プロジェクト主催の高橋かずひろです。 現在、モテアマス本制作チームは『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』の制作作業と、本クラウドファンディングのリターンの実施と準備をメインに活動しております。出版予定日に関して重大なお知らせがあります。本クラウドファンディングを公開する段階では、2月下旬に出版して3月に支援者の皆様に配送する予定で計画していたのですが、実は制作の遅れから出版時期を予定から2か月ほど送らせて4月下旬から5月上旬までの間にさせていただきます。本の完成を心待ちにされている支援者の皆様には申し訳なく思っております。時間がかかった分、世の中の当たり前に疑問をぶつけるおもしろい本として『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』を世に出していきます。どうかご理解のほどよろしくお願いいたします。
「『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』を出版したい!」プロジェクト主催の高橋かずひろです。2025年12月10日に開始して2026年1月6日に終了した本プロジェクトは、125人の支援者の方から108万7000円の支援を頂き、達成する事ができました。 まずはプロジェクト実施にあたり、周りの人をよく見ない支援集めの活動で多大なご迷惑をかけてしまった事をここに深くお詫び申し上げます。 そんな私を温かく見守っていただき、プロジェクトを手伝っていただいた方々、そして何よりも支援をしていただいた方々に厚く御礼申し上げます。 今回のプロジェクトを通じて2年以上ずっと活動してきた制作チームとの意見のぶつかり合いが実施期間中に頻発してしまったり、たくさんのアクシデントが発生して、プロジェクト開始から何度もあきらめかけてしまったのですが、制作チームの人々と意見をもう一度出し合い、手法を少しずつ変えながらプロジェクトを行い達成できた経験から、私かずひろは個人で動くだけの性格から、他者を信じて尊重しながら行動できる性格に変化した気がします。 支援をしていただいた方々へのリターンの実行に関しては追って連絡致します。引き続き「『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』を出版したい!」プロジェクトをよろしくお願いいたします。
相変わらず大変な状況が続いてますが、元日にインタビューしてもらいました。かずひろって何者なの?って人がモテアマスの関係者の中にもいっぱいいて、見るに見かねたさおりさんにインタビューしてもらいました。さおりさんの紹介記事https://moteasobu.jp/member/page/saori「なんでかずひろの正体は分かりにくいのか?」という難しいテーマのインタビューでインタビューされる側の僕が結構抽象的な話をしていたのですが、丁寧にインタビューしてくれてめちゃくちゃありがたいです。で、出来上がった記事がこちら「かずひろ」って何者? クラファン支援チームの愛と怒りが爆発した、謎多き発起人の正体に迫るhttps://note.com/shirokurosanpo/n/ne8e7d94c8eb0 かずひろがそもそも何者なのか?をインタビューしてもらった記事をAIに読み込ませてラスト化したものが上の画像です。左の方の気持ちを表現すると「就活を何十社も落ちた時のショックがずっと続くイメージ」に近いかもです。クラファンで起きた制作チームとの凄まじいごたごたの実態。大事故をどうするか問題。 そしてごたごたの記録も6000円のリターンに変えてしまう制作チームの人々の底力がインタビューで語られました。 モテアマス本制作チームの人々はクラファンの歴戦の猛者です。こんな信用度がほぼゼロの僕のクラファンに支援者を集めてくれて感謝しかないです。なぜこんなに問題が起こりまくってしまったかと言いますと、、制作期間2年分の不満がクラファン期間中に一気に噴出した制作チームの人々の僕に対するクラファンの指示が経験者向けで、初心者の僕が自分なりの解釈で実行してトラブル噴出この二つが原因かなと僕は考えてます。もっと知りたい人は土下座リターン(6000円)を買ってください。 難解なインタビューでしたが、気持ちよく話すことができて自己紹介がやりやすくなったメリットがありました。 「本が好きで出版社作ってます」と発言すると「おとなしい人、物静かな人」のイメージができる事を今までずっと気にしていたんですが、「刺激が好きで出版社を作ってます」と自己紹介第一声で発言すると誤解無く伝わる発見をしました。 刺激が好きで出版社を作っているかずひろです。こんなことをしている場合じゃなく、リターンを売り切る最後の勝負があります。どうか、どうか、私のSNSでもnoteでも活動報告でも拡散してほしいです。最後までやり続けます。
いよいよ運命のカウントダウン、達成に向けて高額リターンを追加します。 モテアマス本を10冊進呈します。さらに本の奥にスペシャルスポンサーとして名前が載って、さらにさらに出版元のかずひろが支援者様宛の感謝のnote記事を書きます。 モテアマスのコミュニティ作りの技術が本の形になって「知の海」にダイブする今回のプロジェクト、高額支援を買った支援者様は伝説としてモテアマス本に刻まれます。版元かずひろも全力で大事にします。 伝説を求めたクラファン最後の旅が始まります。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。https://camp-fire.jp/projects/791349/viewついにクラファンの達成率は50%を超えて残り5日、ぎりぎりの戦いです。ここにきてcampfireの書籍・雑誌出版カテゴリで人気が二位になったりと、いいニュースもあるものの、引き続き必死になってやっています。そんな中でモテアマス発の愛されニートを育てるグットニート養成講座第二期生のんさんが、僕のクラファンを紹介する記事を書いてくれました。https://note.com/non_shikane/n/nc0d7abeb0f26?from=notice 記事を読んでみて、モテアマス本を作ろうとした時の気持ちを思い出しました。「モテアマスのコミュニティ作りが、アカデミックな世界で議論される」そんな未来を作りたいです。 モテアマスの生みだした作品は、アーカイブサイトの魔観光作法https://archive.moteamasu.jp/芸能事務所ハウスダストhttps://housedust.tokyo/ といった感じで強烈なインパクトのあるモノを作ってます。モテアマスとは全く違う世界に、フリーペーパーを配ったりもするんですが「モテアマスってパリピ多いねえ」と感想を言われることも多いです。 のんさんの記事で紹介されている通り、モテアマスの世界を周りに広めるのって結構大変です。ド派手なものを作って周りの民の度肝を抜くセンスだけではない、その奥に流れる思想を言語化したのがこの本なのです。 「カオスな楽しさ、奇抜さ」だけのコミュニティではなく「カオスな楽しさ、奇抜さ」もあるコミュニティで、派手さも地味さも若手もベテランも混じり合っている、それがホントのカオスなんじゃないかなと僕は思っています。最後に、、お年玉をください。24人の方に説教されて、ひとりの方に土下座リターンを買ってもらって、またひとりの人に義理応援リターンを買ってもらって達成します。https://camp-fire.jp/projects/791349/view支援してくださった方はどんなリターンでも全力で大事にします。かずひろに恩を売るチャンスです。





