HORSTで英語を習う生徒さんにも「私、ラジオに出演してきましたー。もしよかったら聞いてくださいね」と伝えたのですが肝心の「聞き方」を説明していませんでした。すみません、、、生徒さんの一人は「先生!うちにはラジオがないから車のラジオで聞きました!すごくよかったよー」と元気に教えてくれました。わざわざ車のエンジンをかけて聞いててくれたかと思うと嬉しいやら申し訳ないやら。でもすごく嬉しい。後半パートもよかったら聞いてくださいね。今度はお家の中でスマートフォンで。[聞き方]1.https://fmplapla.com/fmisahaya2.ブラウザ版プレイヤーを▶に。[放送日]FM77.1MHzRAINBOW FM【トランジットステーション】・1/23木19:30~20:00①・1/26日20:30~21:00①再放送・1/30木19:30~20:00②・2/02日20:30~21:00②再放送
地元のラジオ局に出演してきました。ラジオの出演オファーを受けてクラウドファンディングがまさかここまで反響を呼ぶとは思いもしませんでした。英語のこととクラウドファンディングのことばっかり喋ってきました。それも放送2回分も時間を使わせていただきました。すごい。ラジオ機器も最近は見なくなって聞く機会も減りましたがパソコン、スマホでも聞けますのでもし良かったら聞いてください。[聞き方]1.https://fmplapla.com/fmisahaya2.ブラウザ版プレイヤーを▶に。[放送日]FM77.1MHzRAINBOW FM【トランジットステーション】・1/23木19:30~20:00①・1/26日20:30~21:00①再放送・1/30木19:30~20:00②・2/02日20:30~21:00②再放送────支援者様のコメントへの返信>Atsushi OTR「フェアトレードなオンライン英会話」とてもナイスなアイディア! 応援します!=ナイスなアイディア!うれしいです!私は個別指導塾をしていて、よく思うのは「問題が解けない時、それは一人一人が固有の課題を抱えている」ことが非常に多いんです。小数点の計算が非常に苦手な生徒さんがいて、なぜ苦手なのかを一緒に考えたときに「割り切れない数字というのがすごくモヤモヤするから整数に直したい」というものでした。その生徒さんにたくさんの問題を解かせるのは逆効果なので一緒にモヤモヤを解決して、成績がグーンと伸びたことがありました。同じように英語もそれぞれが固有の課題を抱えています。本人は課題に気が付かなくても私やキャミルが気が付いて導いて一緒に学んでいけば喋れるようになると思っています。安価で生活の保障もないのであれば先生を安定して確保することだって出来ません。人材育成のスタートは生活の保障かもしれない=フェアトレードってなりました。>Lhiroキャミル先生に会えるの楽しみにしています!!♡=キャミルは日本語を頑張って覚えてます♪でもイベント当日、私たちは全員「英語しか使ったらダメ」にしようと思ってます。知ってる単語とジェスチャーと表情。「あー、全然喋れなかった」っていう気持ちもとっても大事なんですよ。オンライン英会話で「今日は全然喋れなかった」→「今度はこれを喋ってみよう」そんな反省と改善の繰り返しがとっても大事。いまから英語を勉強始めたら、イベントの日にはきっとしゃべれるだいじょうぶ。
2025年1月19日にキャミルが屋号を取得しました。屋号:JOYSPIRE ENGLISH ACADEMYJoyは喜び。Spireは「誰かを勇気づける」「誰かを鼓舞する」のInspireから取りました。キャミルはHORSTと一緒に働きはじめたころ「私はアツコにばっかり苦労を掛けて、お金もたくさんもらって自分だけがいい思いをしている。働かせてもらっているのに申し訳ない。」と言っていました。でも私はいつも「違うよ、キャミル。私は今、すごく幸せなんだよ。私がしたかった英語学習がようやく形になったのはキャミルのおかげなんだよ。だから私たちはパートナーとして同じ目線で働く仲間だよ。私は働かせてあげてるなんて一度も思ったことないよ。」何十年も外国企業に安価で雇われている暮らしは私たちの想像では及ばないところがあります。クラウドファンディングが始まって、たくさんの支援が集まり、キャミルは言いました。「私は裕福な暮らしでは無かった。夢はあったよ。不意にアツコに語った夢がこうして現実になると夢を持ち続けるのが大切だと思う。日本人が英語を話すのは夢じゃなくて手の届く叶うものだって、伝えたい。まだ戦いを続けている人たちに言いたい。どこから来たとしても、どんなに困難な道であっても、決して夢を見るのをやめないで。」そんな話をしたあとにすぐに屋号は決まりました。"JOYSPIRE ENGLISH ACADEMY"すごく大きな名前で従業員が何人もいそうですが「いつの日かそうなる」と語り続けようと思います。
