社会的養護が必要な子どもたちのためのファミリーホームを開設したい!

2025年4月、様々な事情で家族と離れて暮らす子どもの「ファミリーホームruamるあむ」が、和歌山県白浜町に開設される予定です。元児童養護施設の指導員が里親となり、一軒家でアットホームな運営を目指します。 県の補助金交付が決まっていますが、改築資金等にあと300万円足りません!

現在の支援総額

2,567,000

85%

目標金額は3,000,000円

支援者数

224

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/14に募集を開始し、 224人の支援により 2,567,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

社会的養護が必要な子どもたちのためのファミリーホームを開設したい!

現在の支援総額

2,567,000

85%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数224

このプロジェクトは、2024/11/14に募集を開始し、 224人の支援により 2,567,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

2025年4月、様々な事情で家族と離れて暮らす子どもの「ファミリーホームruamるあむ」が、和歌山県白浜町に開設される予定です。元児童養護施設の指導員が里親となり、一軒家でアットホームな運営を目指します。 県の補助金交付が決まっていますが、改築資金等にあと300万円足りません!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2024/12/10 23:23

【 クラウドファンディング27日目 】

本日も温かいご支援とご声援を頂き、本当にありがとうございます!

寒さが一段と増して来ましたね。

雪と朝夕の凍結に備えて、今日スタッドレスタイヤに履き替えました。1シーズンで前輪2本を履き潰してしまいます。なので2本は新調しました。これで今シーズンは安心です☆

そして、雪でスタックした際の救出のために、これからはダンボールとスコップも常備です☆

ノーマルタイヤも、4本ともツルツルでしたので、また春には新調ですね☆

コストはかかりますが、車に乗る以上は保険だと思って安心して乗れるよう、色々メンテナンスは欠かせません。

しかし、どれだけメンテナンスをして気をつけていたとしても、不慮の出来事は起こりますよね。

車に関してもそうですが、いざという時や困った時に助けてくれる人や場所が周りにあるので、私たちは安心して暮らせます。

きっと、地域で暮らすということは、このように何があっても大丈夫!という安心感の中で暮らせるということなのでしょう。

お世話になるだけではなく、誰かの助けにもなりえる、そんなお互い様の心地よい関係性の構築が心地よい暮らしを作っていくのでしょう。

タイヤ交換をして頂きながら、そんな事を思いました。

そんな温かさを日々の生活の中で子どもたちにも感じてもらえたら良いなと思います。

さて、今日の写真は母屋のウォークイン物入れの棚です!

工務店の社長様自らのご配慮で、使いやすい棚を考えて下さいました☆

こちらは非常食や非常用の水、生活用品の在庫管理として使用する予定です。

少しずつ母屋の改築の様子も報告していきますね!


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