『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』を出版したい!

三軒茶屋のインドと呼ばれた伝説のシェアハウス「モテアマス三軒茶屋」のコミュニティ作りの秘訣を紹介する本を2026年2月に出版します。

現在の支援総額

1,087,000

108%

目標金額は1,000,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 125人の支援により 1,087,000円の資金を集め、 2026/01/06に募集を終了しました

『おもしろい!がとぎれないモテアマス三軒茶屋流コミュニティ作り術』を出版したい!

現在の支援総額

1,087,000

108%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数125

このプロジェクトは、2025/12/10に募集を開始し、 125人の支援により 1,087,000円の資金を集め、 2026/01/06に募集を終了しました

三軒茶屋のインドと呼ばれた伝説のシェアハウス「モテアマス三軒茶屋」のコミュニティ作りの秘訣を紹介する本を2026年2月に出版します。

エンタメ領域特化型クラファン

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2026/01/02 19:50

相変わらず大変な状況が続いてますが、元日にインタビューしてもらいました。

かずひろって何者なの?って人がモテアマスの関係者の中にもいっぱいいて、見るに見かねたさおりさんにインタビューしてもらいました。

さおりさんの紹介記事

https://moteasobu.jp/member/page/saori


「なんでかずひろの正体は分かりにくいのか?」という難しいテーマのインタビューでインタビューされる側の僕が結構抽象的な話をしていたのですが、丁寧にインタビューしてくれてめちゃくちゃありがたいです。

で、出来上がった記事がこちら

「かずひろ」って何者? クラファン支援チームの愛と怒りが爆発した、謎多き発起人の正体に迫る

https://note.com/shirokurosanpo/n/ne8e7d94c8eb0

 かずひろがそもそも何者なのか?をインタビューしてもらった記事をAIに読み込ませてラスト化したものが上の画像です。左の方の気持ちを表現すると「就活を何十社も落ちた時のショックがずっと続くイメージ」に近いかもです。

クラファンで起きた制作チームとの凄まじいごたごたの実態。大事故をどうするか問題。

 そしてごたごたの記録も6000円のリターンに変えてしまう制作チームの人々の底力がインタビューで語られました。


 モテアマス本制作チームの人々はクラファンの歴戦の猛者です。こんな信用度がほぼゼロの僕のクラファンに支援者を集めてくれて感謝しかないです。なぜこんなに問題が起こりまくってしまったかと言いますと、、

制作期間2年分の不満がクラファン期間中に一気に噴出した

制作チームの人々の僕に対するクラファンの指示が経験者向けで、初心者の僕が自分なりの解釈で実行してトラブル噴出

この二つが原因かなと僕は考えてます。

もっと知りたい人は土下座リターン(6000円)を買ってください。


 難解なインタビューでしたが、気持ちよく話すことができて自己紹介がやりやすくなったメリットがありました。

 「本が好きで出版社作ってます」と発言すると「おとなしい人、物静かな人」のイメージができる事を今までずっと気にしていたんですが、「刺激が好きで出版社を作ってます」と自己紹介第一声で発言すると誤解無く伝わる発見をしました。

 刺激が好きで出版社を作っているかずひろです。


こんなことをしている場合じゃなく、リターンを売り切る最後の勝負があります。

どうか、どうか、私のSNSでもnoteでも活動報告でも拡散してほしいです。最後までやり続けます。


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