中学生作家が本を学級文庫に配る!〜ひそかに夢を叶えたい中学生のクラファン〜

中学生の僕が、小学6年生の時に書いた本を広めるために、100校の小学校に寄付しようと思っています。チャレンジすることや自信をつけることの素晴らしさを知ってもらいたいです。この本を通じて、夢や目標に向かってたくましく進める子供が増えて欲しいです。

現在の支援総額

318,408円

318%

目標金額は100,000円

支援者数

36人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/13に募集を開始し、 36人の支援により 318,408円の資金を集め、 2025/08/27に募集を終了しました

中学生作家が本を学級文庫に配る!〜ひそかに夢を叶えたい中学生のクラファン〜

現在の支援総額

318,408円

318%達成

終了

目標金額100,000円

支援者数36人

このプロジェクトは、2025/07/13に募集を開始し、 36人の支援により 318,408円の資金を集め、 2025/08/27に募集を終了しました

中学生の僕が、小学6年生の時に書いた本を広めるために、100校の小学校に寄付しようと思っています。チャレンジすることや自信をつけることの素晴らしさを知ってもらいたいです。この本を通じて、夢や目標に向かってたくましく進める子供が増えて欲しいです。

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みんな〜元気?中学生作家のかいとです。今日は、嬉しいお知らせです!なんと、僕が書いた本の寄贈が73校を達成しました!寄贈を受け入れてくださったのは、安芸高田市教育委員会のみなさん。安芸高田市市内の小学校7校に寄贈させていただくことになりました。先日、安芸高田市教育長の猪掛さんや、教育委員会の方々とお話をしました。とてもステキな方々で、僕も楽しくお話をさせていただきました。その話の中で僕が一番強く感じたことは、「教育にこそ、遊び心が必要なんだ」ということです。そう思ったのは、僕の本の寄贈を受け入れてくださった理由が、あまりにも意外だったからです。猪掛さんに、「なぜ寄贈のお話を受け入れてくださったのですか?」とお聞きしました。すると、猪掛さんはこうおっしゃったのです。「悪意がないし、何よりも、面白そうだったから」僕は目玉が飛び出そうなくらい驚きました。失礼ですが僕の頭の中のイメージは、・教育委員会の人は真面目・教育長はもっと真面目・頭がかたそうこんなイメージでした。でも、猪掛さんはちがいました。それは決して、真面目じゃないという話ではありません。「かいとくんのプロジェクトを応援してみたくなった」という、教育への遊び心なんです。僕は気づかされました。実は、自分が思い込んでいることの方が多いのではないかと。相手の気持ちを考えるのは、確かに難しいかもしれません。でも、だからこそ応援されることも、遊び心で人を応援できることも、教育に限らず生きていくうえで、必要な力だなと思います。こうやって、チャレンジが生まれていくんですね。僕はこれからもたくさんのことに挑戦していきます!100校まで、あと少し。みなさん、応援してください!


寄贈先、募集中!
2026/02/20 06:18

みなさんこんにちは!中学生作家のかいとです!突然ですが、お願いがあります!_______________________100校を目指しています________________________○本の寄贈をしてほしい!○寄贈先の紹介をしたいご協力いただけませんか?学校や、それ以外でも子どもたちが集まる場所への寄贈を続けています。もし、ご希望の方やご紹介いただける方がいらっしゃいましたらメッセージをください。チャレンジできる子どもたちを増やすプロジェクトの応援を引き続きよろしくお願いします!


みなさんこんにちは中学生作家のかいとです昨年はお世話になりました。1年の感謝をお伝えさせてください。昨年もみなさんの応援のおかげで、たくさんのチャレンジができました。毎回チャレンジをするときは大変なこと・つらいこと、難しいことがたくさんあります。昨年もたくさん苦労して、たくさん学んで、たくさん面白い経験ができました。そんな苦しいときも、みなさんのことを思い浮かべて「僕を応援してくれている人がいるから、諦めるわけにはいかない!」そう思って頑張りました。みなさんには本当に感謝しきれないほど感謝の気持ちでいっぱいです。クラウドファンディングを応援してくださったみなさん、実際にお会いしたことがあってもなくても、応援していただけるそのお気持ちが僕の活動の励みになっております。いつもありがとうございます!そして、これからもよろしくお願いします今年もチャレンジいっぱいの1年になりますように!


10月22日 63校、ありがとう!みんな〜!元気ー?中学生作家のかいとです。突然ですが、活動報告します!僕の本をなんと、63校の小学校に寄贈できました!寄贈を受け入れてくれた全国の小学校の教員の皆様、クラウドファンディングで僕を応援してくださった皆様、ほんとうにありがとうございました!寄贈先の先生たちから、あたたかいメッセージをいただきました。「やる気を形にする、言葉にするというのは、大きな力に変わるもんだと気付かされました。」「燃え盛っている子どものやる気には驚かされ、感動させられることも多いと改めて気づきました。」ほんとうに感動しますね。だれかに応援されるっていいことですね。チャレンジは1人ではできない!チャレンジする僕がいて、それを応援してくれている人たちがいるから、チャレンジすることができます。みんな、いつもありがとう!皆さんのあたたかい応援のおかげで、僕は今日も生きています。そしてこれからも、僕はどんどんチャレンジして、みなさんにチャレンジパワーを伝えていくので、応援よろしくお願いします!


10月11日 教育委員会へレッツゴー!Part3〜大竹市編〜みんなー!元気?中学生作家のかいとです!大竹市教育委員会に行ってきました。大竹市の小学校3校に本を置いていただけることになったからです。そこでのお話です。まず、入った瞬間明るい雰囲気に驚きました。あと、担当の方の対応がすごく親切で優しかったです。とてもいい職場だと思いました。学事課の課長はたまたま、僕が小学6年生のころの教頭先生でした。「かいとくんのファンですから」と、自分で僕の本を買って、大竹市の学校に見せに行ってくださいました。めちゃくちゃ優しい人でした。かっこいい大人ってこういう人のことをいいます。ステキでかっこいい大人を増やすためにも、これからもっと頑張ろうという気持ちになりました!みなさん応援してね!


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