「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,568,000

128%

目標金額は2,000,000円

支援者数

181

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,568,000

128%達成

あと 4

目標金額2,000,000

支援者数181

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

クラウドファンディング30日目。

今日も引き続き、皆さんの温かいご支援に感謝です。
ありがとうございます。


現在の支援総額 2,451,000円(122%)
支援者数 171人
募集終了まで残り 6日

ネクストゴール250万円まで 49,000円。
支援者数200名まで あと29名!

引き続き皆さんのご支援をよろしくお願いします。


* * *


リターンのご紹介「記憶の器に名前を刻むサポーター銘板」

〜95年の時を超えて、あなたの名前を灯す〜

昭和6年、宝来家の木造三階が建てられた時から光を通してきたステンドグラスの窓があります。緑や赤のガラスに磨りガラスが美しいこの窓は建築当時のもので、現在はスローカフェ・茶蔵の壁となって飾られています。建物に差し込んできた光の記憶が宿っているような、温かさを感じます。

このステンドグラスを彷彿させる窓枠を、客室までの廊下に作り、銘板を組み込んで、ご支援いただいたみなさんの名前を刻んで並べます。ステンドグラス風の銘板に、光が差すと名前が浮かび上がる——かつての宝来家に差し込んだ光を再現するような銘板にしたいと思っています。



30,000円|サポーター銘板

・掲載方法:文字のみ(ニックネーム、会社名でもOK)
 ※ロゴ/バナーの掲載は不可
 ※備考欄に希望されるお名前をご記入ください。
・お届け:2026年10月
・掲載期間:宝来家が存続する限り

「記憶の器に名前を刻む」——ぜひ建物の歴史の一部に、なってください。
引き続き応援よろしくお願いします!

染矢弘子

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