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地域の素材を活かしたバリアフリー古民家レストランの開業支援

岩手県紫波町の古民家をDIYで改装し、地元の新鮮な野菜や魚介類、県産和牛など、地域の素材を活かした食堂「ひなた家」を2024年11月にオープンします。バリアフリー設計により車椅子や人工呼吸器が必要な方々も利用できる環境を整備。地域に根ざした食堂として、誰もが安心して笑顔になれる場所を創ります。

現在の支援総額

2,091,000

104%

目標金額は2,000,000円

支援者数

126

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/27に募集を開始し、 126人の支援により 2,091,000円の資金を集め、 2024/11/20に募集を終了しました

地域の素材を活かしたバリアフリー古民家レストランの開業支援

現在の支援総額

2,091,000

104%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数126

このプロジェクトは、2024/09/27に募集を開始し、 126人の支援により 2,091,000円の資金を集め、 2024/11/20に募集を終了しました

岩手県紫波町の古民家をDIYで改装し、地元の新鮮な野菜や魚介類、県産和牛など、地域の素材を活かした食堂「ひなた家」を2024年11月にオープンします。バリアフリー設計により車椅子や人工呼吸器が必要な方々も利用できる環境を整備。地域に根ざした食堂として、誰もが安心して笑顔になれる場所を創ります。

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岩手県紫波町に新しい光を――古民家食堂「ひなた家」の夢

私たちの夢にご支援をいただける皆様へ

はじめまして、和泉裕一と申します。私は、岩手県紫波町の美しい自然に囲まれた場所で、古民家を改装し、「ひなた家」という温かい食堂を開業する計画を進めています。今日、この文章を読んでいただいている方々に、私たちの計画を知っていただき、ぜひ応援していただければと願っています。


「ひなた家」を開業する理由

私が岩手県紫波町に来たのは、2011年3月11日に発生した東日本大震災がきっかけでした。震災で甚大な被害を受けた地域を支援するため、栃木県から移住し、多くの方々と出会いました。彼らの強い意志と希望に感銘を受け、この美しい地域に根を下ろす決意をしました。

そして、私たち夫婦にとって忘れられないのが、2017年6月21日に誕生した長男、陽太(ひなた)のことです。陽太は医療ミスにより脳性麻痺となり、現在は人工呼吸器をつけながら療育センターで過ごしています。陽太の存在が、私たち夫婦に新しい希望と生きる力を与えてくれました。

しかし、同時に、医療的ケアが必要な子供を持つ親として、家族で外食することの難しさにも直面しました。多くの飲食店では、車椅子や医療機器のスペースが確保されておらず、家族全員で外食を楽しむことが困難でした。同じように感じているご家族がたくさんいることを知り、私たちはそんな方々も安心して過ごせる場所を提供したいと思うようになりました。

古民家食堂「ひなた家」のコンセプト

「ひなた家」は、築70年以上の歴史を持つ古民家を自らの手で改装し、現代にはない趣きと温かさを兼ね備えた食堂を目指しています。コンセプトは「毎日通いたくなる温かい古民家食堂」。お客様には、地域の素材を活かした美味しい料理を楽しんでいただくだけでなく、まるで自分の家に帰ってきたかのような安心感と温かさを感じてもらいたいと思っています。


私たちは、地元の農家や漁師と協力し、地産地消を大切にしています。紫波町で生産される新鮮な野菜や果物、三陸の漁師が朝一番に水揚げした魚介類など、地域の恵みをふんだんに使った料理を提供します。さらに、可能な限り手作りにこだわり、心を込めた料理をお膳で提供します。

医療・介護が必要な方々に優しい空間

「ひなた家」のもう一つの大きな特徴は、バリアフリーな設計です。息子の陽太が医療ケアを必要としているため、同じように医療や介護が必要な方々にも安心して利用していただけるよう、店内は広々とした作りにしました。車椅子でも自由に動けるスペースを確保し、段差のないスロープや、人工呼吸器を使っている方々のための専用コンセントも設置しています。

さらに、他のお客様の視線を気にせずに家族で食事を楽しめるよう、プライベート空間としての個室も用意しています。これらの設備を整えることで、医療ケアが必要な方々やそのご家族が、安心して外食を楽しめる場所を提供したいと考えています。

