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消費者のこんな商品あったらいいなとメーカーを繋げるアイデア投稿プラットフォーム

2025年に普段の生活の中で「こんなものがあったら便利」などのアイデアを書き込めるwebサイトを作成したいです。消費者は自分のアイデアを製品につなげる楽しさを実感することができ、企業は製品開発のヒントや消費者の声を直接聞くことができます。マーケットインにより在庫ロスを削減し、地球温暖化を抑制します。

現在の支援総額

31,900

0%

目標金額は6,600,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/20に募集を開始し、 8人の支援により 31,900円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

消費者のこんな商品あったらいいなとメーカーを繋げるアイデア投稿プラットフォーム

現在の支援総額

31,900

0%達成

終了

目標金額6,600,000

支援者数8

このプロジェクトは、2024/09/20に募集を開始し、 8人の支援により 31,900円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

2025年に普段の生活の中で「こんなものがあったら便利」などのアイデアを書き込めるwebサイトを作成したいです。消費者は自分のアイデアを製品につなげる楽しさを実感することができ、企業は製品開発のヒントや消費者の声を直接聞くことができます。マーケットインにより在庫ロスを削減し、地球温暖化を抑制します。

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自己紹介

初めまして、大学生の大町航太と言います。現在大学の講義と中小企業診断士の資格の2つで経営について学習しています。ビジネスを立ち上げた経験はなく、今回の事業が初の経験になります。しかし、決して折れることなく目標に向かって最後までやり遂げる覚悟があります。なぜなら、高校野球を通じて苦しいことも多々ありました。しかし、折れることなく目標に向かいやり遂げった結果、甲子園で結果を残すことができました。同じようにビジネスでも乗り越えるべき大きな壁が必ず生まれると思っています。その時に、逃げることなく目標達成に向かって走り抜けます。

このプロジェクトで実現したいこと

私たちは消費者の「こんな商品あったらいいな」を形にするために、商品アイデアを書き込めるwebサイト上のプラットフォームを開設しようと考えています。商品アイデアの書き込み欄はフォーマット化されており、アイデアをより具体的に落とし込むことができます。このアイデアをメーカー側が閲覧でき、商品企画のきっかけを生み出します。そして、自分のアイデアが用されたときや採用までいかなくとも、企業からのいいねを受け取ったとき、企業からのアンケートに答えたとき報酬が発生します。消費者は自分のアイデアを製品につなげる楽しさやポイ活としての利点があります。

メーカー側は消費者のニーズを具体的に知ることができ、必要なものを必要なだけ市場に投入することができます。また、既存商品の不満を書き込めるページを作成するため、改良に役立てることができます。プラットフォーム内で広告宣伝を行うことができること、企業のECサイトを連動させることで売上向上に貢献します。

今後これらの機能に加えて、アイデアの特許取得をサポートするシステムや、企業によるより深い市場調査、企業と直接チャットできる機能などを展開していく予定です。

MVV

mission 

私たちは個人のアイデアを羽ばたかせ、便利な社会創りに挑戦します。私たち、消費者、メーカーが一丸となり、市場に必要不可欠なものを生み出していきます。さらに、便利な世の中を目指し消費者と企業とともに挑戦していきます。

vision

日本一アイデアが集まるプラットフォームにします。商品制作を行う上で消費者の声を反映できるような企業との密接な関係性を新たに確立します。そして、消費者主体でプロダクトを生み出す構造を将来の主流にします。

value

セキュリティに力を入れ、安全なサービスを作っていきます。社会のために働くことで、企業、消費者からの信頼を得ていきます。多様性を理解し、個性を尊重した企業になります。

私たちはこのようなMVVを掲げています。現在の市場が需要の少ないプロダクトが世の中に蔓延しているのが現状です。これが過剰在庫の廃棄による環境問題に発展します。この課題解決には消費者視点の需要に沿ったプロダクトを生み出すことが必要です。そのためにマーケットインの市場を確立していく先駆者になり、この仕組みを主流にすることで課題の解決を目指します。

まずは、この事業を形にし、新たなサービスを展開していきます。社会志向型のサービスを世の中に多く提供できるように、利益を出し続ける企業を目指します。利益を社会に還元し、日本の発展に寄与する経営者になります。

プロジェクト立ち上げの背景

日常生活のなか、部活や趣味を行っていくなかでこんな商品があったらと思うことも少なくないと思います。例えば「大事な洋服の型が崩れないハンガーが欲しい」など思いつきネットで調べてみるが、なかなか自分の理想通りのハンガーが見つからず購入に至らなかった。

こういった経験が誰しもあると思います。実際に大学で200名(男性:100名 女性:100名)を対象にインタビューを行った結果、男性から98個・女性から78個で計176個のアイデアが集まりました。このインタビューより、普段の生活の中でこんな商品があったらいいなと思ったことがある人が88%いるという結果になりました。

そして、その「あったらいいな」を思いついたときにすぐ気軽に書き込めるプラットフォームがあればいいなと考えました。それらのアイデアが商品化されることで普段の生活が豊かになると思い、このプロジェクトを立ちあげました。

現在の準備状況

今現在、事業計画書を作成しどのような流れでビジネスを進めていくかや、経営戦略、マーケティング戦略について作成しました。

そして、このサービスを開発するためにアプリ会社と打ち合わせをし、お見積もりを提出してもらっています。

メーカーにはアポを取っている段階です。

またそれと並行し、資金調達のために動いております。その中の一つとしてこのクラウドファンディングのサービスを活用させていただいています。

リターンについて

リターンについては今考えている状況です。

事業拡大していく中で始める特許取得のサポート企業への特許についてのアポイントを提供することなどを考えています。



スケジュール


8月~ 企業へのサービスに対する調査と並行し資金調達 
9月~  アプリ開発
11月  クラウドファンディング締め切り
1月  アイデア募集(試運転)
2月~  サービス開始利益が発生次第リターンの始 


最後に

私は上記のMVVを念頭に置いています。私たちは、消費者の皆様や企業とともに成長し、世の中をより便利な社会へと創り上げていきたいです。現在大学生でビジネスの経験はありません。しかし、それを言い訳とせずに全力を尽くします。ビジネス立ち上げのサポートをしていただいた方への御恩を胸に刻み世の中のために還元していきます。応援していただけると嬉しく思います。このようなサービスに少しでも共感していただければご支援していただけると嬉しく思います。よろしくお願いします。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • web開発費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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