった7名の方々へ。前回の初クラファンから2ヶ月も経過していない状態で無謀にも2回目のクラファンにチャレンジしました。前回は7月29日の通販サイトを立ち上げる前の認知を広めたい!その一心でのチャレンジでした。そのため、活動報告もかなりこまめに出しておりましたが、今回は最後の最後にお礼の形で活動報告を書いております。クラファン期間中の2ヶ月間は青唐辛子の仕入れの時期とかぶりなかなか前回のように活動報告も出せずに申し訳なかったです。ただ、この2ヶ月間の間にも出会いや進展や諸々がありました。初回クラファンで弊社の商品を手に取られた方から「商品の口を開けると切りっぱなしの状態になるからどうにかして欲しい」とのご要望があり、現在、容器の変更に向けて動いています。今回の返礼品までには新容器が間に合う予定ですが、新しいのはキャップ付きです。また、ご支援頂いた資金を元に「新しい仕入れ先の農家さんを募集する」ための広告費などに使いたい!と考えてた件でも進展がありご報告です。通販サイトを立ち上げたのと別軸で直接販売も模索しおり、その最中にたまたま知り合った発酵食品関係の方からのご縁で新しい仕入れ先の開拓に成功しました。今まで横浜市内のお一人の農家さんだけが青唐辛子の仕入れ先だった不安が今回、的中。前回の台風の後の高温のため本来なら10月末まで収穫できるはずが今期は終了になりました。台風前にこまめにあちこちの農協さんを回っていたのでショックはショックで来たが、それでもヤリクリできる量はキープできました。そんな経験を先週したばかりですので、ご支援頂いた資金を使い、新しい青唐辛子農家さんと繋がるための施策を致す所存です。10月になりましたら、早々に商品を仕込み新しいパッケージであなたのお手元にお届けいたします。発送をいたしましたらまたご連絡を差し上げますので、どうか、後しばらくお待ちください。今回はご支援いただき本当に感謝しております。このご縁を終生大切にしていきたいと思います。 もっと見る

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