家族への思いと「ひなた家」という名前に込めた願い

「ひなた家」という名前は、息子の陽太から名付けました。陽太は、太陽のように私たち家族に温かさと希望を与えてくれる存在です。このお店も、陽太が私たちに与えてくれた温かさを、多くの方々に届ける場所でありたいと思っています。

家族で過ごす時間は何にも代えがたい宝物です。どんなに困難な状況であっても、家族が一緒に笑い合い、楽しい時間を過ごせることが、私たちの人生にとって何よりも大切なことだと感じています。「ひなた家」では、そんな家族の絆を深める時間を提供できるよう、心を込めておもてなしをいたします。

クラウドファンディングの目的

「ひなた家」をオープンするにあたり、私たちは200万円の資金をクラウドファンディングで集めたいと考えています。この資金は、古民家の改装費用、バリアフリー設備の設置費用、そして店舗の内装に充てる予定です。私たちの目指すお店を実現するためには、皆様のご支援が必要です。

資金を集めるだけでなく、このプロジェクトを通じて、私たちの思いや理念に共感していただける方々とのつながりを築きたいと願っています。私たちの夢にご賛同いただける方々の力を借りて、「ひなた家」を地域の方々に愛されるお店に育てていきたいと思っています。

ご支援いただく方々への感謝とリターン

ご支援いただいた方々には、心を込めてお礼のリターンをご用意しています。リターンには、地元の食材を使った特別なセットや、お店で使えるお食事券、そして感謝の気持ちを込めたメッセージカードをお送りいたします。

また、特別なリターンとして、「ひなた家」の開店後に、クラウドファンディングでご支援いただいた方々を対象にした特別なイベントを開催予定です。実際にお店を訪れていただき、私たちの思いを直接お伝えするとともに、感謝の気持ちを込めたお食事を提供させていただきます。


「ひなた家」を通じて叶えたい夢


私たちが「ひなた家」を通じて叶えたい夢は、ただおいしい料理を提供するだけではありません。私たちは、このお店を通じて、地域社会に貢献し、医療や介護が必要な方々やそのご家族が、少しでも笑顔になれる場所を作りたいと考えています。

「ひなた家」は、家族が一緒に過ごす時間を大切にし、誰もが安心して訪れることができる場所です。家族や友人、そして地域の人々が集まり、温かい食事を囲んで笑顔を交わす――そんな日常の中に、少しだけ特別な時間を提供できればと思っています。


古民家食堂「ひなた家」のこだわりと魅力

①日常の中に少しだけ特別なひとときを!温かみ溢れる古民家食堂「ひなた家」


岩手県紫波町の美しい自然の中に、歴史を刻んだ古民家をリノベーションして誕生する「ひなた家」。この食堂は、店主である和泉裕一が自らの手でDIYし、現代にはない趣きと温かさを感じられる空間を作り上げました。築70年以上の古民家の木材や梁、土壁を活かし、まるで時間が止まったかのような落ち着いた雰囲気を感じながら、食事を楽しめる場所です。

「ひなた家」は、日常の中に少しだけ特別なひとときを提供する食堂です。地域の素材をふんだんに使い、一品一品に心を込めてお届けします。まるで自分の家に帰ってきたかのように、気軽に立ち寄りたくなる温かい雰囲気が「ひなた家」の最大の魅力です。

②30年の料理人としての経験を活かし、お肉料理から海鮮、たまごと地域素材を徹底活用

「ひなた家」では、紫波町や三陸地方の新鮮な食材を中心に、お客様に満足していただける料理を提供しています。私はもともと、料理人として27年以上のキャリアがあります。フランス料理、和食、焼肉等、様々なジャンルで料理長などをつとめ、経験を積んできました。
なので、ひなた家では、お肉から魚貝類、たまご、野菜などバリエーション豊かなお料理を提供します。
食べる人にいつも笑顔を、満足してもらえる料理作りに誇りを持っています。

③地元の漁師から直送される新鮮な海の幸とろけるような県産和牛の絶品料理

「ひなた家」の料理は、三陸の漁師から直送される新鮮な魚介類が主役です。特に、陸前高田の広田湾で育った牡蠣や、釜石の活蛸、大船渡の朝どれ鮮魚など、地元でしか味わえない最高の食材を使った料理が楽しめます。

