ご当地演劇『JapanTea物語』を上演し、島田市『伊久美』を演劇で彩りたい

幕末から明治期にかけて、「日本茶を世界ブランドに」と奔走した山の茶農家と元幕臣の奮闘を描いた舞台「JapanTea物語」。私たちが普段慣れ親しんでいる「お茶」にまつわる伊久美の歴史物語を、今もなお、豊かな自然と美しい茶園の風景に囲まれた伊久美の地で上演します。

現在の支援総額

396,000

79%

目標金額は500,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/26に募集を開始し、 42人の支援により 396,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ご当地演劇『JapanTea物語』を上演し、島田市『伊久美』を演劇で彩りたい

現在の支援総額

396,000

79%達成

終了

目標金額500,000

支援者数42

このプロジェクトは、2024/09/26に募集を開始し、 42人の支援により 396,000円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

幕末から明治期にかけて、「日本茶を世界ブランドに」と奔走した山の茶農家と元幕臣の奮闘を描いた舞台「JapanTea物語」。私たちが普段慣れ親しんでいる「お茶」にまつわる伊久美の歴史物語を、今もなお、豊かな自然と美しい茶園の風景に囲まれた伊久美の地で上演します。

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ポスター、いろんなところに貼らせていただいています。

快く貼っていただいているお店や施設の皆さま、本当にありがとうございます。とっても励まされる思いです。


先日は、静岡茶手揉茶保存会の事務所にお邪魔して、チラシやポスター貼りのご協力をお願いしてきました。

茶の製造技術の原点である「手揉み茶」。それを静岡に導入した伊久美の坂本藤吉(藤四郎)。やがて開国を経て国際貿易へと躍進していく高級煎茶「JAPAN TEA」・・・

そんな壮大な物語を演劇作品「JapanTea物語」は綴ります。


〜文化審議会は18日、草花を伝統的な技法で生ける「華道」と、手作業で茶を作り上げる「手揉み製茶」を登録無形文化財にするよう文部科学相に答申した〜というニュースも見かけました。手揉み茶の素晴らしさ、格別な美味しさ、美しさ・・・大事な伝統文化だなとあらためて感じました。


お茶と世界の歴史を学べる演劇でもあります。ぜひ楽しんでいってください。

(画像は島田市役所近くの「ホッとcafe」さんが載せてくださったものをお借りしました!)

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