とある購入者様からのメッセージ・・・・・:テキスト届きました!ありがとうございます♡英語に憧れのある弟も興味津々で見ていましたー♡ 私自身も英語に苦手意識があり、子供達には小さい頃から親しませよう!と思いつつ。。。幼少期に1年くらいして辞めてしまいました。結局そこから英語に触れることが無く過ごしてきました。今回。。。先生やキャミルと勉強をさせてもらうようになり子どもが「英語って楽しいんだね♡」と言うようになりました!他の教科は自分からテスト勉強するのに英語は苦手意識が強過ぎていつも後回し後回しにしていました。勉強せずにテストを受けることも。。。 それが前回のテスト前には「英語からしよっ〜と♡」と楽しそうに取り組み始める姿をみることができました。成績が上がるより何より、私にとっては、子どもがそんな風に「英語が楽しい♡」って思ってくれる様になったのが1番嬉しいです 皆さんのお陰です♡ ありがとうございます!これからも、どうぞよろしくお願いします。・・・・・HORSTからの返信メッセージ:子ども達がそんなことを思ってくれるのは泣けます><きっと長年お母さんが「英語」を思い続けてくれたからですね・・・これ、久住呂さんの家の話なのですが母は幼い久住呂さんを何度か海外に連れて行ったそうです。久住呂さんは一人で何度も海外旅行に行っています。そしたら、久住呂さんの長女も単身で海外旅行に行き次女は単身で海外留学に行きました。先週、長女は友人と息子を連れてエジプトまで行ったそうです。・・・家族の誰かが「外国人と話すなら英語でしょ」と英語を特別視しない環境が出来ると自然に英語を勉強するのが普通となるようですね。お子さんのように「英語ってテストで点数をとるもの」という感覚から「英語で話すっておもしろい」「もっと英語を使いたいから勉強する」というのはすごく大事ですよね。そんな姿を日常的に見てると「私もしてみようかな」とか「ちょっと教えて」とか母も「勉強してみよっかな」なんて思うかもですね!※キャミルレッスンを増やす時はいつでも言ってください!例えば週3回のレッスンを母、父、子の3人で分け合うのも出来ますので。────────支援者様のコメントへの返信>user_46637e40a924応援しています!遠くのフィリピンが身近に感じられました。草の根の交流?かな?=オンラインレッスンで顔を合わせておしゃべりしてると、すごく近く感じますよー。でもやっぱりカメラに写っていない日常生活はビックリすることが多いですね。そんなフィリピンの日常も対談動画にしましたのでゼヒゼヒご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=zUgXkWF_nrM>user_da62759e8684>user_1de10f14b674>ccmarikoh=ご支援いただきありがとうございます!皆様のご期待に添えられるようにプロジェクトの成功と心を込めて返礼を準備してまいりますので今しばらくお待ちください。何か困ったことや相談に乗れるようなことがありましたらいつでもご連絡ください。今後ともよろしくお願いいたします。
「家まで友達を連れて行こうとしたら途中で疲労で倒れた」これ、キャミルの住んでいた家の話。フィリピンの一般的な暮らしとキャミルの生活の話を今回も対談動画でまとめました。ぜひぜひご覧ください!https://youtu.be/zUgXkWF_nrM・・・・・・[クラウドファンディング途中報告]残り47日で目標額71%になりました!ある受講生さんの話。「子どもがキャミルのレッスンを受けててホントは、言いたくないのですが‥‥キャミルと子どもがとても楽しそうに話してるのを見て英語大苦手の私が『キャミルが日本に来た時に私も英語で喋りたい』という思ってます。どうしましょう‥‥」ある受講生さんの話。「英語は今まで話そうなんて思ったことはないです。別に海外旅行も行きたいとも思わないし、日本語だけで充分だとおもっています。でも、英語を習ってキャミルと喋ってる内に『海外旅行に行ってもいいかもな』と思いました。英語が読めるようになって、意味がわかるようになって喋れるようになったら、別世界だと思っていた『英語の世界』がずっと身近で古い友人のような温かさをもっていることに気がつきました。なんで今までこんなにも遠ざけていたのかが不思議です。まだまだ喋りは拙いのですが「英語を使ってやる」というような意気込みも力みもなくごく自然に口をついて出るのがふと可笑しくなります。英語が話せるようになったから海外旅行に行ってみたい世間とはまるで逆かもしれませんが気に入ってます。たぶんこれが先生の言う『英語が話せると世界が広がる』ということなのだと解釈しました。」こうした声があるとホントにオンライン英会話を始めて良かったなと心から思います。いまから勉強したら間に合いますよ!英語が身近にあるって気づくのはすごく大事。たくさん語りたいことはありますが長くなるので、今日はここまでです。[あとがき]このように度々報告を送らせていただいていると、読んでくださっている方に圧力をかけているようでもあり心苦しい部分もあります。本当にお金というのは難しいものだなあ、と考えさせられます。それでもやはり達成したい目標があります。どうかお手伝い頂ける方はご支援金のサポート、またはクラウドファンディングの情報をお知り合いの方にシェアしていただけると幸いです。





