子ども達と「つみき村」創りを香取市で実現したい!!!

千葉県香取市の土地と古民家を活用して、子ども達と「村」創りを実現したい!子ども達・地域の未来に続くプロジェクト

現在の支援総額

2,822,500

141%

目標金額は2,000,000円

支援者数

189

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/14に募集を開始し、 189人の支援により 2,822,500円の資金を集め、 2024/10/25に募集を終了しました

子ども達と「つみき村」創りを香取市で実現したい!!!

現在の支援総額

2,822,500

141%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数189

このプロジェクトは、2024/09/14に募集を開始し、 189人の支援により 2,822,500円の資金を集め、 2024/10/25に募集を終了しました

千葉県香取市の土地と古民家を活用して、子ども達と「村」創りを実現したい!子ども達・地域の未来に続くプロジェクト

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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現地の様子 vol.3
2024/10/03 07:30

つみき代表の進藤です。なんと、クラファン75%まで達成しました!!!ご支援いただいた皆様本当にありがとうございます。さて、あっというまに10月に入りましたがまだまだ暑いですね。つみき村の現地は、ついに蔵の2階の荷物も全てきれいになりました〜〜〜〜!before after(蔵は業者を入れることなく自分たちの手で片付けを行いました。)足の踏み場のなかった蔵の2階はしっかりと木組みがされていて、今でも「わぁ〜!」っと声が出そうな素敵な場所です。この蔵の活用は子どもたちの想像で形を創っていきます。蔵の窓からは裏山を見れて、いろんな想像が広がる秘密基地になるのかな。落書きできる壁ができるのか。木組みを使ってブランコができるのか。宝物を飾る場所になるのか。皆さんならどんな場所にされたいですか?子どもたちにとっての秘密基地が誰かにとって価値がある場所になる。そんな蔵を創って行けたらと思います。物件の場所は井戸水が使われていますが、10年間放置されていたので井戸は埋まっていました。が、今週ついに井戸の掘り起こしを行います。ようやく水が使えるようになるのが嬉しいです。少しづつですが、応援いただいた皆様にお応えできるよう活動を進めてまいります。今後ともよろしくお願いいたします!蔵の木組み


現地の様子 vol.2
2024/09/26 11:30

つみき代表の進藤です。ご覧いただいている皆様、ご支援いただいたみなさま本当にありがとうございます。現在毎週現地のお片付けと修繕に行っています!そして、帰り際に草刈りをするのが日課になってきました。笑つみき村では、広大な土地にたつ3つの棟を活用し循環できる場所を作って行く予定です!まず、子どもたちと創る蔵のアトリエの片付けと屋根の修繕を始めています。先日ようやく一階部分の荷物を片付けが終わり、残すは2階の一部になりました!元々お米農家を経営されていたお家で、しっかりした作りの蔵は雨漏りもなく丈夫につくられています。天井の骨組みの木は本当に立派で、こうした作りを子どもたちが知れるのも楽しみです!そして、お片付けする中で『ドラム缶や屏風や囲碁』などを見つけ、ここでの過ごし方家から教えてもらっている感じがしています。この場所でどんなふうに過ごしたのか、子どもたちとも考えてながら過ごしたいなと思います。ということでとりあえず雨漏りは回避できるように、大工さんが屋根にビニールをはってくださいました!まだまだやることは山積みですが、引き続き応援いただけると嬉しいです!!子どもたちとは11月に一度きたいと思っています。それまでに蔵は安全な状態にします!PS.ここまで片付けるのに3週間かかりました。自分たちでできることを自分たちですると決めていた私たち。つみきが大切にしている『自分たちの手でつくる』をしっかり実行していきます。クラファンの資金は私たちが楽をするためではなく、子どもたちの安全とみらいのためにと始めました。引き続きよろしくお願いいたします。


現地の様子 vol.1
2024/09/16 08:00

こんにちは!つみきの進藤美智です。ご支援くださった皆様本当にありがとうございます。。。私たちの活動に興味関心もっていただき、心から感謝を申し上げます。本日は現地のお片付けレポートをお送りします。物件内部の一部写真(冗談ぬきに現実はこの約100倍の荷物の量があります)写真を見て驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、私たちが取得した場所は10年間空き家になっておりました。相続された方は別の場所に住んでいて、なかなか手をつけられない状況だったようです。人がいない家は老朽化の進みが早く、私たちが思っている以上に痛んできます。私たちはたくさんの空き家をみてきました。そして、もう手がつけられない場所もたくさん見てきました。こういった現実をみると『もっと早くここにこれたら。もっとたくさんの人がここを知っていたら、この場所を活かせる方法があったのかな』と感じています。地域には自然や日本文化が残っています。未来をつくる子ども達がこの場所を知って、楽しみ、創り、この場所がみんなから愛され未来に続く場所になったらと思い活動をしています。私たちは地域にある農業や自然にたくさん『力』をもらってきたと思います。今度は私たちが地域に『力』をいれる時だと感じています。引き続き応援いただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。


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