鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

末娘の七草祝いでした。七草祝いは、薩摩藩の古式ゆかしい「子どもの成長を祝う」催しです。
私が住む、鹿屋市輝北町は、ほぼ公共行事≒地域の集落行事としての「七草祝い」があります。

これも、多様な価値観が許容される現代社会では、ほぼ絶滅危惧種となっています。
強制ではないのですが、殆どの子どもが和装です。準備する保護者への負担が大きすぎる…との理由で、ほぼ公共行事≒地域の集落行事としての催しは、殆ど無くなりました。
「それも、それでアリだよな…」って思っています。
2019年からのコロナパンデミックが、それに拍車をかけました。結果、絶滅危惧種になったと思っています。「令和の時代」です。

娘が来ている着物は、約40年前に私が来た着物です。私の姉も二人の妹も、姪っ子たちも、沢山の人が来た着物です。未来は、我が家に来る里子ちゃんにも着てもらいます。

今回初めて「出張着付け師」の「和奏(アイカナ)」さんに依頼しました。
40年前の着物は、帯がボロボロになっていて、上二人の娘の時は、大人用の半幅帯を使っていました。今年、着物に合った帯だけをレンタルできる…そんな素敵なサービスを利用させてもらっています。草履も、カバンも、今まではバラバラにあるものを寄せ集めていましたが、今回は素敵にコーディネートしてもらいました。ありがたいことです。

≪お知らせ≫
明日、2025年1月8日(水)18:20~18:30 NHK鹿児島「哲也の部屋」に出ます。
新春インタビュースペシャルに出ます。

皆さん、見てください。
これからも、応援してください。頑張ります。

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