「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

現在の支援総額

1,266,739

63%

目標金額は2,000,000円

支援者数

101

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

現在の支援総額

1,266,739

63%達成

あと 17

目標金額2,000,000

支援者数101

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

クラファン18日目。
嬉しいご支援、本日もありがとうございます!!!


応援メッセージ・第16弾「お洒落番長で、生き様がかっこいい人」

地元学の会 会長 宇高恒雄さん

宇高さんとは、佐伯市民大学講座 地元学の会にて、一緒に佐伯を考える仲間です。出会いは講座以前、いつだったか?とお会いして随分経って、気づいたことがあります。まだ高校時代のこと。(もはや何年前?)メンズ黒河という紳士服に特化した洋品店が仲町3丁目にありました。友だちとショッピングに行っては、「ポールニューマンに似たひとがいる!!」と、日本人離れしたお顔立ちに盛り上がっていたのですが、まさにその女子高校生にとってのポールニューマンが宇高さんでした。周囲からは、絶対本人に話たら調子に乗るからダメ!と言われてましたが、バラしてしまいました。

歳にはあえて触れませんが、地元学の会にてお呼びした講師の皆さんをお誘いして、ランブルにコーヒーを飲みにいくのが定番。とにかく物知りで、どんな会話にも答えを見出してくれます。そして、誰よりもお元気でフットワークが軽く、山を歩くのもスタスタと登ってしまいます。

そんなわけで、我らが会長はお洒落番長であり、生き様がかっこいい。この度も、サクッと応援メッセージを書いていただきました〜。宇高さん、ありがとうございます!!



「情熱とフレッシュなセンス」——宇高さんにそう言っていただけると、背筋が伸びます。

引き続き応援よろしくお願いします。


染矢弘子

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