
輝北祭りに行きました。
昨晩の前夜祭、今日の本祭と輝北祭りは豪華です。今年は、ほぼスタートから終わりまでガッツリいました。末娘の太鼓演奏「光明太鼓」がオープニングにあった為です。
私には、年中(4歳児)、年長児(5歳児)~小学校3年(9歳)くらいまでの、お子さん達が一番楽しそうに祭りを満喫しているように見えます。和の年齢の数え方で「つ」の付く年齢、「九つ(ここのつ)」までにこういう体験が特に大事だと思っています。もっと大きくなると、第二次性徴に伴う自我も目覚めてくるからです。大人の意図を素直に吸収できる期間に、楽しい思い出をたくさん経験して欲しいと願います。
大人の頑張りに応えて、故郷を慕う概念が身について欲しいです。
今年までは、私一人で子どもたちを引率出来ましたが、来年以降、ファミリーホーム化して人数が増えたら、一人での対応は無理だよね…と課題も感じる輝北祭りでした。安全配慮からも、複数対応からも(途中で先に帰る子どもが出るとか)、お祭り会場に「ただ一緒にいてくれるボランティアさんもどき」(交通費の支給は検討します)がいて欲しいと願います。
応援して下さい。頑張ります。




