
ドリンクマンのシステムよくわからないなと
そういった意見を頂きました(_ _)ぺこり
ありがとうございます♪
システム的には簡単です
ドリンクを供給する自販機を設置し
皆様から届けられたドリンクを
そこへ供給の要であるドリンクマンが届け!
皆様にワンプッシュで飲んでいただけます
最近の災害用の自販機は緊急時に開放する
そんな自販機もありますが一部で高価です
そして石川県で発生した大災害では
自販機を壊すしかない飲み物を確保する
そういった状況がありましたしかし
物理的にも人権的にも危険でした...
開けるのに怪我の可能性も絶対あります
それほど危機せまっていたのです
しかし行政は問題にしたのは事実ですし
コカ・コーラは事実として経理上被害届を出しました
他のドリンク会社は状況把握の後被害届を
出さない事になりました
我々の側からしましたら怖いなと感じました
私個人からしたらここまで鬼気迫った状況で
自販機から飲み物を出してくれた人は
勇気があったなと思いました
しょうがない事もあります
しかし抑止という言葉がよく使われる日本では
自生を求められる
強制的な拘束的自己責任論です
国を動かし権力を握る側からしましたら怖いのでしょう
集団で物を持ってくとか破壊するとか
そういった事へ繋がると
そんな事は普通の人はしません
良心のもと考え行動するのです
そして石川は国のコントロール化に置かれ
ボランティアへの抑制や復興が進まないなど
問題点は大きかったです今でもこれは事実です
そういった災害時に踏みとどまらせる
一歩が遅れるお金を入れる行為を廃止しよう
これがドリンクマンSystemsのシンプルな事です
単純な話災害時はもしかしたら手袋も
脱げないかも!もしかしたら電気が止まってボタン押しても出ないかも
じゃそんな時はお金は入れられないね
ボタン押してもでないことの無いように
ソーラーとバッテリーで動かそう
もしそれでだめなら緊急用に開けれる用にしよう冷蔵庫のようにね
電源が止まってるなら自販機用のバッテリーで
電気をみんなで使おうね!
こういったひとつひとつの問題点が出ます
そして解決していこう他の自販機ができないことをしよう
そんな単純なシステムを作ろう
それがドリンクマンのシステムになります。
基本的に皆様からの直接的な購入でドリンクは
我々に供給されます
自販機などに貼り付けましたQRコード電子決済を利用しまして
ドリンク購入していただきましたら
ドリンクをドリンクマンに供給します
日本には常日頃色々な状況下に置かれた人がいます
単純な話先程述べた災害時
その瞬間に役に立つのか?
↑これが重要です
お金を落とす人もいます
その時だけお金がない人もいます
人に騙され飲み物も買えない人もいます
困窮している人もいます
どの人に我々のドリンクへの気持ちは当てはまるのか
それはそれぞれなのです
皆さん違うと思います
困っている人やその時飲みたい人
それぞれ違います
そして例に当てはまる人もいるのではないでしょうか
最近のいろいろな場面でとんでもない例を挙げ
全体主義的に米粒ほどの悪い人の例を挙げ
全ての人までも連帯責任を押し付けるやり方
これは良くないですよね
誰かが困っていたりしているときに
それがあるドリンクマン自販機がある!
こういった存在にしたいですね!
1つの悪になど負けませんそれがドリンクマンです!
自販機!ってワードで自販機じゃないじゃん
と、思われる方もいます
しかし山や辺境の地などはどうしても
維持費などが高くなります(り、利権とかも?)
なのでそういった山の観光地や山岳などは
後払い制を導入しています(信用支払い)
下山して体力回復して落ち着きましたら
チラッと見かけたドリンクマンQRコードで
お支払いしていただけたら嬉しいです
なぜその場でではないのかここでも疑問かもですが
お金というのは大変重いです
旅の途中で必ずコインはパンパンになり
外国人旅行者はガチャガチャを東京出するそうです笑
これは山では命取りだという基本を我々も
忘れてはいけない事だと感じていて
雨や寒さなどで
その数百グラムが命を左右しかねません
ですのでここは引けない所です。
お金は良い面悪い面ありますので
良い所を取っていきたいなと感じます
しかしダークフォースに飲まれないようにしましょう!
基本は飲みたいときに飲む!
お金が苦しくても飲んで!
次は私が届けるありがとうの気持ちも芽生えるかも
おいしいをそれを届けようって事です
まだまだ説明足りませんがこの辺で!
是非みなさんのドリンクマンを進めていけたらなと思います。