また、和牛の仕入れルートにも自信があります。特に、県産の雫石牛『五つ星』は、他では味わえない絶品の和牛料理を実現しています。口の中でとろけるような柔らかさと、和牛ならではの豊かな風味を存分に堪能できるメニューを揃えています。



④見た目からも楽しめるバリエ豊富なお膳形式


「ひなた家」では、可能な限り手作りにこだわり、全ての料理をお膳形式で提供します。メイン料理に加え、季節ごとに変わる小鉢料理を豊富に取り揃え、見た目からも楽しめるお膳を提供しています。食材はもちろん、調味料や出汁に至るまで、安全で美味しいものを厳選し、お客様に安心して召し上がっていただけるよう心掛けています。


⑤「ひなた家」のバリアフリーとSDGsへの取り組み


「ひなた家」は、地域に根ざしたお店として、医療や介護が必要な方々にも優しい空間を提供しています。店内はバリアフリー設計で、車椅子でも自由に動ける広さを確保しています。また、人工呼吸器を使用している方々のために専用のコンセントを設置し、他のお客様の視線を気にせずに過ごせる個室も完備しています。

さらに、フードロスの削減や地産地消を推進し、地域の持続可能な発展にも貢献しています。地元の農家や漁師と連携し、余った食材を使った特別メニューやイベントを開催することで、地域全体の食材活用を促進しています。




【ひなた家の看板メニュー】

「ひなた家」では、食材の魅力を最大限に引き出すための料理を多数ご用意しています。特に、以下の5つのメニューはぜひお試しいただきたい自信作です。


①限界突破!A5国産和牛の炙り肉テロ丼

1490円で提供されるこの丼は、独自の仕入れルートを持つ「ひなた家」だからこそできる超おすすめの定食です。口の中でとろけるような柔らかさと脂の旨味を存分に味わえるこの一品は、数量限定で提供されるため、早い者勝ちです。締めの出汁をかけてひつまぶし風に楽しむのもお薦めです。


②ボリューム満点!鰻の鰻玉ひつまぶし丼

ハーフ鰻半身1990円、フル鰻一本2990円で提供されるこの丼は、原価度外視のキラー商品です。見た目も味も規格外の迫力を誇り、締めは出汁をかけてひつまぶしとして楽しめる一品です。



② 国産牛100%ご飯泥棒の牛スジ煮込み定食


890円で提供されるこの定食は、国産牛スジを長時間コトコトと煮込み、ご飯が進む濃厚な味付けが魅力です。しょうゆ味は温卵で濃厚に。
塩味は青唐辛子でピリ辛に仕上げ、お好みに応じてお選びいただけます。


④ 国産豚肩ロースの厚切りトンテキ定食

1290円で提供されるこの定食は、豚肩ロースをマリネし、低温でじっくりと火を通すことで、しっとりと柔らかい仕上がりを実現しています。オリジナルの特製ソースとの相性が抜群で、ボリューム満点の定食です。また、ニンニクをたっぷり使用した「悪魔のニンニクまみれトンテキ定食」もご用意しています。

⑤ひなた家特製ジューシーでふわふわな厚焼きたまご

毎日契約農家から仕入れる産みたてたまごを使用した、ふわふわで優しい味わいの玉子焼きです。ひなた家特製のダシが効いており、甘すぎず、ご飯が進む満足の一品です。他では味わえないひなた家特製のたまご焼き、一度食べたらやみつきです。




【現在の準備状況】

現在:厨房以外は予算削減のため全て自分でDIYをしています。食器類や家具など、前オーナー様からのご好意やご近所の方からもいただくことが多いので、活用しながらなるべく低予算で、かつ地元の皆さんの思いが形になるように、準備を取り組んでいます。
こちらはインスタグラムYoutubeでも随時発信していますので、応援してください。




【目標金額と使い道とスケジュール】

ご支援頂いた資金は、主に厨房設備工事に使用させて頂きます。物件(古民家)は既に購入済なのですが築70年以上ということもあり白蟻の被害や手直しがかなり必要で、全てを業者に依頼すると3000万円以上の費用が掛かる為、厨房以外は自分で全てDIYすると決めました。

