
多くの方から、応援もらっています。ありがとうございます。
10月27日(日)自宅に居たら、写真の色紙を手渡しされました。
令和の元号を書いた茂住菁邨先生の色紙です。ビックリしました。
「南日本新聞を読んで、書をされているとのことだったから、励ましになるだろうと思ってね…茂住菁邨 先生に頼んでみたのよ…」と姶良市蒲生町から、外園清見さんが持って来て下さいました。ちなみに、私は外園さんと初対面です。
鹿児島県民の教科書≒南日本新聞に10月12日(土)20面「地域総合」、
10月13日(日)3面「かお」、10月23日(火)1面「南風録」に載せてもらい、多くの方から、応援を貰っています。
鹿屋市のお肉屋さん「お肉の鈴木」の鈴木さんは、夫に「新聞記事を読んだよ、奥さん頑張っているね。これも義和君(夫)の協力と理解があってのことだよ。本業(スプレー菊の農家)も忙しいだろうから、体に気をつけて頑張りなさい」とメールしてくれました。
私のファミリーホーム事業は、文字通りに家族をも巻き込む事業です。
多くの方からの温かい応援に、本当に感謝しています。背中を押されています。「目立つ行動をとれば、波風が立つ」のですが、その波風が温かいものであって欲しいと願っています。
温かい風が、私にも、家族にも、未来の委託児童たちにも吹いて欲しいです。
クラウドファンディングでも、多くの方からご支援いただいています。
ありがとうございます。
これからも、応援して下さい。



