フェラーリアカデミーに参加して、後進キッズレーサー達の進路を切り開きたい

フェラーリ・ドライバー・アカデミーのアジア太平洋・オセアニア選抜プログラムへ参加予定。2024年9月にマレーシア・セパンサーキットで行われる同プログラムへの参加費用を集めたい。

現在の支援総額

219,500

7%

目標金額は3,000,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/07/19に募集を開始し、 28人の支援により 219,500円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

フェラーリアカデミーに参加して、後進キッズレーサー達の進路を切り開きたい

現在の支援総額

219,500

7%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数28

このプロジェクトは、2024/07/19に募集を開始し、 28人の支援により 219,500円の資金を集め、 2024/08/31に募集を終了しました

フェラーリ・ドライバー・アカデミーのアジア太平洋・オセアニア選抜プログラムへ参加予定。2024年9月にマレーシア・セパンサーキットで行われる同プログラムへの参加費用を集めたい。

スポーツクラファンを専門サポート付きで始めよう!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

夜の英会話
2024/08/10 11:02

夏休みは、夜な夜な、海外の先生とオンラインで英会話をしています。昼間は、フィジカルのトレーニングをしたいですし、また、先生の居住地域との時差もありますので、夜の時間を利用した英語学習は、合理的なやり方だと思います。英会話のレッスンは、毎回、挨拶と自己紹介から始まりますので、日常の会話は、ある程度、やり取りできるようになったと思います。他方、レースエンジニアとの会話で使うテクニカルタームは、別途、父から教えてもらって勉強中です。引き続き、夏休みを利用して、9月のセパンまでに、英会話スキルを上げていく予定です。


500円プラン新設
2024/08/04 22:19

「フェラーリアカデミーに参加して、後進キッズレーサー達の進路を切り開きたい」プロジェクトオーナーの塚本です。いつも本プロジェクトをご支援いただき、誠にありがとうございます。このたび、ミニマム応援プランとして、500円のリターンを追加で用意させていただきました。当該プラン新設に至った背景としては、日本の若手ドライバーをフェラーリに送り込むという滅多にない挑戦に、一人でも多くの方々に参加していただきたいという思いがあります。より多くの方々の参加を望んでいます。たとえ金額が少なくても、100名以上の方々と同じ思いを共有して、日本からフェラーリへ、若きサムライを送り出したいのです。日本在住の日本人がスクーデリア・フェラーリへ行く?いくらなんでも、それはさすがに無理でしょう。そんな思い込みを、皆様と一緒に打破していきたいと考えております。100人参加達成のため、プロジェクトのシェア等、皆様のさらなるご協力をしていただけますと幸いに存じます。こちらのリンクを各種SNS等でシェアいただければ大変助かります。https://camp-fire.jp/projects/view/779587今後共どうぞよろしくお願いいたします。


注文していたレース用のアンダーウェアが届きました。メーカーカタログのサイズ表だけを頼りに注文したため、実際に体にフィットするかどうかずっと不安でしたが、上から下まで、ぴったりと体にフィットしたので一安心です。フェラーリアカデミー当日は、レーシングスーツは支給されるのですが、アンダーウェアは、自己手配のため、このたび新規手配することになりました。万一の時に、自分の体を守ってくれる難燃性の素材でできています。大切に着続けたいと思います。


本日はシミュレーターで練習しました。車両: FIA F4コース: もてぎロードコースアプリ: アセットコルサフォーミュラカーは、自分が普段乗っているレーシングカートよりもはるかに重いため、車の挙動に遅れが生じます。ある程度ステアリングを切ったら、そこで切り過ぎないよう、ぐっとこらえて車の向きが自然に変わってくるのを待つように心掛けて走りました。私の地元のもてぎロードコースは、9月のアカデミーの会場となるセパンサーキットと同等の規模であることからもてぎで運転経験を積んで、本番を迎えられたらと思います。


父の職場にいるアメリカ人のご夫婦を交えて、モビリティリゾートのゴーカートで交流しました。まずは5分間の体験走行で、4ストのレンタルカートの挙動を習熟。その後、タイムアタック走行となりました。結果、44秒台に突入し、参加者の中でトップタイムを記録することができました。カート走行も楽しめましたが、今回の一番の収穫は、アカデミー本番前に、英語でのコミュニケーションを経験できたことです。英語で聞いて、英語で話す。知っている英単語を駆使して、自分の思いを伝える。一所懸命、英語で話せば、相手も聞き取ろうとしてくれます。ここからコミュニケーションが生まれます。相手は、アメリカ東地区のシフターカートのチャンピオン。お互いにレースのことを理解する者同士、多少の言葉の壁を乗り越えて、意思疎通ができました。別れ際には、9月のフェラーリアカデミー、応援しているから頑張ってきてください。そして、楽しんできてください、と声をかけていただきました。引き続き、この調子で、カートも英語も、頑張ろうと思います。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!