【必要資金】

厨房設備購入・工事費:約1200万円

屋根・外壁・駐車場・建屋改修費:約300万円

DIY改修費:約100万円

合計:約1600万円


【収入】

クラウドファンディング目標金額:200万円

日本政策金融公庫:350万円

地方銀行(保証協会):500万円

補助金:100万円

自己資金:450万円

合計:1600万円


スケジュール

2023年10月~現在:厨房以外 全て自分でDIY中

2024年09月~厨房工事スタート

2024年10月~ひなた家食堂オープン準備

2024年10月末 レセプション予定

2024年11月5日『おひさま食堂ひなた家』オープン予定

・プロジェクト終了後、来年1月〜2月頃を目途にリターンの品を発送開始予定です。
・10月末に2日間レセプションを行います。
当店は医療ケアを受けている方や障害の或る方でも気軽にご来店頂けるお店を目指しているので2日目は一般社団法人いわてこどもホスピスさんのご協力のもと関係者のご家族を招く予定です。


【応援者からの温かいメッセージ】

「ひなた家」の開業に向け、応援してくださる方々からたくさんの心温まるメッセージをいただいております。


陸前高田 広田湾 牡蠣生産者 藤田敦さん
http://www.hirotawan.com/

震災後の苦難を共に乗り越えた仲間が、再び新たな挑戦に踏み出す姿に心からエールを送ります。

和泉さんとは、東日本大震災の復興支援をきっかけに出会いました。彼が盛岡市にオープンしたかき小屋で、私たちの牡蠣を使っていただいた時からのお付き合いです。和泉さんの料理への情熱はもちろん、どんな困難にも負けない強い心と行動力には常に感動させられます。

「ひなた家」は、彼のこれまでの経験と人柄が結実した素晴らしい場所になることでしょう。地域の魅力を発信しながら、多くの方々に笑顔と元気を届ける存在になることを、確信しています。責任感が強く、創意工夫に満ちた和泉さんなら、きっと多くの人を魅了する料理を生み出してくれるはずです。遠方からでも、ぜひ足を運びたくなるお店になることでしょう。皆さんもぜひ、応援をよろしくお願いします!


釜石 漁師一番館 佐々木洋裕さん

http://wawa.or.jp/projects/000279/

「ひなた家」が、多くの人々の心を豊かにする場所になることを願っています。

和泉シェフとは、これまで長い付き合いをさせてもらいました。彼が持つ料理への深い探求心と、家族や地域への愛情には、いつも刺激を受けています。繁盛店で培った豊富な経験を活かし、ついにオーナーシェフとして自らのお店を持つことになり、私も非常に楽しみにしています。

「ひなた家」は、ただの飲食店ではなく、地域のコミュニティを育む場となることでしょう。医療や介護が必要な方々にも配慮された設計で、誰もが安心して過ごせるお店づくりに心を砕いている和泉さんの姿勢には、心から共感します。彼の手で作り上げたこの場所が、多くの人々にとって「心の拠り所」となることを願っています。ぜひ、みんなで応援しましょう!


一般社団法人いわてこどもホスピス

Instagram・iwate_childrens_hospice

「ひなた家」は、特別なケアを必要とする子どもたちとその家族に、希望と喜びを届ける場所です。

長期入院を余儀なくされている子どもたちや、医療的ケアを必要とする子どもたちにとって、外出や飲食店での食事は特別な経験です。しかし、その機会が少ないのが現状です。そんな中、「ひなた家」は、そうした家族にとって温かい場所となるでしょう。

和泉さんが創り出す空間と料理は、単に美味しいだけでなく、食事を通じて家族の絆を深める力があります。「ひなた家に行こう!」という言葉が、私たちの合言葉になる日が来るのを心待ちにしています。どうか皆様、このプロジェクトを応援してください。私たちも全力でサポートします!


