「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,236,000

111%

目標金額は2,000,000円

支援者数

156

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,236,000

111%達成

あと 7

目標金額2,000,000

支援者数156

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

クラウドファンディング27日目。

昨日、無事に目標達成することができ、急な展開に驚いてます。本当に皆さんの温かいご支援のお陰です。ありがとうございます。

この波に乗って、ネクストゴール250万円を目指します!さらに、支援者数200名の皆さんと、宝来家を作り上げたい!

現在の支援総額 2,231,000円(111%)
支援者数 155人
募集終了まで残り 8日

ネクストゴール250万円まで 269,000円
支援者数200名まで 45名

引き続き、皆さんのご支援をどうぞよろしくお願いします!


* * *


リターンのご紹介

「ツクリテ通信」〜作る人と食べる人をつなぐ、あの経験をもう一度〜

宝来家の食のルーツの一つ、と言っても過言ではない経験に、6年間にわたる「さいきあまべ食べる通信」の制作があります。「食べる通信」は、東日本大震災をきっかけに生まれた、作る人と食べる人をつなぐメディア。全国にフランチャイズとして展開するこの仕組みに共鳴し、2017年にスタートしました。

きっかけは一つの問い。「佐伯の美味しい魚は、なぜ美味しいのか?」でした。漁師さんの知り合いは、ほぼいない状態からのスタート。まずは同級生や気になる方々に突撃して、その後は紹介してもらいながら取材を続け、気づけば22組の作り手と出会い、その方々同士が繋がる仲になりました。年4回、6年間で合計23号を発行。冊子と食材セットをサブスクリプションでお届けし、350名を超える全国の購読者に支えていただきながらお届けしました。


休刊後は、作る人と食べる人が出会いつながる「場」を生み出す活動をスタート。2023年2月から宝来家の庭を舞台に「宝来家ガーデンマルシェ」を年4回開催。次回は「宝来家ガーデンマルシェ010」5月24日(日)11時〜15時。明日!
ご来場お待ちしてます。



今回、最高額リターンとして生まれたのが——

1,000,000円|ツクリテ通信 発行権(限定1組)

大分県内の生産者のみの限定企画、唯一無二の情報誌を作ります。取材から編集まで、6年間の経験をすべて注ぎ込み、さいきあまべ食べる通信スタッフと共に制作にあたる、限定1組のプランです。

内容:生産現場へ取材に伺い、ライティング、エディトリアル、デザインを含め冊子の製作をいたします。最終的にタブロイド版8ページの冊子100部をお渡しします。※増刷希望の場合は、別途追加料金にてご対応可・お渡し方法 郵送にてお届け(交通費、通信費は実費)・取材日程を含め、冊子の完成までのスケジュールは、打ち合わせにて決定。

サブスク販売はありませんので、作り手の方の営業ツールとしてご活用いただくこととなります。ぜひ!という方、ポチッと!!よろしくお願いします。 ^_^

引き続き、応援よろしくお願いします。

染矢弘子

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