Y.C COFFEE STAND 南条あいさん

https://www.instagram.com/y.c._coffee_stand?igsh=cW5qMXZuMTd5OWc0

和泉さんの挑戦は、多くの人に勇気を与え、地域を元気にする力があります。

和泉さんの行動力と情熱には、いつも驚かされます。どんな困難にも立ち向かい、諦めることなく前に進むその姿は、まさに「ひなた家」の名前が示すように、温かい光のような存在です。

「ひなた家」がオープンする日を心待ちにしています。古民家を自らの手で改装し、地域の素材を活かした料理を提供するこのお店は、和泉さんの集大成とも言えるものです。地域に根ざし、訪れる人々の心を温かく包む場所になることを確信しています。皆さんも、ぜひ応援してください!


株式会社NoMaDoS一級建築士事務所 取締役/意匠設計統括 千葉光さん

https://www.nomados.co.jp/

和泉さんの料理と空間作りは、プロとして尊敬せざるを得ません。

初めて和泉さんにお会いした時、そのポジティブなエネルギーに圧倒されました。彼の料理への情熱と、地域や家族への思いを聞いて、すぐに応援したいと感じました。

「ひなた家」は、古民家の風情を活かしながら、誰もが安心して訪れることができるバリアフリーの空間です。和泉さんがこだわり抜いて創り上げたこの場所で、家族や友人とともに、心温まる時間を過ごしていただけると思います。皆さんも、ぜひ「ひなた家」を応援してください。家族の絆を深める唯一無二の場所として、多くの人々に愛されることを願っています。


温活cafe cocolo 田中芽久美さん

http://www.cafe-cocolo.com

和泉さんの長年の経験と情熱が詰まった「ひなた家」、多くの人が笑顔になること間違いなしです。

和泉さんとは長い付き合いですが、いつもその勉強熱心さと努力に頭が下がります。今回の「ひなた家」は、まさに彼の集大成。これまでの経験と情熱が全て詰まった場所です。

古民家を改装したオシャレな空間で、地元の食材をふんだんに使った料理を楽しむことができる「ひなた家」。子供から大人まで、誰もが笑顔になれる場所になることを確信しています。女子会や家族連れ、そして古民家好きの方にもぜひ訪れていただきたいお店です。私も全力で応援しています!


ラーメン屋 花道 店主 大和田郁也さん

https://www.instagram.com/hanamichi0108/

和泉さんが創る「ひなた家」、きっと素晴らしいお店になります。これからも共に頑張りましょう!

和泉さんとは、飲食業界の先輩後輩として長く交流があります。彼の料理への情熱と技術には、いつも刺激を受けています。今回、「ひなた家」をオープンするということで、私もとても楽しみにしています。

彼の手で作り上げられたこのお店が、多くの人に愛される場所になることを、心から願っています。そして、これからも共に切磋琢磨しながら、飲食業界を盛り上げていきたいと思っています。皆さんも、ぜひ和泉さんを応援してください!


友人 高橋洋介さん(左)、菊池賢ニさん(右)


和泉さんの努力と情熱に触れるたびに、私たちも勇気をもらっています。「ひなた家」の成功を心から祈っています。

和泉さんがDIYでお店を作り上げる姿を見続けてきました。その姿は、常人には真似できない胆力と勇気に満ちていて、私たちも何度も励まされました。

彼の料理と心遣いが詰まった「ひなた家」が、多くの人々にとって特別な場所になることを確信しています。古民家の風情と美味しい料理、そして温かいおもてなしで、訪れるすべての人が笑顔になるお店になるでしょう。私たちも心から応援しています。皆さんも、ぜひ和泉さんの挑戦を支えてください!


応援してくださる皆様の温かいメッセージは、「ひなた家」を支える大きな力です。このプロジェクトに共感していただけましたら、ぜひご支援をお願いいたします。皆様と共に、素晴らしいお店を作り上げていきたいと思います。




最後に

ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます。私たちのプロジェクトに少しでも共感していただけたなら、ぜひご支援をお願いいたします。皆様の温かいご支援が、「ひなた家」の実現に向けた大きな一歩となります。

このプロジェクトは、私たち夫婦と家族だけの夢ではありません。地域の皆様、そして支援してくださるすべての方々と共に作り上げる、新しいコミュニティの一部となることを願っています。どんなに小さな支援でも、大きな力になります。皆様のご協力を心よりお待ちしております。

InstagramYouTubeで最新情報をアップしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

和泉 裕一


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 2025年2月18日(火)現在 返礼品についてのご報告

    2025/02/18 10:06
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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